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全国の美術館スポット一覧

  • 国立新美術館
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    東京都港区六本木7-22-2
    六本木にある、日本最大級の延床面積を持つ美術館。日本で5番目の国立美術館として平成19年(2007)に開館した。14,000平米の展示スペースを生かして多様な展覧会を開催している。日本を代表する建築家・黒川紀章が手がけた最後の美術館としても有名。逆円錐の最上部にあるユニークなティーサロンは、映画などにも登場する人気スポット。
  • 上野の森美術館
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    3.5
    159件の口コミ
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    東京都台東区上野公園1-2
    上野恩賜公園内に位置する美術館。昭和47年(1972)4月の開館以来、様々なジャンルの美術品を紹介展示している。常設展示は行っておらず、定期的に独創的な企画展を開催。アートスクールも開講しており、受講レベルは初心者から熟練者まで幅広く対応している。

    6年前のツタンカーメン展以来久し振りに上野の森美術館に来ました。 今回は、フェルメールということで時間指定の予約制。それでも日曜日の朝一は行列です。 フェルメールの絵は一つの部屋でまとめて展示されてましたが、混んでたとはいえ、近寄ることもでき十分見られる状態でした。

  • 三鷹の森ジブリ美術館
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    東京都三鷹市下連雀1-1-83 都立井の頭恩賜公園西園内
    スタジオジブリの宮崎駿氏が館主を務めるアニメーション美術館で、「迷子になろうよ、いっしょに。」がキャッチコピー。館内には、歴代ジブリ作品の絵コンテや関連する資料のほか、アニメ製作スタジオの風景の再現、美術館用の短編アニメ作品の上映など、アニメーション見方が広がる様々なコーナーを常設。ノスタルジックな建物と緑が融合した順路のない構造で、大人から子供まで思い思いの楽しみ方ができる。入館は完全予約制。最寄は三鷹駅。
  • 大塚国際美術館
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    3.5
    7件の口コミ
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    徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1
    徳島県鳴門市鳴門町にある美術館で、日本最大級の常設展示スペースを持つ。展示作品は、陶板で原寸大に再現した西洋名画1000点余り。レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」、エドヴァルド・ムンクの「叫び」、ピカソの「ゲルニカ」など、世界中の美術館に所蔵されている名作を一堂に鑑賞することができる。鑑賞ルートは約4km。庭園を眺めながら食事が楽しめるレストランやミュージアムショップも併設している。

    場所は中庭を通るので最初はわかりずらかったです。 最期の晩餐¥1800 ミュンヘンランチ¥1200 鯛御膳¥1200 を注文しました。 ミュンヘンランチがコスパが良かったです。 美術館も素敵ですが レストランも素敵でした。

  • 国立西洋美術館
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    東京都台東区上野公園7-7
    東京都台東区の「上野恩賜公園」内にある美術館で、西洋の美術品を専門に収集・展示している。フランスの建築家のル・コルビュジエが設計を手掛け、平成28年(2016)に世界文化遺産に登録された建物も見どころの1つ。フランス政府から寄贈返還された実業家・松方幸次郎の収集品「松方コレクション」を中心に、モネやルノワールなど中世末期から20世紀初頭の西洋絵画と、フランス近代彫刻などを常設展示。企画展も年数回開催している。
  • 横浜美術館
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    神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
    大迫力のシンメトリーな外観と、開放的な吹き抜けのグランドギャラリーが特徴の横浜美術館。7つの展示室のほか、11万冊以上の蔵書がある美術情報センター、アトリエなども揃い、国内でも有数の規模を誇る。国際的な港町・横浜が育んできた歴史と今後の発展を知ることができる。みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩3分。
  • 千葉市美術館
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    4.0
    61件の口コミ
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    千葉県千葉市中央区中央3-10-8
    房総にゆかりの深い作家の作品や、房総の風景画を展示している美術館。江戸時代の絵画や、江戸から昭和初期にかけての版画、日本と欧米の現代美術などのコレクションを収蔵している。常設展示は行っておらず、企画展と所蔵作品展、講演会やワークショップなどのイベントを開催。建物は旧川崎銀行千葉支店の建物を保存利用した中央区役所との複合施設で、レストランや図書室なども併設している。

    旧川崎銀行千葉支店の建物の中にあり、千葉市中央区役所と一体型の美術館です。私が訪問した際は「木版の神様、平塚運一展が開催されていました。企画展も良いのですが常設展示も定期的に企画を組んで作品を入れ替えています。季節を変えて訪問するとまた楽しめます。料金は常設展のみは大人¥200、企画展の場合はその料金を支払い、常設展示は無料です。

  • 東京都美術館
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    東京都台東区上野公園8-36
    東京都台東区の「上野恩賜公園」内にある日本初の公立美術館で、開館は大正15年(1926)。すべての人に開かれた「アートへの入口」を目標として、国内外の名品を紹介する特別展や美術団体による公募展、書作品を中心としたコレクション展など、一年を通して様々なジャンルの展覧会を開催している。喫茶や軽食が楽しめるカフェのほか、コース料理が自慢のレストラン、ミュージアムショップも併設。
  • 岩手県立美術館
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    岩手県盛岡市本宮字松幅12-3
    岩手県盛岡市にある、平成13年(2001)に開館した美術館。萬鐵五郎・松本竣介・舟越保武など、岩手県にゆかりのある作家の絵画や彫刻の作品を展示している。また、常設展ではボランティアの方による作品解説や、コレクショントークなどのイベントが定期的に開催されており、観光客も多くの訪れている。
  • 東京国立近代美術館
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    東京都千代田区北の丸公園3-1
    皇居に近い北の丸公園の南側入り口にたつ、日本最初の国立美術館。開館は昭和27年(1952)。12,500点を超えるコレクションの中から選りすぐりの約200点を展開する「MOMATコレクション」展では、20世紀初頭から現代に至るまでの日本画や洋画、水彩、彫刻、写真など多彩なジャンルの作品を展示。年に数回、独自のテーマに基づいた企画展も開催している。
  • 箱根ガラスの森美術館
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    4.0
    800件の口コミ
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    神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-48
    箱根・仙石原にある日本初のヴェネチアン・グラス専門の美術館。15世紀から18世紀のヨーロッパ貴族を熱狂させた繊細優美な名品約100点を展示する「ヴェネチアン・グラス美術館」と、19世紀以降のヴェネチアン・グラスを展示する「現代ガラス美術館」から成る。注目したいのは庭園から美術館エントランスに続く橋にかかる全長約10mのクリスタル・ガラスのアーチ。約16万粒のクリスタル・ガラスが風にゆれ眩い輝きを放つ。サンドブラストなどのガラスの体験工房もあり、旅の記念品を手作りするのもおすすめ。

    ベネチアングラスを中心にしたガラス工芸品を箱根の自然の中で楽しめます。美術を楽しんで良し、園内で寛いで良しのとても良いスポットです。

  • 兵庫県立美術館「芸術の館」
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    4.0
    4件の口コミ
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    兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
    建築家の安藤忠雄が隣接する「なぎさ公園」と一体化するよう設計し、2002年に西日本最大級の美術館として開館した。HAT神戸内にあり、「芸術の館」の愛称で親しまれている。兵庫県出身の小磯良平や横尾忠則の作品をはじめ、国内外の近代彫刻、版画、現代美術作品を収集しており、所蔵品数は約9,000点に及ぶ。

    プラド美術館展の後にお茶しました。 長雨の合間に晴れた午後、海が見えるカフェテラスで美術鑑賞の余韻にひたる。セルフサービスでケーキセットをチョイス。海岸線に沿ってシーサイドウオークが続き、眺めも良くゆっくり出来ました。

  • 足立美術館
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    4.5
    4件の口コミ
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    島根県安来市古川町320
    島根県安来市古川町にある美術館で、近代日本画を中心に展示している。コレクションは日本画の巨匠・横山大観の名作「紅葉」「雨霽る」をはじめ、竹内栖鳳・橋本関雪らの近代日本画や北大路魯山人の陶芸作品など1500点を数える。展示替えは、四季に合わせて年4回行っている。枯山水庭や白砂青松庭など、合計約5万坪の日本庭園も有名。アメリカの日本庭園専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」で長年1位に輝き続け、世界的にも高く評価されている。

    数量限定のビーフシチューを食べたかったので11:20くらいに行きましたが すでに完売 ビーフカレーにしましたが 結構良い感じの美味しさで らっきょ&福神 サラダ付きです お勧めの席は待ってでも庭窓際の席 庭 池 鯉を見ながらカレーは乙な感じ

  • 三菱一号館美術館
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    東京都千代田区丸の内2-6-2
    近代美術中心の展覧会を開催する丸の内の美術館。建物は、明治27年(1894)に建てられた丸の内初のオフィスビル「三菱一号館」を復元したもので、設計は英国人建築家のジョサイア・コンドル。常設展示はなく、19世紀後半から20世紀前半の近代美術を主題とする企画展を年3回開催。館内には、ミュージアムカフェ・バーとミュージアムショップのほか、丸の内の歴史を体感できるスペース「歴史資料室」が併設されている。
  • 彫刻の森美術館
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    神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
    昭和44年(1969)開館した、日本初の野外美術館。約7万平方メートルの敷地内には、箱根の大自然を背景に、近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されている。野外ならではのスケールの大きい作品や、子供が中に入って遊べる作品もあり、思い思いに芸術と触れ合える。ピカソ館では世界有数のコレクション300点余りを順次公開している。源泉かけ流しの温泉足湯も人気。箱根登山鉄道「彫刻の森駅」下車、徒歩2分。
  • 森美術館
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    4.5
    969件の口コミ
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    東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53F
    六本木ヒルズ森タワー53階に位置する国際的な現代アートの美術館。年間を通して多彩な企画展が開催されており、会期中は22時まで開館している(火曜を除く)ため、仕事帰りや食事のあとにも観賞できるのが魅力。52階には「東京シティビュー」及びカフェ&レストランがあり、東京を一望する絶景とともに食事やお茶を楽しめる。最寄り駅は「六本木」駅。

    六本木ヒルズ内にある美術館です。常設展であれば森タワーのチケットで入れます。都会っぽい雰囲気なので、地方から来た方は喜ばれます^^

  • 根津美術館
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    4.5
    784件の口コミ
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    東京都港区南青山6-5-1
    南青山にある美術館。東武鉄道の社長などを務めた初代根津嘉一郎(1860-1940)の収集品を展示・保存するため、昭和16年(1941)に開館した。日本・東洋古美術を中心に7,400件を超える所蔵品を有し(2016年3月末時点)、その中には国宝、重要文化財、重要美術品が多数含まれている。展示室のある本館のほか、茶室や石仏、石灯籠などが点在する日本庭園も見学可。また庭園を見おろせるカフェもくつろぎのひとときを過ごす場として人気が高い。

    展示も素晴らしいが、都心の一等地にこれだけの庭があるのに驚かされます。春夏秋冬、どの季節に訪れても季節ごとの佇まいが楽しめます。また、庭が見えるカフェもあり、食事もできます。意外にもハンバーグが美味しい。

  • 山種美術館
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    4.0
    128件の口コミ
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    東京都渋谷区広尾3-12-36
    東京都渋谷区広尾にある昭和41(1966)年開館の美術館で、日本画を専門に所蔵・展示している。山種証券(現・SMBC日興証券)の創業者・山崎種二が蒐集した日本画コレクションを中心に、近代・現代日本画など約1800点余りを所蔵。速水御舟の≪炎舞≫≪名樹散椿≫など6点の重要文化財やカフェ、日本画史において重要な画家の作品が揃っている。常設展示はなく、年数回の展覧会を開催。ミュージアムショップでは、作品をモチーフにした和菓子やオリジナルグッズが人気である。

    恵比寿駅西口から徒歩15分が正しいと認識。帰りは下りで13分程で駅に着く。思ったより疲れる。年配者はタクシーかバスが無難。「皇室ゆかりの美術」を見たが、土曜日であったが入場者が少なくゆっくり見ることが出来た。もっとも館内は狭く、流してみると15分程で見れると思われた。

  • パナソニック 汐留ミュージアム
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    3.5
    96件の口コミ
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    東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
    東京都港区・パナソニック東京汐留ビル4Fにある美術館。2003年に開館。20世紀を代表するフランス画家・ジョルジュ・ルオーの作品展が常設されているほか、さまざまな展覧会やアートイベントも随時開催。「次世代照明」を採用し、館内の消費電力を約50%削減。地球環境に配慮した「やさしいライティング」が特徴。作品本来の美しさを引き出す照明環境を実現している。ミュージアムショップも併設。

    汐留にあるパナソニックのミュージアムです。 汐留とありますが、ゆりかもめの汐留駅からよりはJR新橋駅から徒歩で行った方が近いかと思います。 ミュージアム自体は4階となっておりますが、1階から3階まではパナソニックホームの展示場になっており、これはこれで興味のある人はご覧ください。 ミュージアムは割とこじんまりしていますが、常設展示であるルオーの作品群は見ごたえがあります。 これに企画展もありますの...

  • 国立国際美術館
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    3.5
    160件の口コミ
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    大阪府大阪市北区中之島4-2-55
    大阪市北区中之島にある美術館。昭和52年(1977)に設立、平成16年(2004)に現在の地へ移転した。美術館としての主要部分が全て地下に造られている、世界的にも珍しい構造。戦後から現在までの現代美術を中心に国内外から作品を収集・展示している。コレクション展のほか、現代美術を中心に様々なジャンルの企画展や講演会、子ども向けのワークショップなどを開催。

    地下の美術館。冬は寒いときがあるのでコートで調整できるようにした方が良い。 企画展は万人向けと現代アート通向けがある。

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