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函館・大沼・松前のショッピングスポット一覧

  • 朝市
    お買い物
    北海道函館市若松町9-19
  • はこだて明治館(旧函館郵便局)
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市豊川町11-17
    明治44年(1911)に函館郵便局として建てられた建造物。戦争・大火を耐え抜き原型を残したままの赤レンガ造りの建物は函館の歴史を語る大きな役割を担っている。現在館内はショッピングモールになっており、北海道の民芸品や硝子製品のショップのほか、サンドブラストや手作りオルゴールの体験工房などが入り、お土産探しにもおすすめ。函館駅からは徒歩15分、車では約5分ほど。
  • トラピスチヌ修道院 天使園売店
    お買い物
    北海道函館市上湯川町346
    バス停「トラピスチヌ前」から徒歩で約10分。函館山と市街地に挟まれた高台にある修道院で厳律シトー会に属している。明治31年(1898)に日本で初めての女子観想修道院として創設された。当初使用されていた旧孤児院は嵐によって失われ、再建された建物も火事によって消失した。現在ある修道院は昭和2年(1927)に再建されたもので、煉瓦の外壁や半円状の窓が特徴的。資料館と売店が併設された天使園ではフランスのケーキ「マダレナ」がお土産として人気が高い。
  • 函館山ロープウェイ 山頂ギフトショップ
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    3.5
    11件の口コミ
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    北海道函館市字御殿山1 函館山ロープウェイ山頂展望台2F
    函館山ロープウェイの山頂展望台内にある土産物店。広々とした店内には北海道の定番のみやげものをはじめ函館限定商品や、北海道銘菓を販売している。レストラン五島軒とコラボレーションした「函館ラムカレー」や、「函館白いラムカレー」などが人気商品。函館山ロープウェイのゴンドラをモチーフにしたピンバッチや、函館発のキャラクター北うさぎのオリジナルグッズなども並び、山頂からの景色を楽しむ観光客でにぎわう。各種クレジットカードや電子マネーの利用可。

    夜景を見て感動したあとにおみやげやさんを見ると、またさらに買いたくなるんですね。地上のお店とラインナップはかわらないけど意外とすいていて買い物してしまいめした。

  • ハセガワストア ベイエリア店
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    4.0
    245件の口コミ
    お買い物
    北海道函館市末広町23-5
    ご当地名物「やきとり弁当」が自慢のハセガワストア。道南で「やきとり」とは豚肉のこと。タレや塩、みそだれなど5種類の味から選んで味わう弁当は、味もボリュームも大満足。道南に来たら一度は買いたい弁当だ。

    このハセガワストアは函館の観光地、ベイエリアにありますので、寄りやすいとこにあります。 しかし同時に、多くの観光客がりようしています。

  • 松前物産館よねた
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    3.5
    10件の口コミ
    お買い物
    北海道松前郡松前町字松城57
    松前の城下町に佇む蔵のような外観と、大きな「松前漬」の看板が目印の物産館。松前の前浜でとれた新鮮な魚介類を豊富に取り扱っている。店内にはいけすが設置されており、アワビやカレイなどが生き生きと泳ぎ回る姿を間近に見ることが可能だ。店内で自家製の松前漬けや本マグロ、松前産の活うにや活あわびを頂くこともできる。松前のお土産探しはもちろん、予約すればイカメシ作りも体験できるため一味違った旅行を楽しみたい時にも最適だ。

    お土産は昆布や松前漬けが売っています。試食もあり、選んで買えます。使い捨て皿じゃなく食器を使っているのでエコに感じます。 価格も安いです。あと商品のアピールポイントを付けているのでどのような商品なのかわかりやすいですね。

  • 中村屋
    お買い物
    北海道松前郡松前町松城3
    松前城から徒歩5分の距離にある御菓司。松前の特産品・あわびを見立てた「あわび最中」を中心に様々な和洋菓子を販売している。松前銘菓の「あわび最中」は最高級小豆から製餡した餡と、貝柱に見立てた餅を詰めた御菓子。香ばしい最中と上品な餡との相性も抜群だ。桜酒の香りが漂うピンク色のカステラ「花の松前」は、全国でも有数の桜の名所・松前を象徴する銘菓としてお土産や贈答用に購入する人も多い。
  • 蝦夷松前 龍野屋
    お買い物
    北海道松前郡松前町福山74
    歴史を感じさせる重厚な看板が目印のお店。重厚な佇まいの店内で道南・松前を代表する郷土料理「松前漬け」を販売している。蝦夷地の頃から伝わる「松前漬け」は、厳しい北国の冬を越すための保存食として源を発する漬物。ここ「龍野屋」では味の決め手となるスルメと昆布の醤油漬けに徹底的にこだわっており、元来の製法に則った昔ながらの味が楽しめると評判だ。松前の桜を象徴した八重桜のゼリーやジャム、あわびの塩辛や麹漬といった珍味も取り揃えている。
  • 函館空港売店ポルックス
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    3.5
    7件の口コミ
    お買い物
    北海道函館市高松町511 函館空港2F
    函館駅からバスで20分。函館空港の2階、出発口のすぐ脇にある売店。北海道旅行の締めに最適な土産が取り揃えられていて、定番から話題の人気商品まで多数扱っている。商品の発送にも対応しているのが嬉しい。白い恋人やマルセイバターサンドなどの銘菓からサッポロクラシック、道内限定の日本酒も多い。「漁師の手づくり がごめ昆布入りいくら醤油漬け」は11月中旬から5月頃にポルックス限定で販売している商品。

    ガゴメ昆布を使用した醤油やドレッシングが目に留まりました。二階は搭乗ゲート、カード会社ラウンジ他には、何にもないのでびっくりします。

  • 弥生水産
    お買い物
    北海道函館市若松町10-9
    函館駅を西口から出てすぐ目の前にある函館朝市内の海産物小売店。その時最も良い品質の食材を一つ一つ丁寧に選び抜いているのが大きな特徴で、ネットだけでなく電話やFAX、メールによる注文にも対応している。特にオススメなのは作りたてを提供している「無添加・自家製いくら醤油漬」で、羅臼昆布を使った醤油だれをかけた他では買えない品。更に塩水うにと活毛がに、活ほたてを合わせた弥生セットも販売している。
  • 松岡商店
    お買い物
    北海道函館市若松町14-10 ツインタワー1F
    函館駅から徒歩で約1分。函館駅を西口から出てすぐ目の前にある函館ツインタワー1階のお土産屋。ご当地モノを中心に北海道や函館限定の商品を多く取り扱っており、その種類も幅広い。特に品揃えが豊富なのはキティグッズで看板の下にも掲げられている他、一角を占めるほどあり、キーホルダーから靴下、タオルなど定番のアイテムが充実している。さきいかやチーズといった加工品や夏限定でメロンやアイス、とうもろこしも販売する。
  • 有限会社 カネニ藤田水産 直売店
    お買い物
    北海道函館市若松町9-23
    函館駅から徒歩で約1分。函館駅を西口から出てすぐ目の前にある函館朝市内のお店。代名詞のかにまんは名前の通りズワイガニをベースにタケノコやタマネギが中に入った物で、メディアでも紹介された話題の一品。創業50年を超える老舗ならではのこだわりが詰まっている。店の前のベンチで食べるだけではなく食べ歩きにも最適で、また3個入りの物も販売。地方発送にも対応しているのでお土産にもオススメとなっている。ジャガイモを合わせたかにじゃがまんもある。
  • 有限会社 函館カネニ 朝市店
    お買い物
    北海道函館市若松町9-7 函館朝市
    朝市仲通りにある3段階に変化する看板が目印の海産物販売店。メディアにも多数紹介されている人気のかにまんや毛がにまんなど、他では食べられない味のまんじゅうはその場で買って食べるだけではなく、土産にもオススメとなっている。その他タラバガニやイカ、アワビ、ホッケなど新鮮な海産物も多く取り扱っており地方発送にも対応。がごめ昆布と数の子の松前漬けや根昆布のだし、天然ほやの塩辛などの珍味も充実している。
  • 市民の森 売店
    お買い物
    北海道函館市上湯川町327-1
    函館空港から車で約5分。トラピスチヌ修道院の前にある公園、市民の森内の売店。ビジターセンターに隣接している。土産品の販売も行なっていてトラピストクッキーや山川自然牛乳、酒類など品揃えが豊富。看板メニューはソフトクリームで、北海道ソフトクリームは国外からもリピーターが訪れるほど人気がある。冬場でも販売されているのが嬉しい。またオリジナル商品としてプレミアムエスプレッソソフトクリームがあり、数量限定のカップアイスとなっている。
  • BAYはこだて(2020/5/31まで休業中)
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市豊川町11-5
    電停「十字街」から徒歩で約2分。バス停「金森洋物館・BAYはこだて前」で下車してすぐのところにあるショッピングモール。明治15年(1882)頃に築造の運河沿いにある金森赤レンガ倉庫の一部で、レストランやアクセサリーショップ、体験施設など17の店舗がある。またイベント会場には屋号を元にした幸せの鐘も設置されている。BAYギャラリーでは個展やグループ展の開催が行なわれている他、周辺の観光スポットを巡るのに最適なレンタサイクルのサービスも提供。
  • プティ・メルヴィーユ 本通店
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    4.5
    30件の口コミ
    お買い物
    北海道函館市本通3-25-25
    電停「深堀町」から徒歩で約17分。本通公園から本通中央線を南東に進んだところにあるフランス菓子のお店。函館市内に4店舗を展開する老舗で、オープンキッチンになっているためパティシエがケーキを作る様子も見られる。自然卵やフレッシュバター、駒ヶ岳産のかぼちゃ、牛乳、十勝産小豆など、北海道産の食材をふんだんに使っている。看板商品は一口サイズのチーズスフレケーキである函館メルチーズ。お土産としても人気が高い。カフェスペースもあってパフェやソフトクリームが食べられる。

    ここのかぼちゃのプリン(上にクリームのかかっている方)をいただきましたが、あまりの美味しさにかぼちゃのソフトクリームも試して見ました! 甘すぎず本当に美味しい! 家族でもっと食べたいのを我慢して結局東京の実家にプリンを送って貰うことにしました。 店内でいただく分は1つづつ買えますが、宅急便で送る分は3個で1箱です。 ちなみに帰りに空港をぶらついていた所、空港にも売っている所がありました...

  • 金森洋物館(2020/5/31まで休業中)
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市末広町13-9
    電停「十字街」から徒歩で約2分、函館駅から車で約5分。バス停「金森洋物館・BAYはこだて前」で下車してすぐのところにあるショッピングモール。明治15年(1882)頃に築造の運河沿いにある金森赤レンガ倉庫の一部で、インテリアやファッション、アクセサリーなど約23の店舗がある。カネモリブリックラボには無料で利用できるブロック系の玩具があり、大人から子どもまで楽しめるスペースとなっている。洋物館ギャラリーは無料で作品展示ができる。
  • はこだて海鮮市場 函館西波止場店
    お買い物
    北海道函館市末広町24-6 西波止場通り ブルームーン遊覧船乗場
    JR函館駅前より徒歩15分のところにある、函館の海産物やお土産品を扱っている市場。海産物加工品や、お菓子、特産品の品揃えは函館エリア随一。函館らしくイカの加工品が多く、珍味なども一揃え用意されていて、函館スイーツや地ビールなども。道南の特産品だけでなく、道内各地の特産品も販売しており、お土産購入に最適。通路がかなりゆったりと作られているのが特徴で、バリアフリー対応、障がい者用トイレも完備。
  • Angelique Voyage(アンジェリック ボヤージュ)
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    4.5
    37件の口コミ
    お買い物
    北海道函館市弥生町3-11
    市電「大町電停」から徒歩10分のところにあるスイーツ店。県内外問わず、多くの客が訪れる人気店で、特に賞味期限がわずか30分のクレープは、多くのメディアで取り上げられている。カリカリサクサクしているクレープ生地に、新鮮なフルーツ、どこまでも軽い食感の生クリームは絶品で、その他デコレーションケーキ等も販売している。

    赤煉瓦から割に歩かなきゃいけません。が、ウワサの賞味期限30分のクレープをいただきに。 期間限定の巨峰のクレープを注文。看板を見ると、クレープ一つにどれも700円前後!かなり高額です。で、しばらく待っていただいたクレープですが、、、巨峰がゴロゴロでした。で、その周りのクリームが結構甘い。うーん、ちょっとくどいかも。薄いクレープ生地がフニャフニャになるから30分の賞味期限と言うのか?そのキャッチフレ...

  • 五勝手屋本舗
    rating-image
    4.0
    21件の口コミ
    お買い物
    北海道檜山郡江差町本町38
    明治3年(1870)に江差町で創業した和菓子屋。紐を一周させて切る昔ながらの「丸缶羊羹」や「流し羊羹」を、手間を惜しまず丹精込めて作っている。早朝より一日がかりで練りあげる豆と寒天、砂糖は、熟練の技が必要。伝統の重みをしっかりと受け止めて、昔も今も変わらない味を手がけている。また、羊羹のほかにも最中やカステラ、季節の和菓子などがあり、贈り物に大変喜ばれる品々が揃う。レトロなパッケージが人気。

    明治時代以前からあるお菓子の店で、江差名物の羊羹で有名。丸缶に入っているのが特徴だが一枚板になっているタイプもある。他にたい焼きのような鮭の形をしたあきあじ最中もある。今は函館市内や空港にも売っているのでわざわざ江差で買うほどでもないが、せっかく江差に来たらいにしえ街道から坂を上がって新地町まで行き、本店を訪れてみたい。

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北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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