NAVITIME Travel

函館・大沼・松前のスポット一覧

  • 五稜郭タワー
    rating-image
    4.0
    1899件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市五稜郭町43-9
    五稜郭公園入り口に建つ展望タワーで、現在のタワーは2代目。高さ107mの展望フロアからは、五稜郭のほぼ全景を見下ろせる。館内には五稜郭の歴史が学べる展示スペースのほか、強化ガラスの床で真下が見える「シースルーフロア」や五稜郭オリジナルグッズが購入できる売店も入る。五稜郭ゆかりの土方歳三のブロンズ像も必見。

    晴れていた為、五稜郭の星形や詳細が綺麗に見れました。 降りてから、五稜郭の中心へ向かいましたが、上空で見てから地上へ出た為、広さなどが体感できて良かったと思います。 タワー内のジェラート屋さんもとても美味しかった。 桜が満開の時に、また訪れてみたいです。

  • 津軽海峡フェリー「函館フェリーターミナル」
    rating-image
    4.0
    78件の口コミ
    交通
    北海道函館市港町3-19-2
    函館市にあるフェリーターミナル。函館市・青森市・大間町を結ぶ津軽海峡フェリーの乗り場になっている。日が降り注ぐウッドデッキは開放的で、津軽海峡や港の様子が眺めることができる。また、施設内にはキッズコーナーやドッグランなど、家族連れやペット連れに対応した施設も併設。食堂では、道南地区の食材を称した定食を味わえる。

    時間はかかりますが、料金も安くゆっくり出来ます。お部屋もビューシートや個室もあり、いろいろ選択出来ます。フェリーも快適ですよ。

  • 函館山展望台
    旅行/観光
    北海道函館市函館山字御殿山
    函館市とその近郊を一望できる、函館山山頂にある展望台。地上からは函館山ロープウェイで3分ほどで到着する。最上階の屋上展望台では、旅行ガイド「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」にも三ツ星として掲載されている美しい函館山の眺望が楽しめる。展望台内には函館山限定のグッズを販売するギフトショップや、夜景を一望しながらシェフ自慢の和・洋料理を楽しめるレストランも入っている。無数の灯りがきらめく夜景は一見の価値ありだ。
  • 五稜郭公園
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市五稜郭町44
    戊辰戦争で最後の戦いである、箱館戦争の舞台となった星型城郭。日本で最初の洋式城郭であり、国の特別史跡にも指定されている。12月からは堀にイルミネーションが灯され、入り口にある五稜郭タワーから幻想的な景色を楽しむことができる。4月下旬頃には園内のソメイヨシノが咲き乱れ、多くの人が訪れる花見の名所でもある。
  • 金森赤レンガ倉庫
    旅行/観光
    北海道函館市末広町14-12
    函館駅より徒歩15分、ベイサイドに位置する複合商業施設。明治時代に営業倉庫として建造された金森倉庫群を改装し、現在は「BAYはこだて」「金森洋物館」「函館ヒストリープラザ」「金森ホール」の4つの施設で構成されている。館内にはカフェやレストラン、土産物屋などが入り、ショッピングやグルメが楽しめる。函館ベイエリアの顔ともいえる赤レンガ倉庫の佇まいに、異国情緒を満喫できる人気スポットだ。
  • 函館市灯台資料館
    旅行/観光
    北海道函館市恵山岬町80-9
    恵山岬灯台復元模型や旧椴法華村体験映像ミニシアターなどによって、村の生活・自然、灯台の歴史や仕組みを紹介している。
  • 朝市
    お買い物
    北海道函館市若松町9-19
  • 函館市北方民族資料館
    rating-image
    4.0
    100件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市末広町21-7
    函館市末広町にある、北方民族の暮らしや文化を紹介した資料館。世界的に学術的価値の高いコレクションが展示されている。明治12年から19年(1879-1886)にかけて、篤志家や開拓使によって収集された函館博物館旧蔵資料や、北方民族研究の世界的な権威者である馬場脩氏が収集した、アイヌ民族資料などがある。

    アイヌ民族に関しての資料はあまり見たことが無かったのですが、ここには貴重な品々がしっかりと保管され、ここに展示されています。 官員の方が12か月の生活の絵を説明してくれるのは、非常に良かった。 個人的には、期待以上の内容でした。

  • 旧函館区公会堂
    rating-image
    4.0
    521件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市元町11-13
    北海道屈指の豪商・相馬哲平氏から50,000円もの寄付を受け、総工費約58,000円余りで明治43年(1910)に完成した公会堂。左右対称のコロニアルスタイルの建築で、ブルーグレーとイエローが印象的な建物。大正天皇が皇太子時代に宿舎として利用したことでも知られている。昭和49年に国の重要文化財に指定された。市電「末広町電停」下車徒歩7分。

    八幡坂の登りきった、函館山の麓に函館公会堂があります。夜にはライトアップされ、函館のどこからでも見ることができる、函館のシンボル的な建物です。函館山ロープウェイ乗り場も近く、歩いて行けます。

  • 函館市旧イギリス領事館
    rating-image
    4.0
    225件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市元町33-14
    北海道函館市にある、かつてのイギリス領事官。領事館としては昭和9年(1934)まで使用されていた。旧イギリス領事館の当時の様子を楽しめる「展示室」と、函館開港の歴史を学べる「開港ミュージアム」がある。昭和54年(1979)に函館市の有形文化財に指定された。ショップやティールームも併設されているので、イギリスの伝統的アフタヌーンティーも楽しめる。

    五島軒で食事をして、函館山山麓の教会などを見に行く途中にあります。 バラの庭園が素敵だそうですが、まだ時期が早かったようです。 イギリスです。当然アフタヌーンティー。 紅茶とクッキーを美味しく頂きました。 食器が、ものすごく素敵でした。

  • 函館ハリストス正教会
    rating-image
    4.0
    411件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市元町3-13
    緑の屋根と白壁のコントラストが美しい、日本で最初のロシア正教会聖堂。弁天末広通りから大三坂を上った先にある。明治の函館大火で焼失した初代聖堂に代わり、大正5年(1916)に現在の聖堂が建てられ、のちに国の重要文化財に指定された。また平成8年(1996)には、鐘楼の鐘の音が「日本の音風景百選」にも選ばれている。

    ヨーロッパで見かける大聖堂のような華やかさはないものの、落ち着いた美しさを見せてくれる教会です。明治時代にロシアから宣教師が来て日本に伝えたとのこと。日本文化を大切にする姿勢を持っていたのですね。初めて知りました。

  • 外国人墓地
    旅行/観光
    北海道函館市船見町23
    函館湾を見守るように、高台に位置する「外国人墓地」。江戸時代末期の開港以降、函館は外国人の往来も多く、祖国に帰れぬまま亡くなる人も多かった。ペリー艦隊のアメリカ人水兵をこの地に埋葬したのが始まりで、それ以降、イギリス、ロシア、中国など、函館で亡くなった多くの外国人が葬られている。
  • 函館ひかりの屋台 大門横丁
    rating-image
    4.0
    190件の口コミ
    グルメ/お酒
    北海道函館市松風町7
    函館駅前・大門地区に位置する横丁。ラーメン店や海鮮料理店、寿司店、バーなど多彩なグルメが楽しめる26軒の飲食店が立ち並ぶ。時間限定で1ドリンク&1フードがセットで500円になる「大門バル」などのイベントも定期的に開催され、多くの人で賑わいを見せる。スタッフはもちろん常連客も多く、地元の人とのふれあいも楽しめるスポットだ。

    いろいろなお店集結で是非訪問すべき。店舗あたりの収容人員多く、入りやすいかも。毎日通っても飽きない。

  • 水無海浜温泉
    宿泊/温泉
    北海道函館市恵山岬町
    函館市椴法華地区にある、全国でも珍しい潮の満ち引きによって水温が変化する天然露天風呂。満潮時には水没し、干潮時のみ入浴ができる。天候状況や高波などの環境的な影響により、入浴できない場合もあるため事前確認がおすすめ。 入浴は無料だが、混浴のため水着は必須。男女別の脱衣所が完備されている。
  • 松前城・松前城資料館
    旅行/観光
    北海道松前郡松前町松城144番地
    前身となる福山館を改修・補強し、安政元年(1854)に完成した日本最北の城。幕末、日本近海には多くの外国船が現れるようになり、その警備にあたるため築城されたのが松前城である。戊辰戦争でも激しい攻防戦が繰り広げられた松前城は、昭和24年(1949)年に木造天守を焼失したが、昭和36年(1961)に鉄筋コンクリートにより外観復元がなされた。現存する本丸御門は国重要文化財に指定されており、他にも歴史を物語る遺構や多くの資料が展示されている。
  • 旧中村家住宅
    旅行/観光
    北海道檜山郡江差町中歌町22
    江戸時代末期から明治にかけて、海産物の仲買商を営んでいた近江商人によって建てられた歴史的建造物であり、当時の代表的な問屋建築である。ヒバ切妻造りの二階建て母屋、母屋から浜側までは倉が立ち並び、一番奥には「ハネダシ」と呼ばれる荷物の積み下ろし場所がある。当時の栄華を今に伝える建物で、北前船やニシン漁に関する資料も展示されている。
  • 大沼国定公園
    遊ぶ/趣味
    北海道亀田郡七飯町大沼町1023
    函館にほど近い「大沼国定公園」は、総面積9,083ヘクタールの広大な公園。3つの湖や点在する大小の島々、駒ケ岳を抱いており、大自然を満喫できる。夏にはサイクリングや遊覧船、カヌーに乗馬、冬にはワカサギ釣りうあスキー・スノーシューなど四季折々の楽しみ方ができる。最寄りの大沼公園駅からは徒歩5分。函館空港などからバスも通っており、アクセスが良い。
  • 大沼遊船
    rating-image
    4.0
    14件の口コミ
    旅行/観光
    北海道亀田郡七飯町字大沼町1023-1
    3つの湖と駒ケ岳を抱く、新日本三景の「大沼国定公園」を船上からゆったりと満喫できる遊覧船。「島一周コース」は5-10月の定期運航、所要約30分で大沼湖・小沼湖の島をのんびりと巡ることができる。他にもモーターボートやてこぎボート、ペダルボートなどもあり、冬季には氷上スノーモービルや4輪バギー、スノーシューツアーなどのウィンターアクティビティも楽しむことができる。

    大沼は自転車で回る方も多いのですが、私は自転車がダメで船で大沼観光を。大沼は沼だと思っていたられっきとした湖だとか。大沼湖・小沼湖からなっているそうです。ガイドの方がずっと詳しく説明してくださって、すっかり大沼通に。30分と時間もちょうどよい観光です。

  • 箱館奉行所
    rating-image
    4.0
    264件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市五稜郭町44-3
    江戸時代末期である1864年、開港とともに設置された江戸幕府の役所。幕末の北方警備と、対外折衝の重責を担った奉行所である。その後、箱館戦争の舞台となり、明治時代に入ると新政府により奉行所は解体されたが、平成22年(2010)当時の約三分の一の広さで復元。奉行所の当時の姿を垣間見ることができる。また、五稜郭から発掘された遺物なとも展示されており、見どころ満載だ。

    五稜郭公園内のど真ん中に函館奉行所があります。再現された建物ですが、中の展示物はなかなか面白かったです。ちょうどこの日は、五稜郭祭りが開催されており、パレードの終点でもあり、かなり賑わっていて、土方歳三はじめ新撰組に、なりきった人達がたくさんいました(笑)

  • 函館市青函連絡船記念館摩周丸
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市若松町12番地先
    昭和63年(1988)の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を実際の乗り場で保存・公開している。当時のままで残された操舵室(船橋)・無線通信室が見学できるほか、改装された前部グリーン室内にて、実物部品や模型などの展示、映像や音声で青函連絡船の歴史やしくみを学ぶことができる。JR函館駅から徒歩4分。

北海道の主要エリア

around-area-map

北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

北海道の写真集

目的から探す