高知のその他観光スポット一覧

  • 吉良川の町並み
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    4.0
    31件の口コミ
    旅行/観光
    高知県室戸市吉良川町甲2200-1
    室戸市吉良川町は、明治期の商家や蔵などが軒を連ねる町並みが残っており、高知県内で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された。漆喰の壁や水切り瓦、また台風から家を守るために築かれた「石ぐろ」と呼ばれる外壁が特徴となっている。

    自転車で室戸岬にいったときに、道の駅で近くに古い町並みがあると知ってうかがいました。 お遍路宿やお洒落な料理屋さんもあって良い町並みでした。 またゆっくり訪れたいです。

  • 佐田沈下橋
    旅行/観光
    高知県四万十市佐田
    四万十川最下流に位置する代表的な沈下橋で、全長291.6m、幅員4.2mと四万十川に40本以上ある沈下橋の中でも最長の長さを誇る。沈下橋とは増水時に川に沈んでしまうように設計された橋のことで、水の抵抗を小さくするため、欄干がないのが特徴である。清涼な川風を受けながら橋を渡る爽快感は格別で、年間を通して多くの観光客が訪れる。
  • 五台山展望台
    旅行/観光
    高知県高知市吸江210-1
    高知市東部にある「五台山」の山頂にある展望台。高知市街や浦戸湾、高知港などが眼下に広がる、約250度のパノラマ風景を楽しむことができる県内屈指の眺望スポット。夜景スポットとしても人気。JR「高知駅」からバスが運行されており、アクセスがいいことでも評判。
  • 勝間沈下橋
    旅行/観光
    高知県四万十市勝間
    四万十市勝間にある橋。四万十川沿いには、増水時に川に沈むよう設計された「沈下橋」が多く整備されており、川と沈下橋、周囲の山々が織りなす風景は四万十川を象徴するものとして知られている。勝間沈下橋は全長171.4m、幅4.4mで、橋脚が3本ある特徴的な構造を備える。
  • 大渡ダム
    旅行/観光
    高知県吾川郡仁淀川町潰溜
    吾川郡仁淀川町潰溜にあるダム。仁淀川の洪水調節などを目的としたダムで、昭和61年(1986)に完成。ダム見学を実施しており、操作室や堤体内部を見学できる(原則平日のみで要予約)。ダム湖の茶霧湖の周辺には展望公園や広場など、自然とふれあえる施設が複数整備されており、毎年8月16日には「茶霧湖まつり」が開催される。
  • 川端シンボルロード
    旅行/観光
    高知県須崎市鍛治町1
    須崎市の県道310号線沿いにある通り。約800mほどに渡って伸びる通りに小川と遊歩道を備え、春には桜並木や芝桜を楽しめる。冬にはイルミネーションも施され、キャンドルなどを使ったクリスマスイベントも開催される。
  • 岩間大橋
    旅行/観光
    高知県四万十市西土佐岩間
    四万十市西土佐岩間にある橋。四万十川沿いにかかる沈下橋(増水時に水に沈むよう設計された橋)の1つで、全長は120m。四万十川を象徴する風景として知られる沈下橋の中でも、特に写真撮影のスポットとして人気が高く、ポスターや映像作品にもたびたび使用される。
  • 岩間沈下橋
    旅行/観光
    高知県四万十市西土佐岩間
    高知県四万十市にある橋。増水時に川に沈んでしまうように設計された橋で、水の抵抗を少なくするために、欄干がないのが特徴になっている。建設は昭和41年(1966)で長さは120m。周辺の風景と相まって、四万十川に架かる47の沈下橋の中でも人気の高い橋となっている。
  • 室戸岬灯台
    旅行/観光
    高知県室戸市室戸岬町
    紺碧の海にせり出す室戸岬のシンボル・室戸岬灯台。白亜の灯台と大海原のコントラストが美しく、人気のビュースポットだ。レンズの大きさは直径2.6mと日本最大級のもの。毎年11月1日前後の日曜日に行われる「灯台まつり」では、内部が一般開放される。
  • 横浪黒潮ライン
    旅行/観光
    高知県須崎市
    リアス式海岸である横浪半島の峰に沿って約19km続く、風光明媚なドライブウェイである。浦ノ内湾や四国山地を一望でき、途中にある展望所では太平洋の大海原と内湾両方の景色を楽しめる。
  • 足摺岬灯台
    旅行/観光
    高知県土佐清水市足摺岬
    足摺岬の先端に立つ、高さ18m、光度は46万カンデラという日本最大級を誇る白亜の灯台である。展望台からは270度以上の視界が広がり、絶景の一言。雄大な太平洋の眺めは素晴らしく、地球の丸みを実感できる。
  • 足摺海底館
    旅行/観光
    高知県土佐清水市竜串
    足摺宇和海国立公園内、竜串海岸の西側に立つ中国・四国地方唯一の海中展望塔。館内には直径60cmの丸窓が全方向に設けられており、水深7mの海底の様子を眺めることができる。色とりどりのサンゴや熱帯魚のほか、季節によってはイワシやキビナゴといった回遊魚が見られることもある。竜串海岸を望むレストランや、地元の特産品を取り揃えたお土産処も併設されており、ドライブの途中、休憩に訪れる観光客も多い。
  • 野根山街道
    旅行/観光
    高知県安芸郡奈半利町横町-米ヶ岡(奈半利町分)
    四国の優れた自然景観や歴史的文化遺産を結ぶ自然歩道。高知県内にはこの「野根山街道」をはじめ総延長598.9kmの道が整備されている。奈半利町から野根山連山を尾根伝いに続く野根山街道は延長35km余り。歴史は古く、はじめに整備されたのは国司移動のためのおよそ1200年前と伝わる古道だ。藩政時代には参勤交代や中岡慎太郎ら幕末志士脱藩の道でもあったとされる。一里塚や五里塚、宿屋杉や屋敷跡の石垣など至る所にこれまでの歴史が残されている。
  • 奈半利町の町並み
    旅行/観光
    高知県安芸郡奈半利町奈半利乙
    高知市街地から東へ約50kmほど、自然が凝縮された静かで美しいふるさとの町・奈半利は古くから交通の要衝として栄えてきた町。至るところに伝統的な土佐漆喰の住宅や建造物が残っている。「土佐日記」に「那波の泊」と記された奈半利は古くから台風や海からの風雨に脅かされてきた地域。そのため独自の建築文化が築かれ、壁面に直接雨がかかるのを防ぎ漆喰の白壁を保護するための「水切り瓦」が設置されるようになった。かつての賑わいは姿を消してしまったが国道沿いを中心に白壁土蔵が建ち、当時の面影を伝えている。
  • 手結港可動橋
    旅行/観光
    高知県香南市夜須町手結 手結港入口
    平成14年(2002)に完成した手結港可動橋(正式には高知県手結港臨港道路可動橋)は、手結港の入り口にある。可動橋は長さ約32mで開閉時間は約6分。1日に約7時間だけ渡ることができ、通行可能時間も決まっているが、この時間は予告なく変更されることもあるので、行く際には直前に確認しよう。
  • 下津井のめがね橋
    旅行/観光
    高知県高岡郡四万十町下津井
    梼原川のそのまた小さな枝流、払川に架かる佐川橋の通称。津賀ダムの湖畔に映る姿が眼鏡のように見えることからこう呼ばれている。かつて林業がさかんだった頃走っていたトロッコ列車の軌道橋として昭和19年(1944)頃完成したものとされており、当時の姿を今も見ることができる。県の近代化遺産のひとつだ。
  • 早瀬の一本橋
    旅行/観光
    高知県高岡郡津野町芳生野甲
    「四万十の川辺八十八ヵ所 上流の川辺」の80番目になる橋。長さ9m・幅60cm、厚さ30cmほどの木の板3枚の橋で四万十川の沈下橋の原型といわれる橋だ。別名、流れ橋とも云われている。昔から地域の行き来のために重要な役割を果たしてきた。
  • 山荘梶ケ森・梶ケ森天文台
    旅行/観光
    高知県長岡郡大豊町佐賀山1248-3
    標高1400m、西に石鎚山系、東に剣山系、そして眼下に吉野川の流れを見る雄大なロケーションの梶ケ森県立自然公園。その中にある天文台は、山荘「梶ヶ森」に併設しており、60cm反射望遠鏡を備えている。望遠鏡での観望は予約が必要だ。
  • 鵜の岬展望台
    旅行/観光
    高知県土佐清水市松尾
    日本で最初に黒潮が接岸することで知られる臼バエにある3つの展望台のひとつ。付近の海面には渦を巻きながら移動する潮目が観察できる。荒波が作り出す崖や洞窟の変化にとんだ地形、濃紺の海に映える花崗岩の岩場など雄大な景色を体感することができる場所だ。
  • 天神大橋
    旅行/観光
    高知県高知市天神町

高知の主要エリア

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四万十川や仁淀川、物部川、安田川など多くの川が流れている高知県。 カヌーやラフティング・釣りなど観光名所としても有名で、水辺利用率は常に全国トップクラスを誇ります。 高知龍馬空港を利用すれば国内各地からのアクセスも良好で、羽田空港から約1時間半、関西の伊丹空港から約45分です。 高知県はミュージアムが多く、特にアンパンマンの作者であるやなせたかしの故郷に建つ「香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム&詩とメルヘン絵本館」はファミリーに人気の観光スポットです。 また「海洋堂かっぱ館」には、カッパのフィギュアを競う四万十川カッパ造形大賞の全応募作品を収蔵されており、四万十川の河童伝説を楽しむことができます。 高知と言えばカツオの一本釣りが有名で、名物ももちろんカツオです。それ以外にも香南ニラ塩焼きそば、シャモ鍋、四万十ポーク丼などたくさんのご当地グルメを堪能できます。

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