関連する記事

関連する観光コース

- 沖縄 PHOTO ALBUM -

banner_photo

琉球王国の歴史を辿ろう

那覇市にある琉球庭園の一つ。1799年ごろに作られた、琉球王家の別邸。首里城の南にあることから南苑とも呼ばれる。中国と沖縄の様式を合わせた琉球独特の廻遊式庭園が特徴。2000年にユネスコ世界遺産(琉球王国のグスク及び関連遺産群)として登録された。また識名園内の育徳泉にはシマチスジノリ発生地があり、国の天然記念物に指定されている。

place

沖縄県那覇市真地421-7 (那覇・南部エリア)

phone 0988555936

識名園の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/03/25 池の周りの散策をお勧めします。
識名園は琉球王家最大の別邸で、現在の建物は沖縄の本土復帰後、21年かけて復元整備されたものです。庭園は池を中心とした作りで、池のまわりを歩きながら景色の移り変わりを楽しむことを目的とした「廻遊式庭園」で、池に浮かぶ島には中国風あずまやの六角堂や大小の石組みアーチが配置され琉球独特の作りになっています。
投稿日:2020/03/09 池の周りを散策するかんじ
団体の観光客が来るとなかなか写真がとれなくなるので 人が途切れたらすぐにシャッターを押したほうがよいです。沖縄民家があり中に入れます。池の水の流れが対流するように緻密に計算されており興味深いです。
投稿日:2020/02/02 琉球王家の別邸
国際通りのバス停、てんぶすから15分くらいでしたか、近かったです。御殿には上がった方がいいです。中から見える風景がよくわかります。石の使い方に興味が湧きます。

おすすめ記事

詳細情報

住所
沖縄県那覇市真地421-7 [地図]
エリア
那覇・南部エリア
電話番号
0988555936
時間
[4/1-9/30]9:00-18:00(入場締め切り17:30)
[10/1-3/31]9:00-17:30(入場締め切り17:00)
休業日
水(その日が休日または「慰霊の日」(6/23)のときは、その翌日)
料金
[入園料]大人400円、小人(中学生以下)200円
駐車場
あり
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
コンセント口
なし
英語メニュー
あり
平均予算
【昼】1-1,000円
滞在目安時間
30-60分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

          周辺の駅はありません。 周辺のバス停はありません。 周辺の駐車場はありません。 周辺のインターチェンジはありません。
          主要駅 / 空港から見る

          周辺の観光名所

          周辺のレストラン

          周辺のホテル

          沖縄 の主要エリア

          around-area-map

          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。