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沖縄の文化/見学スポット一覧

  • 沖縄美ら海水族館
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    沖縄県国頭郡本部町石川424(海洋博公園内)
    本部町の海洋博公園内にある水族館。世界最大級の水槽で、8mを超えるジンベエザメや、エイの中でも最大とされるナンヨウマンタの複数飼育を行っている。他にもサンゴ礁広がる浅瀬の海や深海など、工夫を凝らした展示で沖縄周辺の海を再現している。また、オーシャンビューでランチビュッフェ(モーニング・アラカルトの時間帯あり)を楽しめるレストラン「イノー」は、入館せずに利用可能。館外の「オキちゃん劇場」ではイルカショー(無料)が楽しめる。
  • ナゴパイナップルパーク
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    3.0
    964件の口コミ
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    沖縄県名護市為又1195
    名護市内の高台にあるパイナップルのテーマパーク。自動で動くカート「パイナップル号」に乗って、亜熱帯の植物や一面のパイナップル畑を見学できる。パーク内にはパイナップル工場もあり、パイナップルに関する色々な資料を展示できるほか、パインのカッティング工程が見学できる。また試飲や試食ができるショッピングコーナーもあり、お土産を購入することも可能。

    フリーペーパーを見て、レンタカーで色々その日の気分で立ち寄りました。○○パークは期待とかしてなかったので、普通に楽しめました。 駐車場に車を止め、専用の無料バスでパークまで説明を受けながら移動します。 大量のパイナップルがどうやって作られるのか、「へぇ-」と関心しつつゆっくり移動。着いたら、入場料(大人850円)を支払いチケットをもらいます。必ず行くと決めてるなら、オンラインでチケットも売ってます...

  • 東南植物楽園
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    沖縄県沖縄市字知花2146
    総面積約40万平方メートルもある植物公園。東南アジア、アフリカ、中南米などから移植した植物約2500種が栽培されている。
  • 沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)
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    沖縄県那覇市おもろまち3-1-1
    ゆいれーる「おもろまち駅」から徒歩約10分の場所にある沖縄県内最大級の博物館と美術館。博物館の常設展は、沖縄の自然・歴史・文化についてひもとく総合展示と自然史など5つの部門からなる部門展示のほか、企画展や特別展も随時開催されている。琉球の伝統的な高倉・民家が再現された屋外展示も人気。美術館では沖縄及び沖縄県ゆかりの作家の近現代美術作品を中心に、日本およびアジア諸国、アメリカの現代美術作品を展示している。
  • 那覇市立壺屋焼物博物館
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    沖縄県那覇市壺屋1-9-32
    モノレール牧志駅から徒歩約10分、沖縄の焼物「やちむん」の窯元が多く立ち並ぶ壺屋やちむん通りにあり、壺屋焼を中心に沖縄の焼き物を紹介する博物館。1階では壺屋焼の歴史、暮らしの中での使われ方を解説。2階では壺屋焼の特徴的な作品や製作工程を紹介している。また人間国宝の金城次郎をはじめとした陶工たちが製作した名品も展示している。
  • 福州園
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    4.0
    394件の口コミ
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    沖縄県那覇市久米2-29-19
    ゆいレール「県庁前駅」から徒歩7分ほど。琉球文化に多大な影響を与えた中国・福州市と那覇市との国際友好都市10周年と、那覇市市政70周年を記念して作られた中国式庭園。緑豊かな園内は明・穏・華の三部空間で構成され、季節の草花が四季を彩る。庭園中央にある大きな池には人口の滝があり、涼を感じさせてくれる。

    モノレール県庁前駅から徒歩で10分以内にあり、訪れやすいです。中に入ると中国洋式の庭園になっており、沖縄とはまた違う景色を見ながらゆっくり散策するのもいいものです。

  • 識名園
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    4.0
    478件の口コミ
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    沖縄県那覇市真地421-7
    那覇市にある琉球庭園の一つ。1799年ごろに作られた、琉球王家の別邸。首里城の南にあることから南苑とも呼ばれる。中国と沖縄の様式を合わせた琉球独特の廻遊式庭園が特徴。2000年にユネスコ世界遺産(琉球王国のグスク及び関連遺産群)として登録された。また識名園内の育徳泉にはシマチスジノリ発生地があり、国の天然記念物に指定されている。

    去年沖縄に滞在してる孫の七五三のお祝いに行ったとき、おとずれました。 世界遺産の名の通り起伏があり、沖縄の建物及びやや本土と違った景色がありました。水辺に映し出される風景が、沖縄の暑さが飛ぶような安らぎが得られました。静けさと緑と小山がありと是非那覇から近いので訪問してください

  • 那覇市伝統工芸館
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    3.5
    38件の口コミ
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    沖縄県那覇市牧志3-2-10 てんぶす那覇2F
    モノレール「牧志駅」より徒歩4分。国際通りに面した「那覇市てんぶす那覇」の2階にある工芸館。人間国宝の作品や、那覇市の歴史的伝統工芸品の数々を展示。伝統工芸の制作過程をわかりやすく解説するモニターなども用意。また、琉球ガラス、琉球びんがた染め、首里織、壷屋焼、琉球漆器の5つの工芸体験ができる。工芸家の作品を購入することも可能。

    小学生の娘が織物がしたくなり急遽国際通りで探しました。マンツーマンでとても丁寧に教えていただき楽しめました。

  • 石垣市立八重山博物館
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    沖縄県石垣市登野城4-1
    石垣市にある博物館。石垣島をはじめとする八重山諸島の歴史と文化を紹介している。八重山上布や陶磁器などの美術工芸品をはじめ、民具、農耕具、漁具など、八重山ならではの貴重な資料を展示している。
  • 環境省西表野生生物保護センター
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    沖縄県八重山郡竹富町古見
    イリオモテヤマネコをはじめとする、西表島の絶滅のおそれのある野生生物の保護活動の拠点として整備された施設。西表島の自然や野生生物についての情報が展示されており、イリオモテヤマネコに関しては生態、生育状況、保護対策についてパネルなどを展示して解説している。またイリオモテヤマネコをはじめ、西表島に生息する鳥や渡り鳥、動物などのはく製が多数展示。センターで販売しているイリオモテヤマネコのオリジナルグッズは、売り上げのすべてが西表野生生物保護基金に寄付される。
  • ビオスの丘
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    4.0
    286件の口コミ
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    沖縄県うるま市石川嘉手苅961-30
    うるま市にある、沖縄特有の森を再現した植物園パーク。四季折々の花や沖縄在来の動物たちと触れ合うことができる。カヌーや平船(SUP)などの体を使ったアクティビティのほか、船頭のガイドを聞きながら亜熱帯特有の植物や小動物を観察する湖水鑑賞船や、水牛にひかれて園内散策ができる水牛車など、沖縄の自然を学びながら楽しめるオプショナルツアーが揃う。

    水牛に乗りたくて竹富島に行きたかったのですが日程の都合上難しく本島で水牛車に乗れる所を調べたらこちらが出てきました。 園内ものんびりしていて、水牛車は貸切でしたのでいかにも沖縄県民らしいお兄さんと楽しくおしゃべりしたり、他にも船(ジャングルクルーズ船)で沖縄の草木について教えてもらえたり楽しく過ごしました。 基本的に自由でヤギの散歩を好きにして良いけれどヤギは結構言う事聞かないから負けないよう...

  • 浦添市美術館
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    3.5
    34件の口コミ
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    沖縄県浦添市仲間1-9-2
    那覇市中心部より車で約20分。平成2年(1990)に設立された日本初の漆芸専門美術館であり、沖縄初の公立美術館。東南アジアやヨーロッパの雰囲気を思い起こさせる多国籍風の外観。5つある常設展示室では、前期・後期の2期に分かれたテーマで、常時約60点の琉球漆器を展示している。テーマにより日本本土、中国、東南アジアの漆器を交えて展示することもあるほか、3つある企画展示室では年に数回の絵画展や写真展などの展示会を開催している。

    浦添市の文化的施設が隣接。一般200円とリーズナブル。沖縄らしい建築様式の美術館。喫茶店の花うるしはビーフシチューなどの洋食もあった。

  • ゆいレール展示館
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    3.0
    29件の口コミ
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    沖縄県那覇市字安次嶺377-2 沖縄都市モノレール本社敷地内
    沖縄都市モノレール株式会社敷地内にある。展示品数は約400点。1階はゆいレールにまつわるフロアで、完成までの様子を映像で紹介している。2階は戦前の沖縄に通っていた、軽便鉄道の貴重な資料や各種切符などを展示。またパソコンを使って、様々なデザインのゆいレールのペーパークラフトを作成でき、印刷したものを持ち帰ることができる。入館料は無料。

    入場無料の施設ですが訪れる人はほとんどいません。 しかし二階の国鉄時代の展示物は見応えがあります。 個人のコレクターが寄付をした者です。

  • 沖縄こどもの国 ZOO&MUSEUM(ズージアム)
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    沖縄県沖縄市胡屋5-7-1
    動物園とこども達の知性や感性を培うための施設が併設されたテーマパーク。動物園では哺乳類、鳥類、魚類、爬 虫類など約150種類もの動物がおり、間近で動物たちの様子を見ることができる。小動物とのふれあい体験なども行っており、実際に動物たちと触れ合うことも可能。ワンダーミュージアムはこどものためのワークショップやハンズオン展示があり、楽しみながら学ぶことができる施設となっている。
  • 久米島ウミガメ館
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    4.0
    108件の口コミ
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    沖縄県島尻郡久米島町字奥武170
    久米島町、奥武島にあるウミガメの展示施設。現在絶滅の危機に瀕しているウミガメを飼育しており、大水槽の中で泳ぐ姿を間近に観察し、ウミガメの生態についてのパネルや映像の展示、ふれあい体験などのイベント(期間限定で開催)と合わせて学ぶことができる。また、久米島の貝類の標本も2000点以上展示している。

    奥武島にあるウミガメ館です。 バーデハウスの隣にあります。 入館料300円でウミガメを見ることができます。アオウミガメが10匹ほどいますが、かなり大きなサイズでびっくりしました。 アカウミガメも1匹いました。 ウミガメグッズもあり、地味ですが楽しかったです。

  • 久米島博物館
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    3.5
    18件の口コミ
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    沖縄県島尻郡久米島町嘉手苅542
    久米島町嘉手苅、公立久米島病院近くにある博物館。「久米島の自然」、「時代の移り変わり」、「久米島の遺宝」、「島の暮らし」の4つのテーマに、久米島の自然と歴史に触れられる展示を行っており、久米島を観光する際の事前知識を仕入れることができる。常設展示にはタブレット端末によるデジタルガイドシステムも導入されているので、英語による展示解説も受けられる。

    久米島についての小さな博物館です。 久米島の成り立ちから始まり、自然、歴史、文化などが展示されています。 建物自体は比較的きれいです。 入場料200円と安いので、時間があれば立ち寄ってもいいかと思います。

  • 沖縄平和祈念堂
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    4.0
    16件の口コミ
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    沖縄県糸満市摩文仁448-2
    平和記念公園内にそびえ建つ高さ45mのモニュメント。沖縄は、第二次世界大戦の末期において地上戦の舞台となり、軍民合わせて約20万人余りの犠牲者を出した激戦地である。沖縄平和祈念堂は、その悲劇を二度と繰り返すまいという信念のもと、平和の尊さを世界に訴えるべく昭和53年(1978年)に開堂された。その正七面体角錐の形状は、7つの海と合掌の形を表している。

    観光バスを降りたら、ここはすぐ目に飛び込んできます。 特徴のある建物で、沖縄県民はじめ全国民の平和願望、戦没者追悼の象徴として建設去れたそうです。 ここ沖縄は日本で唯一地上戦が行われた場所であり、戦争というものをいかに考えるのかを問われているように思いました。

  • ユートピアファーム宮古島
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    4.0
    51件の口コミ
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    沖縄県宮古島市上野字宮国1714-2
    年間を通して、様々な南国フルーツや熱帯花木等を見学することができる観光農園。施設内には、世界中から集めたという約50品種のブーゲンビレアや、約200種ものハイビスカスが色鮮やかに咲き誇る。パーラーでは園内でとれた新鮮なフルーツをたっぷりと使ったソフトクリームやフレッシュジュースが味わえる。

    11月中旬に訪問。カーナビがいざなう先は畑の中ですが道の細いところはわずかです。駐車場はきちんと整っています。旬の時期なら生のマンゴから選ぶところですが、11月になると生はなく、マンゴかき氷をチョイス。海水浴のあとにトロピカルなデザートはテンションが上がります。

  • 久米島ホタルの里自然公園 久米島ホタル館
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    沖縄県久米島町大田420
    浦地川下流にある、平成12年5月に開館したホタルの保護観察施設で、国内希少野生動植物種である沖縄県の天然記念物・クメジマボタルをはじめとするホタルたちや、ホタルに関連する鳥や昆虫、魚等の生物が飼育されている。館内には写真や標本、資料等の展示があり、ホタルをはじめとした生物の多様性や、久米島の自然・環境について学ぶことができる。
  • 東南植物楽園
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    4.5
    21件の口コミ
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    沖縄県沖縄市知花2146
    本島の中部沖縄市にある植物園。昭和43年(1968)に開園し、県内外や国外の方にも人気があり、約1300種類の植物を鑑賞することができるほか、動物たちと触れ合えるスポットやカートに乗りながらガイドが水上楽園内を案内してくれるツアーなど、一日では足りないくらい見どころがいっぱいだ。ガラス張りのテラスから熱帯・亜熱帯の植物を眺めつつ食事ができるレストランやカフェなどもある。那覇空港から車で約60分。

    ディナータイムに伺いました。 お料理もとても美味しく、店員さんの対応も良く、楽しく素敵な時間が過ごせました。 また行きたいと思います。

沖縄の主要エリア

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沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。

沖縄の写真集

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