NAVITIME Travel

青森の博物館/科学館スポット一覧

  • 青森市文化観光交流施設 ねぶたの家 ワ・ラッセ
    rating-image
    4.0
    811件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市安方1-1-1
    青森市のウォータフロントエリアにある博物館で、青森ねぶた祭の歴史や魅力を紹介する目的で平成23年(2011)に開館した。館内には、ねぶたの歴史を学べるコーナーや祭りで使用された4台の大型ねぶたが展示されている。青森港を眺めながらランチブッフェなどが楽しめる食事処も人気。

    展示品なので、祭りの本番の雰囲気が少し伝わりにくいかな! 何時かは本番での勇壮な空気を感じたいものですね。 少し悔やまれるかなぁ?

  • 青森県近代文学館
    rating-image
    4.0
    10件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市荒川字藤戸119-7
    明治以来多くの個性的な文学者を育んできた青森と文学の関わりを総合的に紹介する目的で平成6年(1994)に開設された文学館。常設展示室では、青森県を代表する佐藤紅緑・秋田雨雀・葛西善蔵・福士幸次郎・石坂洋次郎・北村小松・北畠八穂・高木恭造・太宰治・今官一・三浦哲郎・長部日出雄・寺山修司の13人の作家を中心に展示している。また年に3回企画展示も行われている。

    図書館2階。入場無料も著作権上の問題により内部は写真撮影禁止。青森県を代表する13人の作家たち、太宰や寺山以外はあやふやでも没問題。周囲は青森煮干し系人気ラーメン店が集積。連食箸休め腹休めの時間調整場所としておススメ。

  • 青森市森林博物館
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市柳川2-4-37
    青森駅西口より徒歩約10分の博物館。緑に囲まれた美しいルネッサンス式の木造建築物は、明治41年(1908)に青森大林区署庁舎として建設され市の指定有形文化財にもなっている。館内は緑の大切さや森林と人間の結びつきをテーマに、郷土・青森を軸とした7つの展示室と、映画「八甲田山」にも使われた旧営林局長室を公開。子どもからお年寄りまで楽しみながら学習できる。また、庭にはソメイヨシノやヒッコリー、ヒバなど約100種が植えられ、四季折々の色どりを添えている。
  • 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市柳川1-112-15
    青森駅から徒歩5分にある博物館。明治41年(1908)に鉄道連絡船として就航を開始して以来、昭和63年(1988)まで多くの乗客や貨物を函館へと運んできた青函連絡船に関する展示を行っている。歴代最長の期間活躍した「八甲田丸」をほぼ就航当時のまま保存し、施設として利用しており、操舵室やエンジンルームなどを見学することもできる。
  • 青森市中央市民センター
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市松原1丁目6-15
  • 青森市少年少女発明クラブ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市松原1丁目6-15

青森の主要エリア

around-area-map

本州の北端にあり、三方を海に囲まれている青森県。空港は三沢空港と青森空港があり、東京、大阪、名古屋からは約1時間15分~1時間50分のアクセスです。 観光としては、世界遺産である白神山地をはじめ、奥羽山脈、八甲田山、岩木山といった山々から、鏡のように美しい十和田湖、海と奇岩が生み出す絶景が壮観な仏ヶ浦など、雄大な自然を楽しめます。 また、青森県はもともと津軽藩と南部藩に分かれていたため、この二つの地域では風習や文化が異なり、郷土料理にもその違いが表れています。津軽地方では、タラのアラや野菜を塩で煮込んだタラのじゃっぱ汁や赤カブを漬けた漬物、モチ米と砂糖水を練ったかまぼこ型のお菓子うんぺいなどがあり、南部地方では鍋にせんべいを入れたせんべい汁や、三角に切って茹でたそばをネギ味噌で食べるかっけなどの郷土料理が楽しめます。

青森の写真集

目的から探す