関連する記事

関連する観光コース

- 沖縄 PHOTO ALBUM -

banner_photo

久米島ウミガメ館

ウミガメの生態や環境問題について学ぼう

久米島町、奥武島にあるウミガメの展示施設。現在絶滅の危機に瀕しているウミガメを飼育しており、大水槽の中で泳ぐ姿を間近に観察し、ウミガメの生態についてのパネルや映像の展示、ふれあい体験などのイベント(期間限定で開催)と合わせて学ぶことができる。また、久米島の貝類の標本も2000点以上展示している。

place

沖縄県島尻郡久米島町字奥武170 (久米島・慶良間諸島エリア)

phone 0989857513

久米島ウミガメ館の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/03/22 貝の展示も充実。
ウミガメの生態や、絶滅の危機にある現状を理解するための施設です。
水槽の中を優雅に泳ぐウミガメを見ることができますが、実は貝の展示も充実しています。
貝フェチにはたまらない施設でした。
入館料300円、火曜日休館。
投稿日:2020/03/10 ウミガメがたくさん生活しています!
大きなカメはもちろん、赤ちゃんウミガメまで飼育されていて、すごく可愛かったです。
夏の時期だと、館内で卵を産んだりもするようです。
カメの生態を説明するボードも沢山あって、大事に飼育しているのが伝わってきました。
300円で入館できます。
投稿日:2020/01/06 とても勉強になりました。
久米島の数少ない観光スポットなので、家族で行ってきました。小さな施設ですが、赤ちゃんウミガメも大きなウミガメも見ることができます。そしてウミガメの現状を伝えるDVDを見て、「海にゴミを捨てない」「ビニール袋は使わない」と4歳の息子が言いました。日本中の水族館で流してほしいです。

おすすめ記事

詳細情報

住所
沖縄県島尻郡久米島町字奥武170 [地図]
エリア
久米島・慶良間諸島エリア
電話番号
0989857513
時間
9:00-17:00(最終入館16:30)
休業日
料金
[大人]300円
[小・中学生]200円
駐車場
有り(27台)
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
あり(1口)
喫煙
不可
滞在目安時間
0-30分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

          周辺の駅はありません。 周辺のバス停はありません。 周辺の駐車場はありません。 周辺のインターチェンジはありません。
          主要駅 / 空港から見る

          周辺の観光名所

          周辺のレストラン

          周辺のホテル

          沖縄 の主要エリア

          around-area-map

          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。