関連する記事

関連する観光コース

- 沖縄 PHOTO ALBUM -

banner_photo

琉球王国の歴史を辿ろう

那覇市にある琉球庭園。寛政11年(1799)の頃に作られた琉球王家の別邸は、首里城の南にあることから南苑とも呼ばれている。中国と沖縄の様式を合わせた琉球独特の廻遊式庭園が特徴だ。平成12年(2000)にユネスコ世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として登録された。識名園内の育徳泉にはシマチスジノリ発生地があり、国の天然記念物に指定されている。

place

沖縄県那覇市真地421-7 (那覇・南部エリア)

phone 0988555936

識名園の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2021/04/08 バスに乗り識名園へ
那覇市内滞在しまだ行ったことがない識名園へ行ってきました。
ホテル近くのバス停からバスに乗り識名園下車しすぐでした。入湯料¥400
琉球王国時代の別荘地、素晴らしい庭園を歩いて見てまわれる。中国と日本の文化と琉球王国独自の工夫ある庭園でした
投稿日:2021/01/31 琉球王家の別邸
琉球王家の別邸です。入口からすぐに沢山の木々に囲まれ南国独特の雰囲気が漂っています。明、清代の使節を接待した施設であることから、中国風の趣があります。
時期的に観光がほとんどいない時だったのでゆっくりみてまわれました。
投稿日:2021/01/01 識名園は琉球王家の別邸
琉球海炎祭の翌日、那覇の町歩きをして識名園に行きました。首里城にも行ったのですが、識名園とは別々に行くことをお勧めします。歩くと、高低差もあって半時間ぐらいかかります。

おすすめ記事

詳細情報

住所
沖縄県那覇市真地421-7 [地図]
エリア
那覇・南部エリア
電話番号
0988555936
時間
[4/1-9/30]9:00-18:00(入場締め切り17:30)
[10/1-3/31]9:00-17:30(入場締め切り17:00)
休業日
水(その日が休日または「慰霊の日」(6/23)のときは、その翌日)
料金
[入園料]大人400円、小人(中学生以下)200円
駐車場
あり
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
コンセント口
なし
英語メニュー
あり
平均予算
【昼】1-1,000円
滞在目安時間
30-60分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

          周辺の駅はありません。 周辺のバス停はありません。 周辺の駐車場はありません。 周辺のインターチェンジはありません。
          主要駅 / 空港から見る

          周辺の観光名所

          周辺のレストラン

          周辺のホテル

          沖縄 の主要エリア

          around-area-map

          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。