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八戸のスポット一覧

  • 八食センター
    お買い物
    青森県八戸市河原木神才22-2
    青森県八戸市にある食品市場で、その日水揚げされた魚介類や八戸名物を販売している。全長170mの通りに約60店舗が軒を連ね、業務仕入れにも対応する豊富な品揃えが自慢。また、買った食材をその場で炭火焼きで食べられる「七厘村」も観光客に人気が高い。マグロの解体ショーや料理道場、子供用の遊具もあって家族みんなが楽しめる施設でもある。
  • 八戸市南郷観光農業振興会
    旅行/観光
    青森県八戸市南郷大字中野字舘野4-4
    いちご(1月-5月)、さくらんぼ(6月下旬-7月中旬)、ラズベリー(7月上・中旬)、ブルーベリー(7月中旬-8月)、カシス(7月下旬-8月中旬)、プラム(8月上旬)、サジー(8月中旬-9月上旬)、栗(9月中旬-10月)、りんご(9月下旬-11月中旬)。その他味覚により料金が異なります
  • 長者山新羅神社
    旅行/観光
    青森県八戸市長者1-6-10
    バス停「二十三日町」及び「十六日町」から徒歩で約10分。長者山の小高い山頂部にある神社で、1678年に八戸藩の二代藩主である南部直政が創建したとされる。現在の社殿は1826年から10年をかけて建てられたもので、江戸時代の特色が表れていることから県に重宝の指定を受けている。毎年8月1日から3日まで国の重要無形民俗文化財である「三社大祭」が開催されるほか、2月17日には「八戸えんぶり」、8月2日には「加賀美流騎馬打毬」が行なわれることでも有名。
  • 新郷村 キリストの墓
    旅行/観光
    青森県三戸郡新郷村大字戸来字野月33-1
    青森県三戸郡、国道454号線沿いにある、キリストの里公園内の史跡。昭和10年(1935)に皇祖皇太神宮の古文書「竹内文書」に「ゴルゴダの丘で磔刑になったキリストが実は密かに日本に渡っていた」との記述が見つかり、竹内氏自ら新郷村を訪れ発見したのがキリストの墓とされている。翌年にはキリストの遺書が発見されるなど、大きな注目を集めた。向かって右側がキリストの墓である「十来塚」、左側が弟イスキリの「十代墓」とされている。
  • 八戸市博物館
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    4.0
    15件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県八戸市大字根城字東構35-1
    八戸市根城東構のしらはぎライン沿い、国の史跡に指定されている根城跡を整備した「史跡 根城の広場」内にある博物館。考古、歴史、民俗、無形資料の4つの展示室を備え、縄文時代から江戸時代までに至る八戸の歴史や民俗に関する展示を行っている。また、土器の破片にさわるなどして縄文文化を体験できる「縄文の部屋」も併設し、体験学習や講演会なども開催している。

    根城跡の隣に位置する博物館。郷土史料が充実しています。解説をしてくれるボランティアの方もいるので、時間があれば是非お願いしてみてください。より面白く感じます。

  • 諏訪内観光ぶどう園
    遊ぶ/趣味
    青森県三戸郡三戸町大字同心町字同心町平21
    ハニージュースやサニールージュなど数種類のぶどうの果物狩りができる観光ぶどう園。9月上旬-10月中旬頃までの期間体験でき、入場料もリーズナブルなため人気が高い。また園内には軽食コーナーもありジンギスカンなどを楽しむことができる。
  • 間木ノ平グリーンパーク
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    3.5
    7件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県三戸郡新郷村戸来字雨池11-2
    標高350mの高原に広がる、65haの広大な自然滞在型観光レクリエーション施設。約500人収容の一般キャンプ場・8棟のバンガロー・58区画のオートキャンプ場がある。男女別のシャワー室や水洗トイレ・食堂などの施設も完備されていて、アウトドア初心者でも楽しめる。

    国道454号線沿いにある道の駅です.新郷村はにんにくなどが有名で,それにちなんだ農産物直売場があります.

  • 南部利康霊屋
    旅行/観光
    青森県三戸郡南部町小向字正寿寺62-1
    南部27代利直の4男であった利康のため、父利直が建てた霊屋。霊屋の建築は、漆塗りに極彩色で鍍金金具を施しており、この地方に伝えられた桃山様式による華麗な霊廟建築の一端を示す、貴重な歴史遺産だ。昭和28年(1953)に国の重要文化財に指定された。
  • 小沢田観光果樹園
    遊ぶ/趣味
    青森県三戸郡南部町大字上名久井字大渋民山23-29
    初夏はさくらんぼ、秋はりんごなど、季節の果実狩りができる果樹園。青森県南部町にある名久井岳の中腹に位置していて、周囲には観光名所も多いため旅の途中で果実狩りを楽しむことも可能だ。
  • ながわ農業観光案内所
    旅行/観光
    青森県三戸郡南部町大字上名久井字大渋民山23-2
    さくらんぼ・桃・梨・林檎・ぶどうなどの果物のもぎとり体験や農業体験などを案内してくれる、観光案内所。果実狩りのほか、梅・りんご・桃などの果樹の花見の時期や、りんごの受粉・花摘みなどの体験なども紹介してくれるので、珍しい体験ができることもある。積雪状況により変動するが毎年11月-4月下旬頃までは冬期休業となる。
  • ベリーズ司園
    遊ぶ/趣味
    青森県三戸郡南部町法光寺字梨子木平8
    有機栽培にこだわった、おいしいさくらんぼ・いちごの果実狩りができる果樹園。いちご狩りは2日前までに予約が必要となるので事前確認をしっかりしたい。6月下旬からはじまる さくらんぼ狩りはビニールハウスになっているので雨の日にも楽しめる。
  • ハーモニカ横町
    旅行/観光
    青森県八戸市岩泉町
    JR八戸駅から徒歩約15分。八戸市中心街に張り巡らされた8つの横丁のひとつで、楽器のハーモニカのリードのように店が並んでいたことからこの名がついた。昭和20年代後半から続く古い飲食店街で、「ハーモニカ横丁」と名前の入った木製のアーチが目印。通りに並ぶ店舗は、小料理屋、居酒屋、エスニック料理店などが並び、昭和の懐かしさと多国籍なムードが漂い幅広い客層に人気がある。
  • 蕪島海水浴場
    遊ぶ/趣味
    青森県八戸市鮫町字鮫89先
    JR八戸線鮫駅から徒歩15分のところにある海水浴場。ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島の隣にあるビーチで、海岸からは蕪嶋神社が望める。「日本の音風景100選」にも選ばれていて、ウミネコの鳴き声を聞きながら泳げる珍しい海水浴場でもある。こぢんまりとしたビーチだが、市街地から近く7月-8月のシーズン中は多くの海水浴客で賑わう。
  • 白浜海水浴場
    遊ぶ/趣味
    青森県八戸市鮫町字堀込32先
    JR陸奥白浜駅から徒歩約5分のところにある海水浴場。白い砂浜と透明度の高い海で、平成18年(2006)の「快水浴場100選」にも選ばれている。駐車場から海までの距離が近く、シャワーやトイレ、更衣室も完備。安全対策のため監視船も配備されているので、小さな子ども連れのファミリーでも安心して楽しめ、シーズン中は大勢の海水浴客でにぎわう。また、貴重な鳴き砂の浜としても有名になっている。
  • FESANT(フェザント)
    グルメ/お酒
    青森県八戸市鮫町小舟渡平3-4
    八戸の海沿いにあるヨーロッパの古民家風のお洒落な店舗のレストラン。メニューにはイタリアの家庭料理が多く並ぶ。食材に使うのは、八戸沖で獲れたて新鮮な魚介類。特に人気なのは、シーフードを使ったパスタ。イカの肝を絡めたパスタや、冬はたっぷりのアワビ、夏は生ウニを使ったパスタがおすすめ。他にも、八戸市特産のサバをトッピングにカリッと香ばしく焼いたピザも、魚独特のクセがなくて好評の一品。
  • 泉清水いちご観光農園
    遊ぶ/趣味
    青森県八戸市南郷大字大森字方平山7-13
    果樹の栽培が盛んな八戸南郷地区で、いちご狩りが楽しめる観光農園。もぎ取りができるのは「南郷ジャズ姫(とちおとめ)」。60分の食べ放題となり、いちごを栽培しているビニールハウスで天候を気にせずゆっくりと真っ赤に実ったいちごを味わうことができる。シーズンは1月上旬から5月下旬まで。いちご狩りは完全予約制となっているため、電話での問い合わせが必要。
  • 八戸市南郷観光農業振興会
    旅行/観光
    青森県八戸市南郷地区内各所
    グリーンプラザなんごう・道の駅なんごう内にある観光農園の案内所。果樹栽培が盛んな南郷区内では、ブルーベリーをはじめ、いちご、さくらんぼ、りんごなどの果実収穫体験ができる。八戸市南郷観光農業振興会では、その時収穫体験を楽しめる登録農園の開園状況や地図での道案内を行っている。収穫体験の予約などは、各農園に直接連絡しなければならないので注意。
  • 青葉湖
    旅行/観光
    青森県八戸市南郷島守字上江花沢30
    新井田川の上流に28年かけて完成した「世増ダム」の人造ダム湖。ダム建設により水没した集落には平家の落人伝説があり、平重盛公が持っていたとされる「青葉の笛」にちなんで命名された。湖には高さが55mの新世増橋が架けられており、この橋と左右の展望台からは絶景を望むことができる。新緑の初夏から、秋の紅葉、冬の雪景色と、季節の移り変わりを楽しむことのできる絶好のポイントとなっている。
  • 萬榮堂
    お買い物
    青森県八戸市八幡五日町2-9
    南部二万石の総鎮守として鎮座している櫛引八幡宮の参道入り口にある和菓子店。創業以来、元祖の味を守り続けている。地元産の小麦粉にこだわった和菓子は人気も高く、八戸市出身の芥川賞作家の三浦哲郎氏の作中にも登場している。初代店主が櫛引八幡宮に祈願し生まれた「鶴子まんじゅう」は、創業以来変わらずすべて手作業で作られる。黒蜜と県南地方の小麦粉の小判型のまんじゅうに、真っ白な米粉をまぶした素朴な和菓子。県外からこの味を求めるお客も多い。
  • 湊山手通り朝市
    旅行/観光
    青森県八戸市湊町(湊山手通り)
    JR八戸線・陸奥湊駅からすぐ、日曜が休みの「陸奥湊駅前朝市」にかわって毎週日曜に開催される朝市。湊山手通りに約50店舗が軒を連ね、朝網の新鮮な魚介をはじめ干物や加工品などを販売している。揚げたての天ぷらや麦もち、丸く蒸し上げた郷土菓子の「がんづき」や、潰した豆に砂糖を混ぜた「豆しとぎ」などの郷土料理も充実しており、買い物ついでに食べ歩きを楽しむことも可能だ。同エリアでは日本最大級の朝市「館鼻岸壁朝市」も開催しているため、二件をハシゴして楽しむ観光客も多い。

青森の主要エリア

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本州の北端にあり、三方を海に囲まれている青森県。空港は三沢空港と青森空港があり、東京、大阪、名古屋からは約1時間15分~1時間50分のアクセスです。 観光としては、世界遺産である白神山地をはじめ、奥羽山脈、八甲田山、岩木山といった山々から、鏡のように美しい十和田湖、海と奇岩が生み出す絶景が壮観な仏ヶ浦など、雄大な自然を楽しめます。 また、青森県はもともと津軽藩と南部藩に分かれていたため、この二つの地域では風習や文化が異なり、郷土料理にもその違いが表れています。津軽地方では、タラのアラや野菜を塩で煮込んだタラのじゃっぱ汁や赤カブを漬けた漬物、モチ米と砂糖水を練ったかまぼこ型のお菓子うんぺいなどがあり、南部地方では鍋にせんべいを入れたせんべい汁や、三角に切って茹でたそばをネギ味噌で食べるかっけなどの郷土料理が楽しめます。

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