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新潟のショッピングスポット一覧

  • 朱鷺メッセ
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    新潟県新潟市中央区万代島6-1
  • ヤスダヨーグルト Y&Y GARDEN(ワイワイ ガーデン)
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    4.0
    30件の口コミ
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    新潟県阿賀野市保田733-1
    「ヤスダヨーグルト工場」の直営店で、ヨーグルトやスイーツ、パン、オリジナルグッズなど「ヤスダヨーグルト」の全商品を取り扱っている。店内にはカフェも併設されており、モーニングプレートやヨーグルトサラダやワッフル、ホットサンドを味わえるプレートランチなどのさまざまなメニューを用意している。

    久しぶりにソフトクリームを食べに行きました。今まであった、道の反対側にお店ができていて、メルヘンチックな外観になっていました。パンやお菓子売っていて、ついたくさん買い物をしてしまいました。ジェラード美味しかった。

  • 新潟伊勢丹
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    新潟県新潟市中央区八千代1-6-1
    新潟市中央区八千代1丁目にある百貨店。ファッションをはじめ、生活雑貨やインテリア用品、レストラン街や食品売り場を備える。4月から11月には屋上の「わかばの広場」も開放される。
  • 津南観光物産館
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    新潟県中魚沼郡津南町芦ケ崎乙203
    中魚沼郡津南町芦ヶ崎乙の国道117号線沿いにある物産館。魚沼産コシヒカリをはじめ、ご飯のお供や土産物、地酒、オリジナルの無添加ジュースなどの物産を販売。地元農家の新鮮野菜や加工品、民芸品の直売所や、魚沼のブランド豚「妻有ポーク」を使ったとんかつやラーメンを提供するレストランも併設している。
  • 川上とうふ
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    新潟県阿賀野市村杉4589
    日本三大ラジウム泉のひとつ、村杉温泉の入り口に佇む豆腐屋さん。昭和4年の開業以来、厳選した丸大豆と五頭山麓の清らかな水、100%天然のにがりを使った「本物の豆腐」を作り続けている。北海道産黒豆を使って丁寧に仕上げた「極上黒豆とうふ木綿」はお店自慢の逸品。大豆本来のほのかな甘みと風味がダイレクトに感じられる人気商品だ。木綿豆腐の約3倍の大豆を使い、豆乳濃度をぐっと濃くした「おぼろとうふ」を求めて遠方から訪れる人も少なくない。
  • ゆのたに手づくり村
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    新潟県魚沼市宇津野57-1
    魚沼産コシヒカリを使ったおにぎりをはじめ、魚沼産原料を中心とした商品を製造販売する「ゆのたに」の直営店。本社工場に隣接した「手づくり村」では餅や豆腐、和菓子や魚沼土産などを販売している。デパ地下やエキナカでのおにぎりにも使用されている魚沼産のコシヒカリは、精米から製品化、販売までを一環管理しているため、安心安全に食べられると評判だ。店舗隣にある食事処「心亭」では石臼で挽いた蕎麦粉100%の打ち立て蕎麦を頂くこともできる。
  • 大力納豆
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    新潟県魚沼市十日町360-6
    平成30年(2018)に全国納豆評論会で優秀賞を受賞した「大力納豆」の製造業者。昭和11年(1936)の創業から80余年、八海山水系の伏流水が育てるこだわりの納豆を作り続けている。赤いパッケージに軍配マークが目印の大力納豆は、他の納豆に比べて粘りが強いのが特徴だ。北海道産の希少な鶴の子大豆を100%使用した「大粒納豆 吟選」は大豆の希少性もあり、1週間に一度しか生産できない完全予約限定製造品となっている。
  • 五泉定期市場
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    新潟県五泉市太田1-12
    正保2年(1645)に当時の庄屋・涌井源左衛門が開設したのが始まりと伝わる露天市場。今でも当時と同様、2と7が付く日に市が立つ。市役所前の広場に広がる市場では新鮮な野菜をはじめ、魚介や果物、日用品などを販売しており、生鮮食品から衣料品まですべてが揃うと評判だ。地元市民たちと会話に花を咲かせる観光客の姿も多い。多い日には100近くもの露店が並ぶこともある。
  • 株式会社 北雪酒造
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    4.5
    8件の口コミ
    旅行/観光
    新潟県佐渡市徳和2377-2
    明治5年(1872)創業の酒造。創業以来守り継いできた熟練の技を磨く一方で、挑戦者として音楽演奏や超音波振動など新たな一手を取り入れたイノベーティブな酒づくりに挑戦している。北雪酒造の基本は赤泊の棚田で契約農家とともに育てた酒米。水にこだわり農薬や化学肥料に頼らない独自の農法を徹底しているのが特徴だ。醪を機械で絞らずに酒袋に入れて吊り下げ、滴り落ちてきた雫だけを集めた雫酒は、繊細な味と軽い後味が存分に味わえる。

    お店の中で試飲出来ます。色々説明も聞けて楽しいですよ。とっても豪華なお店です。日本酒もノブのコラボのお酒があります。お土産にも喜ばれるのではないでしょうか。

  • 佐渡汽船商事 両津待合室売店
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    新潟県佐渡市両津湊353 両津港南埠頭ターミナルビル2F
    新潟港と佐渡を結ぶ両津港ターミナルの二階に構える物産館。カーフェリー改札口のすぐ隣で佐渡の海産物や土産菓子などを取り揃えている。待合室と同じフロアにあるため、乗船時間を待つ間のショッピングに最適だ。佐渡のお土産はもちろん、船の中で食べられるパンやおにぎりといった軽食も取り扱っている。両津港ターミナル内に複数ある売店の中でも早朝から営業しているのが嬉しい。
  • かなざわ総本舗 稲田本店
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    新潟県上越市稲田4-11-5
    創業を明治29年(1896)にさかのぼる老舗の和菓子店。越後が生んだ名将・上杉謙信公を偲ぶ「出陣餅」を中心に、様々な越後銘菓の製造販売を行っている。銘菓「出陣餅」は、上杉謙信公が決戦前将兵に餅を与えて力づけ、大いに奮い立たせたという故事にちなんで作られたもの。草餅と黒蜜、そしてきなこの相性は抜群だ。上越市が優れた特産品に与える「メイド・イン上越」にも認定されている。
  • フランス菓子 レ・ドゥー
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    新潟県上越市東雲町2-3-53
    フランス語で「二番目の乳」という意味を持つ直江津のフランス菓子店。ここで作ったお菓子が母の乳の次に優しく美味しいものであり続けられるように、という願いが込められている。お店の名前を冠した一口サイズのチーズケーキはフランス産のチーズを3種類も使用した贅沢な一品。口いっぱいに濃厚な味わいが広がり、小振りなサイズでも十分満足できると評判だ。生菓子以外にも丁寧に焼き上げた焼き菓子やコンフィチュールなどを豊富に取り揃えている。
  • 高橋孫左衛門商店
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    新潟県上越市南本町3-7-2
    江戸時代から飴一筋で続く寛永元年(1624)創業の老舗。北国街道沿いに佇む歴史深い外観のお店で粟飴や翁飴、笹飴などを創製・販売し続けている。水飴を寒天で固めて作る翁飴は、かつて高田城城主が江戸へ参勤交代に出向く際に土産として持参していたもの。もちもちの食感とあっさりした甘みが後を引く美味しさだ。文化年間に売り出された笹飴は、練り上げた粟飴を熊笹に挟んだもの。夏目漱石の代表作「坊っちゃん」の作中にも登場する自慢の逸品だ。
  • 杉田味噌醸造場
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    新潟県上越市本町4-3-16
    江戸年間、文化文政の創業と伝わる老舗の蔵元。雪国・越後高田の厳しい風土で育まれた伝統の味噌を作り続けている。ここ上越高田で味噌といえば、味噌汁にしたときに米糀がふわりと浮く「浮き糀味噌」。糀を作る際に麦を使わず米を使っているのが特徴だ。白く漂う米麹が花が舞うように散る雪を連想させることから「雪の花」の名前が付けられた。醗酵による爽やかな香りの特撰や、深みのある醗酵香が特徴の吟醸、糀の割合が最も多い白甘など様々な種類を揃えているため、お店の方に好みや用途を相談してみるのもよい。
  • にいがた銘品館
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    新潟県新潟市中央区花園1-1-1 新潟駅ビルCoCoLo東2F
    新潟駅直結のショッピングセンター「CoCoLo新潟」に併設する銘品館。新潟駅新幹線東改札口を出てすぐのところにあるお店で厳選された新潟土産を販売している。中でも地酒コーナーが充実しており、蔵元による試飲販売を毎日実施しているのが特徴だ。定番の笹だんごやブランド米、銘菓や海産物などを豊富に取り揃えている。朝の7時から営業しているため、お土産を買い忘れた朝でもさっと立ち寄れるのが嬉しい。
  • 新潟の酒 朝日山
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    新潟県新潟市中央区花園1-1-1 新潟駅ビルCoCoLo本館2F
    全7つのフロアからなる新潟駅直結のショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」にある朝日酒造のアンテナショップ。朝日酒造の代表商品をはじめ、この店限定の銘柄や新潟の地酒などを幅広く取り扱っている。新潟清酒の本流「朝日山」を造る朝日酒造は、ゲンジボタルが乱舞する自然豊かな豪雪地・長岡市の朝日地区に酒造を構える老舗の蔵元。太古の昔から湧き出す「宝水」と呼ばれる仕込水を使い、こだわりの酒を生み出し続けている。この店舗ではより多くのお客様に親しんでもらうため、お酒以外に郷土料理や酒米で作った米菓などを販売している。
  • 地酒の都屋
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    新潟県新潟市中央区親松2-3
    新潟の日本酒300種類以上を取り揃える酒屋。日本酒を活かす、日本酒の価値を高める、日本酒の必要性を伝える、を念頭に置いた正規特約店として日本酒ファンを魅了し続けている。朝日酒造や麒麟山酒造、八海醸造など新潟を代表する酒蔵のお酒はもちろん、正規特約店だからこそ手に入る限定酒まで幅広く取り扱っているのが特徴だ。蔵の外観をした和モダンな内装の店内では試飲も可能なので、自分好みの酒を探すのも楽しい。
  • 笹川餅屋
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    新潟県新潟市中央区西堀前通4-739
    新潟名物・笹団子の火付け役となったのが明治16年(1883)創業の「笹川餅屋」だ。創業以来変わらない「ほんものの味」を五代目・六代目が受け継ぎつつ、新商品への挑戦追求を重ねている。看板商品の「笹団子」は素材が命の新潟銘菓。できる限り県内産の原材料を使い、昔ながらの製法で作っているのが特徴だ。よもぎは県内の土手に生えたものを契約して取り寄せ、包む笹の葉は朝日・飯豊山連峰に生える九枚笹を使用。団子の生地には県内産コシヒカリを石臼で挽いたオリジナルの粉を使用している。
  • 本町下市場
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    新潟県新潟市中央区本町通12、13
    本町通12番町から13番町を繋ぐ商店街「フレッシュ本町」に並ぶ下町の台所。日曜を除く通年で野菜や海産物、花きや衣料品などを販売している。商店街と露店が一体になった市場の歴史は古く、明治初期に始まったとも推測される市場だ。近年出店数は減ってしまったが、今でも客を呼び込む威勢のいい声が響く。「下町(しもまち)」と呼ばれるこのエリアは市内でも歴史が古く、昔から港町として栄えてきた地域。露店を覗きながら北前船が寄港していた頃の様子を偲ぶのも楽しい。
  • にいがた石山
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    新潟県新潟市中央区本町通6-1118
    新潟市民の台所、本町中央市場の人情横丁に店を構える水産加工品店。昭和27年(1952)の創業以来、鮭やいくら、すじこやタラコをはじめとした様々な高級海産物を取り扱っている。お店の看板商品は塩のみを原料に一尾ずつ丁寧に仕込んだ「塩引鮭」。毎年11月頃から店先に吊るされる鮭は人情横丁の冬の風物詩だ。その昔、北海道や一部の食通にしか馴染みのなかった幻の鮭・定置網トキシラズを新潟でいち早く取り扱ったお店でもある。

新潟の主要エリア

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北は日本海に面している新潟県は、新潟空港があり「東京・大阪・名古屋」からは直行便が出ています。 日本で5番目に面積の大きい県で佐渡島もあるため、観光エリアはとても広いです。地域区分は大きく「上越・中越・下越・佐渡」の4つに分かれ、そこからさらにエリアが細分化されます。 上越・妙高・糸魚川で構成される上越には、上杉謙信の居城があった城下町やヒスイの産地であるヒスイ峡など、歴史や景観を楽しめるものが多数。長岡や燕・三条、湯沢・魚沼・十日町を有する中越は温泉街や日本海、壮観な山々などが見どころです。 下越では、港町である新潟市をはじめ月岡、阿賀野の町並み、国の名勝である「笹川流れ」を楽しめる村上などを観光できます。 佐渡島は古くは古事記に登場するなど歴史は深く、島独特の風情と日本海の綺麗な海を島から眺めることができる場所。新潟の郷土料理には、ふのりを使ったそばをへぎに盛り付けたへぎそばや寿司を笹でくるんだ笹寿司など、日本海の海の幸と内陸の山の幸を使ったものがあります。

新潟の写真集

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