秋葉原・神田・御茶ノ水・水道橋・飯田橋

AKIHABARA / KANDA / OCHANOMIZU / SUIDOBASHI / IIDABASHI

カルチャーの最先端を行く、趣味人をひきつけてやまないエリア

秋葉原は、いわずと知れた「オタクの聖地」。世界屈指の電気街やサブカルの発信地でもあり、マニアックな人々が集まる街だ。隣接する神田・御茶ノ水には古書街、楽器店、スポーツ用品店が集まり、系統は異なるものの、こちらも足繁く通う趣味人が多いエリアといえる。かつての学生街にはオフィスビルも増えているが、古くから愛されている喫茶店やビアホール、ボリューム自慢の食堂もいまだ健在だ。「東京ドーム」を筆頭に、アミューズメント施設がそろう「東京ドームシティ」の周辺には、自然も多い。最新アトラクションに熱狂するのも、「小石川後楽園」「小石川植物園」の自然スポットでゆったり過ごすのも、お好み次第だ。かつて花街として栄えたのが「神楽坂」。今も石畳が残り、迷路のように張り巡らされた路地を訪ねるのが楽しい。

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エリアの見どころ

  • spot 01
    秋葉原電気街
    世界が注目するポップカルチャーの聖地「Akiba(アキバ)」
    マンガ、アニメ、フィギュアなどの情報発信地として知られる「秋葉原電気街」は、無線やラジオ部品を扱う業者が集まり、家電ブームで急速に発展を遂げた街。時代とともに変化を続け、いつ訪れても最新のカルチャーと活気を感じることができる。
    近代的なビルと古い建物が共存し、混とんとした雰囲気がおもしろい
  • spot 02
    秋葉原ラジオ会館
    秋葉原電気街の歴史を物語る駅前のランドマーク
    JR秋葉原駅の電気街口にあり、黄色い看板がひときわ目をひく建物は、「ラジカン」のニックネームでサブカルチャー愛好家に親しまれている秋葉原の伝説的存在。1950年(昭和25)年に木造の建物で開業し、当初はラジオ部品や真空管を扱う店が入っていた。その後、1962年(昭和37)に建てられた8階建てビルは、秋葉原電気街初の高層ビルとして知られる。2001年(平成13)には、「パーソナルコンピュータ発祥の地」のプレートが設置された。現在の10階建てビルは2014年(平成26)に新築されたもの。カードゲーム、フィギュア、電子部品などを扱うホビーショップが中心で、中古品の買い取り、販売も行うことから、マニアにとって聖地のような存在になっている。
    サブカルチャー愛好家でいつも賑わいを見せるビル
  • spot 03
    2k540 AKI-OKA ARTISAN
    高架下に日本発のブランドが集結するクリエーター街
    「ものづくり」をテーマに、ショップ、アトリエ、ギャラリーやカフェが高架下に集まる。クリエーターと直接、会話しながら手作りの商品を選んだり、オーダーメイドの皮革製品やジュエリーを手に入れることができるのも魅力だ。
    かつて倉庫だったとは思えないスタイリッシュな空間
  • spot 04
    旧万世橋駅
    赤レンガのレトロな高架橋は明治時代の鉄道駅
    明治時代に開業し、一時はターミナル駅として栄えたものの、のちに使われなくなったことから「幻の駅」と呼ばれる「旧万世橋駅」。歴史を感じさせる建物のなかは、当時の遺構とともに華やかな商業施設が共存する不思議な空間だ。
    万世橋から望む「旧万世橋駅」。内部はレトロな雰囲気を生かした商業施設になっている
  • spot 05
    マーチエキュート神田万世橋
    歴史的遺構内のおしゃれスポットにこだわりのショップが集結!
    神田川に架かる万世橋近くにある赤レンガの高架橋は、かつてJR中央線・神田-御茶ノ水駅間にあった「旧万世橋駅」。第二次世界大戦中に休止した「幻の駅」内には個性的なショップが並び、歴史を感じさせる空間で思い思いの時間を過ごせる。
    150mにわたって続くアーチが美しい施設内
  • spot 06
    神田明神
    江戸・東京を見守る都内屈指のパワースポット
    正式名称は「神田神社」。江戸三大祭りのひとつ「神田祭」を執り行ってきたことで知られ、江戸の幕府とともに庶民からも「江戸の総鎮守」として敬われてきた。現在でも大手町、丸の内、日本橋、神田、秋葉原など、日本経済の中枢をなす108町会を氏子にもつ。
    初詣時期には30万人近くが訪れ、周辺企業の参拝も多い
  • spot 07
    湯島聖堂
    昌平坂学問所が置かれた近代の学校教育発祥の地
    儒教の振興を図るため、江戸幕府5代将軍・徳川綱吉によって創建された孔子廟(こうしびょう)。のちに幕府直轄の「昌平坂学問所」となり、多くの人材を輩出した。学問の神様として知られる「湯島天満宮」とともに合格祈願で有名なスポットだ。
    多くの教育機関がここで誕生し、近代の学校教育の礎を築いた
  • spot 08
    東京復活大聖堂(ニコライ堂)
    緑青のドーム屋根が美しい日本最大のビザンチン式建造物
    日本で最初に建築されたビザンチン様式の教会は、昭和歌謡に歌われ、小説にも登場する神田・御茶ノ水界隈のシンボル。青緑色のドーム屋根と白壁のコントラストが美しく、国の重要文化財に指定されている。
    日本には数少ない本格的なビザンチン様式の建造物
  • spot 09
    神保町古書店街
    古書から専門書までそろう世界最大の古書店街
    本の街として知られる神田神保には、靖国通り沿いに古文書や資料、専門書やアート作品、マンガなど、個性的な棚をもつ書店、約140店がひしめくエリアがある。ここに来れば探していた1冊に巡り合える可能性は高い。
    古くからの屋号を名乗る老舗古書店の看板が並ぶ
  • spot 10
    東京ドーム
    歴史的な試合の舞台となった日本初の全天候型多目的スタジアム
    1988年(昭和63)に開場した日本初の全天候型多目的スタジアム。地下2階、地上6階の8階建て構造で、面積は4万6755平方メートル、最大収容人数はコンサート時が約5万5000人、野球の試合時は約4万6000人という規模を誇る。屋根を支えるのは柱ではなく、空気の圧力差を利用したエアー・サポーテッド・ドーム。出入口が回転ドアになっているのは、ドーム内からできるだけ空気を逃がさないようにするためだ。プロ野球の読売ジャイアンツの本拠地となっているほか、格闘技やプロレスの興行や、国内外アーティストのコンサート、展示会なども行われている。正面ゲート(22ゲート)の両サイド階段には、読売ジャイアンツの往年の名選手である長嶋氏と王氏の名前のつけられたゲートがあり、2人の雄姿をかたどったレリーフが観客を迎えてくれる。
    後楽園球場に替わる新球場として後楽園競輪場の跡地に開場した
  • spot 11
    東京ドームシティ
    朝から晩まで全力で遊べる都内最大級のレジャーランド
    東京ドームや東京ドームシティ アトラクションズ、後楽園ホール、ラクーア、東京ドームホテルなどの施設で構成される都市型複合レジャーランド。年間約3500万人が訪れる都内随一の人気観光スポットだ。
    子どもだけでなく大人も楽しめるレジャー施設だ
  • spot 12
    東京ドームシティ アトラクションズ
    子どもから大人まで楽しめる都市型遊園地
    2003年(平成15)に後楽園ゆうえんちの再開発としてリニューアルオープンした、入園無料の都市型遊園地。都会の真ん中にありながら、大人指向のスリル系から子どもも安心して乗れるものまで、大小さまざまな20種以上のアトラクションを楽しめる。なかでも人気なのは、東京ドームシティのランドマークにもなっている観覧車「ビッグ・オー」や、都内で最も高く最も速いジェットコースター「サンダードルフィン」、そして後楽園球場時代から唯一残る「スカイフラワー」など。これらは高い位置から都内を一望できるのも魅力なので、周囲が美しくライトアップされる夜景の時間帯を狙ってもいいだろう。おもに休日は、屋内型のヒーローショー準専用劇場「シアターG ロッソ」でヒーローショーも開催されており、毎回多くの子どもたちで賑わう。
    入園無料で出入り自由なのがうれしい
  • spot 13
    野球殿堂博物館
    日本野球界の歴史とトピックスがすべてがわかる博物館
    「野球殿堂」は1959年(昭和34)、日本の野球の発展に大きく貢献した人々の功績を讃え、表彰するために設立されたもの。この博物館では、殿堂入りした人々の肖像レリーフのほか、プロ・アマ問わず話題性の高い資料を収集・保管し、展示している。プロ野球、野球の歴史、アマチュア野球、企画展示室の各コーナーとイベントホールに分かれ、約4万点を超える収蔵品から、常時約2000点を紹介する。日本シリーズ、オールスターなどのダイジェスト映像を視聴することもできる。各球団の選手たちが実際に着用していたユニフォームを見ると、その体格の立派さに驚かされる。殿堂入りを果たした人物のなかには、プロ野球選手のほかにも意外な人物がいて興味深い。野球、スポーツに関する図書や雑誌、スポーツ新聞などの資料約5万点を閲覧できる図書室を併設。野球ファンならずともスポーツ好きなら、ぜひ一度訪れてみたい。
    各球団のユニフォームを展示するコーナー
  • spot 14
    Gallery AaMo
    楽しさとライブ感に満ちた大人のための遊べるギャラリー
    東京ドームシティならではのエンターテインメント性とアートを融合した、「楽しさ」と「ライブ感」を体験できる大人のための「遊べる」ギャラリー。AaMoの「A」は、「Art」「Amusement」の略、そして「aMo」は「and More」。この名前には、新しい価値が創造される、東京の新名所になってほしいとの想いが込められているのだそう。堅苦しい芸術ではなく、楽しさとライブ感に満ちた、親しみやすいアートの発信地として、2017年(平成29)にオープンした。最先端のメディアアートからアニメ、工芸、サブカルチャーの作品展示まで、さまざまなジャンルの展覧会やイベントを、1-3か月ごとに入れ替えながら開催している。
    ロゴをかたどった三角のデザインが印象的なエントランス
  • spot 15
    小石川後楽園
    中国と日本の名勝に見立てた水戸光圀公ゆかりの名園
    水戸徳川家の2代藩主・光圀(みつくに)が完成させた庭園。池を中心にした回遊式築山泉水庭園となっており、園内を一周すると中国と日本各地の名勝をぐるっと巡った気分に浸れる。新緑、紅葉など四季折々に異なる風情も楽しみだ。
    舟遊びを楽しんだという池は琵琶湖に見立てたもの
  • spot 16
    小石川植物園
    歴史ある植物や建築物が残る日本最古の植物園
    徳川幕府が設けた「小石川御薬園」を前身にもつ、東京大学の教育実習施設。「ニュートンのリンゴ」「メンデルのブドウ」など貴重な植物が保存される園内は、うっそうとした木々に囲まれた都心のオアシスにもなっている。
    日本庭園は5代将軍・綱吉が幼少の頃に暮らした白山御殿に由来する
  • spot 17
    東京カテドラル 聖マリア大聖堂
    「世界のタンゲ」による近代教会建築の最高傑作
    斬新なデザインと神聖な雰囲気を見事に融合させた教会は、1964年(昭和39)の竣工。「世界のタンゲ」と呼ばれた建築家の丹下健三氏が設計を担当した。近代的な外観、異次元を思わせるカテドラル内部とともにじっくり鑑賞したい。
    世界に名を馳せた建築家・丹下健三氏の代表作のひとつ
  • spot 18
    神楽坂
    江戸と異国、新と旧が交錯する不思議な繁華街
    東京に残る数少ない花街のひとつ。かつてたくさんの料亭や茶屋、老舗が並んでいた通りは、代替わりを経て新しい店が多くなってしまったが、一歩横道に入ると、今でも石畳の小道に江戸の情緒を漂わせている。
    夕暮れどきの神楽坂坂下周辺。昼間より華やかな雰囲気がある
  • spot 19
    毘沙門天善國寺
    神楽坂の繫栄を見守ってきた毘沙門さまを祀る
    神楽坂坂下から歩くと急な坂を上り切った左に朱塗りの山門が見える。その奥にあるのが徳川家康により開かれた日蓮宗の寺・善國寺だ。最初は別の場所にあったが火事で焼失後の1792年(寛政4)に現在の地に移された。神楽坂周辺は江戸城の北にあって旗本をはじめ、武家の屋敷が広がっていたが、善國寺の移転後に周辺に商店も増え、現在の神楽坂に連なる繁華街の基礎ができあがった。先の大戦の空襲で神楽坂一帯すべて灰になってしまったが、街とともに寺も復興した。七福神のひとつで開運・厄除けのご利益のある毘沙門天が祀られているために、「善國寺」というより「神楽坂の毘沙門天様」といったほうが通りがいい。ひっきりなしにお参りする人が立ち寄る様子から、ここが地元の人からあつく信仰されていることがよくわかる。
    提灯がぶら下がった山門。夜になると明かりが灯る姿がとても絵になる
  • spot 20
    かくれんぼ横丁
    神楽坂らしさを感じる石畳の裏道
    いくつもある神楽坂の裏道(横丁)で、この町らしさを特に感じるのがこの路地。神楽坂通りの横道である神楽坂仲通りと本多横丁の間にある。この一角には飲食店が集まっており、ほとんどが小さな規模の店。ただ敷居は高くなく、どこも雰囲気が良いので気後れせずに入っていけそうな店ばかり。「お忍びで遊びに来た人をあとからつけてきても、横に入られるとわからなくなる」というところから、こんな粋な名前がつけられた。一見黒塀に挟まれた何もない路地に見えるが、しゃれたレストランや料理屋の入り口が路地に面していて、確かに素早く店に入ってしまえば、うしろからつけてきた人から隠れることができそうだ。こんなところになじみの店があるといいな、と感じさせる神楽坂らしい裏道だ。
    日が暮れるとぐっと存在感を増すかくれんぼ横丁
  • spot 21
    紀の善
    神楽坂を代表する甘味処といえばここ
    1948年(昭和23)のオープン以来、根強い人気を誇る甘味処「紀の善」。もともとは明治から続く鮨料理店で、2・26事件の際には鎮圧部隊の司令部が置かれたという歴史をもつ。戦災で建物が焼失したのをきっかけに、甘味処として再オープンしたという。人気メニューの「抹茶ババロア」は、ビルの建て替えで休業していた間に、何か新しいメニューをと試行錯誤して完成させたもの。お茶会に出すほど質の良い抹茶をふんだんに使い、色鮮やかで香り高いババロアに、やさしい甘さのつぶ餡と、ゆるめに立てた生クリームが添えられている。素材選びにはとことんこだわり、その年、その時期にいちばんいいものを使う、という店主の素材へのこだわりが垣間見える一品だ。店内に入って左手にはテイクアウト用の品が並び、大切な人への手土産としても喜ばれている。
    いちばん人気のメニュー「抹茶ババロア」(961円)
  • spot 22
    元祖 五十番 神楽坂本店
    肉汁ジュワ~!ボリューム満点の中華まん
    真っ白でふっかふか、ボリューム満点の中華まんで知られるのが「元祖 五十番 神楽坂本店」だ。2017年(平成29)に神楽坂上の現在の店舗に移転したが、1957年(昭和32)の創業以来、地元の人や観光客に親しまれてきた。いちばん人気の「元祖肉まん」は、国産の豚ひき肉とキャベツのみで作った餡を、良質の小麦を使ったむっちりとした皮で包んだ一品。重さはなんと230g!女性なら1つでおなかいっぱいになる大きさだ。海鮮がたっぷり入った特大サイズの「五目肉まん」(重さはなんと300g!)、中サイズの「海老ニラ肉まん」、小サイズの「ミニ肉まん」など、季節ごとに変わるメニューを含め、店頭には常時15種類ほどが並ぶ。焼売や餃子などの点心メニューもあり、どれにしようか迷ってしまいそうだ。すべての商品が手作りなので、店舗はここ以外には本社のある東京・大森に小規模店舗があるのみ。冷蔵売りが基本だが、すぐ食べられるよう蒸したてを買うこともできる。
    「元祖肉まん」(420円)は創業以来変わらぬ門外不出のレシピで作られている
  • spot 23
    神楽坂 梅花亭
    見て楽しく、食べておいしい御菓子司
    神楽坂の坂を上がった赤城神社近くに店を構える梅花亭。1935年(昭和10)に創業、現在は井上豪さんが代をつなぐ。東京マイスター、優秀和菓子職などの称号を持ち、イギリスでの講演活動も行う井上さんだが、店舗奥と2階の工房でのていねいな季節感あふれる和菓子作りへの姿勢は変わることはない。たとえば、それぞれの和菓子の皮と餡の口どけややわらかさ、甘さに合わせて、なんと32種類の餡を用意。また、初代の井上松蔵さんがシベリア抑留中に「生きて帰れたら作りたい」と思い描き、のちに実現させた「鮎の天ぷら最中」を現在でも店頭に並べる。その一方で、猫の街としても知られる神楽坂に合わせて猫をかたどった「神楽坂 福来猫もなか」や、レモンの皮と果汁を使った爽やかな「レモン大福」など、新しい品を次々と編み出している。二十四節気に合わせて店内の商品も様変わりするので、いつ訪れてもわくわくする、そんな楽しみが待っている。
    さっぱりとした味わいの「レモン大福」(上)と、色によって餡が異なる「神楽坂 福来猫もなか」(各270円)
  • spot 24
    草間彌生美術館
    草間彌生ワールドを存分に楽しめるミュージアム
    日本を代表する前衛芸術家であり、国内のみならず世界中から圧倒的な人気を誇る草間彌生。ここにくれば初期から今日にいたるまでのさまざまな作品をいつでも鑑賞できる。その独創的な草間ワールドを堪能してみたい。
    ひと目でわかる強烈なインパクトを放つ外観
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旅のヒント

  1. その1

    JR中央線・総武線の秋葉原から新宿方面に向かって、一つひとつの駅周辺がそれぞれ個性的。各駅停車の旅がおすすめだ。

  2. その2

    鉄道好きなら、JR秋葉原駅から御徒町駅の高架下に続く「2k540 AKI-OKA ARTISAN(にーけーごーよんまるあきおかあるちざん)」と、明治時代の鉄道駅の遺構「旧万世橋駅」を利用した商業施設の2か所は必見。食事やショッピングとともに、レトロな雰囲気も味わえる。

  3. その3

    パワースポット巡りなら、神田川を挟んで聖橋で結ばれた「神田明神」「湯島聖堂」のハシゴを。学問の神様として知られる「湯島神社」へも徒歩10分程度なので、合格祈願をするなら、この3か所を合わせて訪れるとご利益が倍増するかも。

  4. その4

    JRや東京メトロの駅から少し離れるが、「東京カテドラル聖マリア大聖堂」がある関口・目白台周辺は、かつて旗本のお屋敷があった場所。跡地を利用した庭園があり、都心とは思えない自然の景観を楽しめる。

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