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沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

ゆいれーる「おもろまち駅」から徒歩約10分の場所にある沖縄県内最大級の博物館と美術館。博物館の常設展は、沖縄の自然・歴史・文化についてひもとく総合展示と自然史など5つの部門からなる部門展示のほか、企画展や特別展も随時開催されている。琉球の伝統的な高倉・民家が再現された屋外展示も人気。美術館では沖縄及び沖縄県ゆかりの作家の近現代美術作品を中心に、日本およびアジア諸国、アメリカの現代美術作品を展示している。

place

沖縄県那覇市おもろまち3-1-1 (那覇・南部エリア)

phone 0989418200

沖縄県立博物館・美術館の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/04/21 ガイドさんが親切
沖縄には毎年数回お邪魔します。首里城はもちろん、博物館にも年に一度は行きます。
博物館は国内外を問わず、時間があれば訪れる場所です。
沖縄県立博物館は、展示物を見ることにより、その歴史を知ることができ興味深い。
また、ボランティアのガイドさんがいて、質問にも答えてくれます。私の場合リタイアした女性ガイドさんとの世間話も楽しめました。
投稿日:2020/03/12 ここで沖縄を知ると沖縄の見方が変わります
おもろまちのDFSから歩いて5分くらいの位置にあります。
PAYPAYで支払えます。
先史から近代にいたるまでの沖縄の複雑な歴史を知ることができます。
また沖縄の伝統文化や色々な生き物も知ることができます。
楽しさいっぱいの観光地の現在の沖縄からは想像もできない過去を知ることができました。
投稿日:2020/03/09 ミュージアムショップがとてもセンスが良くて楽しい
外には、沖縄の古典的な民家があり実際に中へ入ることができます。常設展の入口手前に沖縄の工芸の笠をかぶれる体験スペースが面白いです。
ミュージアムショップがセンスの良い雑貨が多数置いてありとても楽しめます。

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詳細情報

住所
沖縄県那覇市おもろまち3-1-1 [地図]
エリア
那覇・南部エリア
電話番号
0989418200
時間
9:00-18:00(金・土は20:00まで) ※入館は閉館30分前まで
休業日
月(月が祝日及び振替休日又は慰霊の日の場合は開館し、その翌平日が休館。)、年末年始、その他
料金
[博物館]一般530円、高大生260円、県外小学生150円
[美術館]一般400円、高大生210円、県外小学生100円
※特別展、企画展は別途
観覧料の変更は決まり次第HP告知します(公式HP:https://okimu.jp/)
駐車場
あり 158台
[身体障がい者用]4台
[大型バス駐車場]10台
[駐輪場]25台
クレジットカード
可(ミュージアムショップのみ)
Wi-Fi
なし
喫煙
可(ミュージアムショップのみ)
備考
博物館常設展、美術館コレクション展 音ガイドあり(日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語の5カ国語)

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。