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新潟のパン/デザート/その他飲食店スポット一覧

  • 味乃家 魚野川
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    4.0
    5件の口コミ
    グルメ/お酒
    新潟県魚沼市下島70-1
    越後川口ICから約10分の距離にある食事処。ラーメンやそば、定食やピザなど幅広いメニューを取り揃えている。本格的な石窯で焼いたピザは外はカリカリ、中はもっちりの人気メニュー。定番のマルゲリータからシーフード、コシヒカリの米粉を使った米粉ピザまで豊富な種類を用意しており、いずれもテイクアウトが可能だ。店内には囲炉裏もあるため、囲炉裏を使った炭火焼宴会など大人数にも対応している。

    特大焼豚の激震ラーメン、地元の山菜と手打ち蕎麦、窯焼きピザに肉料理、大阪の有名ブーランジェリーで職人をされていた方が作るパンランチなど、なんでもあるし、法事や忘年会もできる。なのに、おいしい。

  • かなざわ総本舗 稲田本店
    お買い物
    新潟県上越市稲田4-11-5
    創業を明治29年(1896)にさかのぼる老舗の和菓子店。越後が生んだ名将・上杉謙信公を偲ぶ「出陣餅」を中心に、様々な越後銘菓の製造販売を行っている。銘菓「出陣餅」は、上杉謙信公が決戦前将兵に餅を与えて力づけ、大いに奮い立たせたという故事にちなんで作られたもの。草餅と黒蜜、そしてきなこの相性は抜群だ。上越市が優れた特産品に与える「メイド・イン上越」にも認定されている。
  • フランス菓子 レ・ドゥー
    お買い物
    新潟県上越市東雲町2-3-53
    フランス語で「二番目の乳」という意味を持つ直江津のフランス菓子店。ここで作ったお菓子が母の乳の次に優しく美味しいものであり続けられるように、という願いが込められている。お店の名前を冠した一口サイズのチーズケーキはフランス産のチーズを3種類も使用した贅沢な一品。口いっぱいに濃厚な味わいが広がり、小振りなサイズでも十分満足できると評判だ。生菓子以外にも丁寧に焼き上げた焼き菓子やコンフィチュールなどを豊富に取り揃えている。
  • 高橋孫左衛門商店
    お買い物
    新潟県上越市南本町3-7-2
    江戸時代から飴一筋で続く寛永元年(1624)創業の老舗。北国街道沿いに佇む歴史深い外観のお店で粟飴や翁飴、笹飴などを創製・販売し続けている。水飴を寒天で固めて作る翁飴は、かつて高田城城主が江戸へ参勤交代に出向く際に土産として持参していたもの。もちもちの食感とあっさりした甘みが後を引く美味しさだ。文化年間に売り出された笹飴は、練り上げた粟飴を熊笹に挟んだもの。夏目漱石の代表作「坊っちゃん」の作中にも登場する自慢の逸品だ。
  • 笹川餅屋
    お買い物
    新潟県新潟市中央区西堀前通4-739
    新潟名物・笹団子の火付け役となったのが明治16年(1883)創業の「笹川餅屋」だ。創業以来変わらない「ほんものの味」を五代目・六代目が受け継ぎつつ、新商品への挑戦追求を重ねている。看板商品の「笹団子」は素材が命の新潟銘菓。できる限り県内産の原材料を使い、昔ながらの製法で作っているのが特徴だ。よもぎは県内の土手に生えたものを契約して取り寄せ、包む笹の葉は朝日・飯豊山連峰に生える九枚笹を使用。団子の生地には県内産コシヒカリを石臼で挽いたオリジナルの粉を使用している。
  • 和泉屋
    お買い物
    新潟県新発田市中央町2-1-17
    新発田市役所と県立新発田病院のちょうど中間に佇む和菓子処。明治23年(1890)の創業以来変わらない伝統の味を作り続けている。名物の「ごま饅頭」は新潟の最高品種「こがねもち」を杵つきし、北海道産の高級小豆を丁寧に包んだ自慢の逸品。米のつき方から胡麻の炒り方、すり加減など細部にまでこだわった味は地元住民たちの子供のころから変わらない、純朴な味わいだ。しっとり後味のいい国産くるみを水飴で固め、香ばしい寿司海苔で包んだ「くるみがんじき」は古くから伝わる新発田の伝統菓子。「さざれ岩」という名前でも親しまれている。
  • 御菓子司 酒田屋
    お買い物
    新潟県村上市安良町3-8
    寛政5年(1793)に創業した老舗の和菓子屋。日本海を望む歴史と伝統の町で村上の風土菓子を作り続けている。代表名菓である「深山(みやま)のしずく」は奥山の天然山葡萄液を使用して風味豊かに仕上げた渾身の逸品。昭和天皇、皇后両陛下が新潟県行幸啓の際、ご料菓として召し上がられたもので、その製造の歴史は明治の初期までさかのぼると言われている。近年は外側はしっとり、中心部はとろっとした絶妙な食感が特徴の「新潟半熟カステラ」も人気。新潟県産コシヒカリを使用することで、よりなめらかな舌触りを実現している。
  • 食の工房 かがり火
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    4.0
    1件の口コミ
    グルメ/お酒
    新潟県村上市勝木1099 交流の館「八幡」
    平成8年(1996)に廃校となった旧山北町・南中学校の校舎を再利用した「ふるさと体験の宿交流の館・八幡」内の食事処。宿泊客への夕食と朝食を提供するほか、通常の飲食店として利用することもできる。人気の「かがり火丼」は地元産のコシヒカリに漬けになったお刺身をたっぷり乗せた海鮮丼。新鮮な旬の魚がリーズナブルに食べられると評判だ。時期によっては山北産の岩牡蠣を頂くこともできる。

    旧山北町にある、徳洲会病院隣の廃校を利用したレストランです。 温泉も併設されています。 ランチタイムはセルフですがコーヒーが無料です。 岩牡蠣が美味しいです。

  • 手作りケーキとパンのお店 リェヴル本店
    お買い物
    新潟県長岡市美園1-3-22
    北長岡駅から車で5分、静かな住宅街の真ん中にあるパンとケーキのお店。白いウサギが描かれた緑の看板が目印だ。こじんまりながらも明るい店内で定番の角食やベーグル、総菜パンやケーキなど豊富な種類を取り揃えている。人気の塩ぱんは少しの塩気とほのかなバターの香りが絶妙に絡んだお店自慢の逸品。脂っこさはなくあっさりとした食べ応えで、独特の食感に魅了されたリピーターも多い。カスタードがたっぷり詰まったシュークリーム「うさぎのしっぽ」やロールケーキ等のスイーツメニューが充実しているのも魅力だ。
  • 紅屋重正
    お買い物
    新潟県長岡市表町1丁目10-35
    文化2年(1805)の創業以来御菓子作りの理念を追求し続け、日々研鑽に励む老舗の和菓子司。江戸時代から続く和菓子本来の味を提供するため、厳選された良質な素材と古くから伝わる道具を使ってこだわりの和菓子を作り続けている。看板商品である「大手饅頭」はほのかに酒香る上質な皮で、北海道産の極上小豆と沖縄産の黒糖を使ったこし餡を包んだ酒元饅頭。一般的な饅頭より一回り大きく、保存料や防腐剤等を一切使用していないのが特徴だ。出来立てはもちろん、ホットケーキのようにバターで炒めたりドーナツのようにからりと揚げて頂くのもおすすめ。
  • 越乃雪本舗 大和屋
    お買い物
    新潟県長岡市柳原町3-3
    創業230余年の歴史を持つ老舗の和菓子店。安永7年(1778)、時の長岡藩主が病に伏した際に献上したことが始まりと伝わる銘菓「越乃雪」を作り続けている。日本三大銘菓のひとつにも数えられる越乃雪は、越後特産の美味しい餅米を粉砕した粉と四国特産の和三盆糖を押し物にしたもの。シンプルな素材にシンプルな製法だからこそごまかしの効かない本物の味を現代に受け継いでいる。他にも季節の風景をイメージした干菓子や生菓子、新潟の特産品、ルレクチェを使った羊羹など豊富な種類の和菓子を取り揃えている。
  • グランピエール大石 本店
    お買い物
    新潟県長岡市与板町与板444
    お洒落なれんが造りの外観が目印の洋菓子店。昭和2年(1927)の創業以来「おいしさはできたて」のモットーにこだわった妥協のない和洋菓子を作り続けている。お店の中心となるのは国内に約300頭しかいない希少な品種「ガンジー牛」の牛乳を使用した「ガンジースイーツ」。濃厚なのにさっぱりとした後味がガンジー牛乳の特徴だ。香料を加えるとその魅力が損なわれてしまうため、香料を一切使用していない。数量限定のプリンとパイシューを目当てに訪れる人が後を絶たない地元密着型のお店だ。
  • べっこうや
    お買い物
    新潟県長岡市与板町与板527
    越後の小京都と称される与板町のアーケード街にあるパン屋。昔ながらの変わらない味が地元民から長く愛され続けている。こじんまりとした佇まいながらもバリエーションは豊か。フランスパンから菓子パン、総菜パンや生食パンなどを取り揃えており、頻繁に通う地元民も多い。柔らかくて軽くふっくらとしたパンはどこか懐かしい味わい。朝食にはもちろん、仕事の休憩や子供のおやつにも最適だ。
  • おかしとおやき ことう
    お買い物
    新潟県南魚沼市西泉田65-1
    直江兼続生誕の地・六日町に佇む和菓子店。原材料にこだわり南魚沼の恵みを存分に活かしたお菓子の製造・販売を行っている。看板商品のお六饅頭はもちっとした弾力性のある黒糖生地に薄皮を一枚ずつ丁寧に下処理した皮むきあんを使って上品に仕上げた黒糖饅頭。沖縄多良間産の特級黒糖はビタミンB1やB2、カリウムやカルシウムなど様々な栄養素を豊富に含んでおり、独特の色と風味が魅力だ。先代から受け継ぐ六日町名物としてすべての世代に愛されている。
  • 菓子道楽 新野屋
    お買い物
    新潟県柏崎市駅前1-5-14
    明治27年(1894)創業の老舗和菓子屋。創業以来一子相伝で受け継がれてきた名物「くろ羊かん」を今も作り続けている。真っ黒な見た目が特徴の「くろ羊かん」は、ミネラル豊富な沖縄産黒糖を限界まで練り込み、北海道小豆やザラメ、糸寒天で丁寧に仕上げた伝統の味。今でも餡を練るところから手切り、包みに至るまですべてを作業で行っている。光沢のある美しい姿は圧巻で、母の日や誕生日、各種贈答用にも最適だ。少し時間を置いて黒蜜が固まったころ、パリッとした食感を楽しむのもおすすめ。
  • ジェラートオークラ
    グルメ/お酒
    新潟県妙高市赤倉468-2
    開湯200年の歴史を持つ「赤倉温泉街」の中央に位置するジェラートショップ。どこかレトロな雰囲気のあるお店で高原牛乳や季節の素材を使った様々な種類のジェラートを販売している。人気の「しぼりたて高原牛乳」は濃厚なミルクのコクと滑らかなくちどけが楽しめるこだわりの逸品。口に入れた途端にさらりと溶け、さっぱりとした後味が残ると評判だ。クレープやワッフルも販売しており、スイーツ系はもちろんツナコーンサラダやハムチーズサラダなどのおかず系が充実しているのも魅力。
  • ジェラテリアPopolo(ポポロ)
    グルメ/お酒
    新潟県新潟市中央区水道町1-5939-37
    新潟県新潟市中央区の自家製ジェラート専門店。「新潟市水族館 マリンピア日本海」の斜向かいにある山小屋風の建物1階で営業している。毎日手作りする自慢のジェラートは、厳選された低温殺菌牛乳や旬のフルーツ、野菜など天然素材100%。100種類以上のレシピの中から、常時12種類以上を販売している。屋根付きのテラス席があり、イートイン・テイクアウトともに可。
  • カフェコンディトライ ヒロ クランツ
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    4.0
    4件の口コミ
    お買い物
    新潟県新潟市中央区西大畑町615-17
    新潟県新潟市中央区にある洋菓子店で、グリーンのテントが目印。本場オーストリア・ドイツで修業したオーナーがつくる本格的なウィーン菓子を中心に販売している。代表的な商品は、ウィーン菓子の定番「ザッハトルテ」。ウィーン風モンブランの「マローネン」や新潟市推奨特産品に選ばれた焼き菓子「どっぺり坂のブレッタ」も人気である。スイーツとともにコーヒーなどが味わえるカフェスペースも併設。

    オーストリアで修行されたのでしょうか。現地の味に近くて、しかも美味しいケーキや焼き菓子のお店です。半分ぐらいはオーストリアやドイツでよく見たお菓子で、半分ぐらいはよくあるフランス菓子ですが、どちらも美味しいです。個人的にはケーキはオーストリアっぽいもの、焼き菓子はフランス菓子が特に美味しいです。

  • 社彩庵 ひらしお
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    4.0
    6件の口コミ
    グルメ/お酒
    新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦1240-1
    弥彦神社の鳥居前にある土産物店で、2階に甘味処を併設している。嘉永2年(1849)に宮大工が建てた古民家をドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクス氏が再生させた建物は、赤松色の外壁とモダンな内装、黒々とした柱や梁が目を引く。1階では、和柄の風呂敷や手ぬぐい、お香、銘菓など和のお土産を中心に販売。2階の甘味処では、宇治産の最高級抹茶や丹波大納言小豆など厳選された素材でつくる甘さ控えめの甘味が楽しめる。最寄は弥彦駅。

    弥彦神社の鳥居の目の前のお店です。一階はお土産・雑貨の「ひらしお」、二階が甘味処の「社彩庵」となっています。 社彩庵では宇治抹茶、丹波大納言小豆、丹波産糸寒天、黒洲きな粉、地元弥彦の切り餅など、素材にこだわっているようです。抹茶ぜんざいと栗ぜんざいをいただきましたが、どちらも甘さ控えめで優しい味でした。特に抹茶ぜんざいはふっくらとした小豆の甘味と抹茶の苦味が絶妙でした。

  • CHOCOLATEI(ショコラテイ) 瓢湖店
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    3.5
    5件の口コミ
    お買い物
    新潟県阿賀野市外城町15-22
    白鳥の渡来地として有名な新潟県阿賀野市の「瓢湖」のほとりに建つチョコレート専門店。古風な瓦屋根の建物で、店内の窓からは季節ごとに変わる湖の風景を眺めることができる。店頭のショーケースには、和と洋の融合をコンセプトにしたショコラやスイーツが並ぶ。店内奥は落ち着いた雰囲気のイートインスペースがあり、和食やスイーツを味わうことができる。名物は「瓢湖 大判きつねうどん」。

    チョコレート菓子やパフェ、夏はかき氷も楽しめます。ランチタイムには簡単なお食事もできます。お値段は若干高め。白鳥の飛来地として有名な瓢湖を目の前に臨むことのできる窓際の席がお勧めです。

新潟の主要エリア

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北は日本海に面している新潟県は、新潟空港があり「東京・大阪・名古屋」からは直行便が出ています。 日本で5番目に面積の大きい県で佐渡島もあるため、観光エリアはとても広いです。地域区分は大きく「上越・中越・下越・佐渡」の4つに分かれ、そこからさらにエリアが細分化されます。 上越・妙高・糸魚川で構成される上越には、上杉謙信の居城があった城下町やヒスイの産地であるヒスイ峡など、歴史や景観を楽しめるものが多数。長岡や燕・三条、湯沢・魚沼・十日町を有する中越は温泉街や日本海、壮観な山々などが見どころです。 下越では、港町である新潟市をはじめ月岡、阿賀野の町並み、国の名勝である「笹川流れ」を楽しめる村上などを観光できます。 佐渡島は古くは古事記に登場するなど歴史は深く、島独特の風情と日本海の綺麗な海を島から眺めることができる場所。新潟の郷土料理には、ふのりを使ったそばをへぎに盛り付けたへぎそばや寿司を笹でくるんだ笹寿司など、日本海の海の幸と内陸の山の幸を使ったものがあります。

新潟の写真集

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