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福島のレジャー/アウトドアスポット一覧

  • 吾妻高原スカイランド
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    4.0
    4件の口コミ
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    福島県福島市町庭坂字蓬平1-16
    敷地内にはバーベキュー設備を備えたレジャー施設があり、有料でガスコンロ等を貸し出している。2日前までに予約すれば食材を、店側で用意することも可能。手ぶらで気軽にバーベキューを楽しむことができる(1人前1250円-)。

    バーベキューができます。 ジンギスカンは二日前までに予約すれば大丈夫です。持込みも可能。 今年の秋、吾妻山に入山規制がかかりましたが、こちらの施設は入れます。

  • 桑折町種徳美術館
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    3.5
    3件の口コミ
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    福島県伊達郡桑折町陣屋12
    郡役所の敷地内にある、貴族院議員だった角田種徳[つのだしゅとく]翁のコレクションを展示する美術館。桃山時代の屏風をはじめ、書画などを公開。所要30分。

    昭和のころまでの収蔵品にとても長い歴史を感じました。そして、個人の収蔵だったことにも驚き。隣の建物、旧伊達郡役所も、これまた素晴らしい。

  • 千貫森公園
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    福島県福島市飯野町青木字小手神森1-299
    全国各地に縄文人がつくったピラミッド、UFOの基地などといわれる円鍾形の山があるが、福島市飯野地区の北部にそびえる千貫森もその一つ。標高462m。中腹から頂上にかけて千貫森公園がつくられ、頂上にはUFOをキャッチするための展望台UFOコンタクトデッキがある。1周1時間の遊歩道を歩けば山野草が楽しめ、春にはカタクリの花の群落も見られる。
  • 三春郷土人形館
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    福島県田村郡三春町字大町30
    桜川沿いに立つ2つの土蔵が郷土人形館。城下町三春の景観にマッチしている。日本三大駒と呼ばれる木ノ下駒(宮城)・八幡馬(青森)・三春駒のほかに、三春張子人形や東北地方の土人形・こけしなどを展示。収蔵点数は3000点以上にものぼる。所要20分。
  • 城山公園
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    福島県田村郡三春町字大町
    標高410mの大志多山の一帯が三春城跡。永正元年(1504)、戦国大名田村義顕[よしあき]が築城したといわれる。江戸時代には三春藩秋田氏の居城となったが、明治維新後に建物は解体。本丸跡が公園として残る。公園を下りたところに旧三春藩講所の表門が移築され、現在は三春小学校の校門として使用されている。 【写真提供】株式会社 三春まちづくり公社/みはる観光協会
  • 小野町ふるさと文化の館
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    4.0
    2件の口コミ
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    福島県田村郡小野町大字小野新町字中通2
    美術館、図書館、郷土史料館などからなる文化施設。郷土史料館では小野町の自然・歴史・文化をパネル等で紹介している。2階には「高校三年生」で知られる小野町出身の作詩家丘灯至夫[おかとしお]氏ゆかりのレコードなどが展示されている記念館がある。所要30分。

    コードF8で訪問しました。 図書館は、約6万3000冊の蔵書をはじめ、視聴覚資料の貸出しを行っているということです。 郷土史料館は、実物資料や模型、写真パネルなどを用い、小野町の歴史と自然、人々の暮らしを紹介しています なかなか建物は古いですがお洒落な感じです。

  • 翠ケ丘公園
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    福島県須賀川市愛宕山地内
    須賀川駅の南東に位置する須賀川城主二階堂氏の居城があった愛宕山をはじめ、五老山、妙見山などを含めた自然公園。園内には万葉の歌碑60基があり、桜の名所としても知られる。日本の都市公園百選の一つ。市の鳥でもあるカワセミなどの野鳥も生息している。
  • 須賀川市立博物館
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    福島県須賀川市池上町6
    翠ケ丘公園内にある博物館。江戸時代の洋風画家・亜欧堂田善の銅版画コレクション、俳諧摺コレクション、鍔[つば]・小柄の刀装具コレクションなどを展示している。
  • いわき市立草野心平記念文学館
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    福島県いわき市小川町高萩字下夕道1-39
    いわき市出身の詩人、草野心平の生涯と作品の魅力を体感できる常設展示室では、心平による朗読などを鑑賞できる。企画展をはじめとした多彩な催しを開催し、雄大な阿武隈山系を眺めながら来館者が詩作できる文学プラザもある。所要40分。
  • 相馬中村城跡 馬陵公園
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    福島県相馬市中村字北町
    慶長16年(1611)に相馬利胤[としたね]が築いた中村城の跡。かつては馬陵城とも呼ばれていた。現在は大手門(復元)と石垣、土塁、堀だけが残り、堀にかけられた赤い橋が輝きを放っている。一帯は公園として整備され、市民の憩いの場となっている。桜の名所としても有名。
  • 尾瀬ブナの森ミュージアム
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    福島県南会津郡檜枝岐村燧ケ岳1 尾瀬御池
    1階資料館には、尾瀬に関するさまざまな資料を展示。3階では美しい尾瀬の写真を見ることができる。
  • 段吉新道
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    福島県南会津郡檜枝岐村
    赤田代から燧ケ岳の西麓のブナ林を横切るように延びるほぼ平坦な道だ。1932年(昭和7)、赤田代に温泉小屋が開設された当時は、御池から赤田代まで行くには、アップダウンの激しい三条ノ滝分岐や平滑ノ滝の横を抜ける道しかなかった。そこで、温泉小屋の先々代である星段吉氏が、もっと安全で歩きやすい道を作ろうと、カンを頼りに長男と共に測量を行い、一家総出でクマザサや雑木を切り払うなどの難工事にとりかかり、約3カ月間のたいへんな苦労の末、1937年(昭和12)9月に段吉新道を開通させた。
  • 下田代キャンプ場
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    福島県南会津郡檜枝岐村
    6軒の山小屋が立ち並ぶ下田代十字路の一角にある、ブナやナラの木立ちに囲まれたキャンプ指定地。炊事ができる広めの水場とトイレがある。貸テントは3-4人用が3000円(要予約)、毛布は1枚200円など。管理は燧小屋で行っているので、利用の申込みなどはここに。予約はいらない。
  • 長英新道(燧新道)
    遊ぶ/趣味
    福島県南会津郡檜枝岐村
    長蔵小屋2代目小屋主の平野長英氏が、1960年(昭和35)に開いた登山道。年々増える登山者のために、「女性でも容易に登れるコース」をと、それまで長英氏がスキーで燧ケ岳を下ってくる際に使用していた、なだらかな稜線をもとにルート設定している。樹林帯の中を緩やかに登っていく静かな道で、ミノブチ岳の手前から急登が始まる。
  • ナデッ窪道
    旅行/観光
    福島県南会津郡檜枝岐村
    ナデッ窪とは、雪崩の通り道となる窪地のこと。遅くまで雪の消えない谷道だ。山頂との高度差があり、急斜面を一気に登るので、体力や技量を考え慎重に計画を立てよう。沼尻十字路から木道をまっすぐ燧ケ岳に向かい、樹林帯の中の沢道に入る。大きな岩や倒木などを避けながら緩やかに登るとすぐに急斜面へと変わり、ひたすら登り続ける。ミノブチ岳を右手にしばらく登ると平坦になった小広い場所に出て、長英新道と合流。きびしい登りだけに、最短時間で登ることができる。所要2時間。
  • しらかば公園
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    福島県南会津郡南会津町湯ノ花1389
    白樺林に囲まれた公園。スポーツ施設が充実し、敷地内には全天候型テニスコート10面のほか、多目的グラウンド、体育館、キャンプ場、バーベキューハウスが点在する。園内を流れる湯ノ岐川では川遊びも楽しめる。
  • 白虎隊伝承史学館
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    福島県会津若松市一箕町八幡字弁天下2
    白虎隊に関する史料をはじめ、会津藩主・松平家が実際に使用していた調度品、また、会津藩を援護した新選組や、討幕派である薩摩藩・長州藩に関する資料など、約5000点を収蔵。さらに、館内では会津の昔話の語りも聞ける。白虎隊も使った本物のゲベール銃を手で触れる事が出来る。八重の人形(等身大)と共に展示されている。また、平成30年(2018)は150周年記念として特別展を予定。腹話術の白虎隊の人形で、10名以上だと無料で語りや白虎隊の唄などをを聞くことができる。
  • 城下町レンタサイクル
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    福島県会津若松市追手町1-1 鶴ケ城観光案内所内
    会津若松市内4カ所(鶴ケ城・飯盛山・御薬園・大町)に設置されたステーションであれば、どこに乗り捨ててもOK。お寺めぐりや酒蔵めぐりなど、6つのおすすめコースも案内している。城下町特有の複雑な路地も、自転車なら楽に回れると人気だ。
  • ネパール博物館
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    福島県会津若松市東山町石山院内109-1 (鶴井筒内)
    かつて西会津の大地主の邸宅だった建物を移築・復元した郷土料理店。その2、3階で、主人が数十年かけて取り寄せたネパール、インド、チベットの仏像をはじめ、民族衣装や生活用具など約300点を展示。
  • 一切経山
    旅行/観光
    福島県福島市土湯温泉町鷲倉山
    浄土平の北西側にそびえる標高1949mの活火山。火山礫におおわれた登山道は少々ハードだが、山頂から望む山々と、「吾妻の瞳」「魔女の瞳」と呼ばれる五色沼の眺めは必見。登山装備を。吾妻山(一切経山)の火山活動により、登山、通行規制される場合あり(要問合せ)。

福島の主要エリア

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キャッチコピーの「うつくしま、ふくしま。」で知られる福島県は、会津若松、磐梯山、猪苗代湖などの自然豊かな土地です。東京からは近く、東北新幹線で郡山駅まで1時間20分でアクセスできます。県内には福島空港があり、大阪からは直行便も出ています。 福島県は、越後山脈と奥羽山脈が南北方向に伸びており県を3地域に分断しています。3地域は、日本海側で雪の多い「会津」(会津・喜多方・磐梯・猪苗代)、郡山や福島・二本松、白河、南会津を抱える、交通の便が発達した「中通り」、太平洋に面し海産物が豊富な「浜通り」(いわき・小名浜・相馬)とそれぞれ呼ばれ、気候、地形、交通、歴史に違いがあります。 県内で有名な観光地は、重要伝統的建造物群保存地区に指定された会津の「大内宿」や、国宝に指定されている浜通りの「白水阿弥陀堂」などがあります。 また、中通りには鍾乳石のある洞窟「あぶくま洞」や、頂上からの絶景が素晴らしい「安達太良山」などもあり自然も見どころがたくさんです。 郷土料理には、あんこうを使ったあんこう鍋やあんこうどぶ汁、長ネギを箸の代わりにしてネギをかじりながらが食べる高遠そばが有名です。

福島の写真集

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