青森の文化/見学スポット一覧

  • 青森市文化観光交流施設 ねぶたの家 ワ・ラッセ
    rating-image
    4.0
    823件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市安方1-1-1
    青森市のウォータフロントエリアにある博物館で、青森ねぶた祭の歴史や魅力を紹介する目的で平成23年(2011)に開館した。館内には、ねぶたの歴史を学べるコーナーや祭りで使用された4台の大型ねぶたが展示されている。青森港を眺めながらランチブッフェなどが楽しめる食事処も人気。

    青森市民にこの3月からなり、駐車場を探してウロウロしていたところ、検挙されました。ワラッセ自体は閉鎖中で、半径50メートル以内に、他に車なく、何が危険かイミ不明でした。レンタカーでウロウロしたら危険です! 警察官なんて、どこも同じ、税金を使って、交通弱者から切符をむしり取ります。どうぞ、気をつけて

  • 青森県立美術館
    rating-image
    4.0
    385件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市安田字近野185
    平成18年(2006)に開館した美術館で、青森県青森市の郷土文化や芸術を主に収蔵・展示している。隣接する三内丸山の縄文遺跡と一体化したユニークな建築デザインが特徴。館内中心の「アレコホール」では、巨匠マルク・シャガールによるバレエ「アレコ」の舞台背景画3点を一度に見ることができる。収蔵品は洋画・日本画・現代美術まで幅広く、郷土作家の作品も多く常設展示されている。青森駅から市営バス「県立美術館前」下車。

    三内円山遺跡の横にある、広い敷地にある美術館です。シャガールの舞台絵がエントランス直後にあり、音とプロジェクトマッピングを使ったプレゼンテーションと一緒に楽しめます。青森出身の前衛美術家たちのコレクションが充実していて、おもしろいです。それほど現代美術に興味がない方でも、美術館の広い空間は心地よいですし、奈良美智さんの有名な青森犬が展示されています。

  • 青森県営浅虫水族館
    rating-image
    4.0
    159件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市浅虫字馬場山1-25
    青森湾を望む本州最北端の水族館。無料の大型駐車場と近隣に浅虫温泉があるなど利用しやすく、観光客も多く訪れる。展示は自然に近い形を再現し、陸奥湾を再現したトンネル水槽「むつ湾の海」は、ホタテなどの養殖風景も見ることができる。季節に合わせたイベントも数多く行われ、特にバンドウイルカとカマイルカの、力強く軽快なイルカパフォーマンスは観客参加型で人気も高くオススメ。

    帰省のついでに行きました。 子供の頃からよく行っている水族館です。 古いながらも綺麗に使われていると思います。 イルカショーはねぶたのお囃子を使うなど、青森色を出していて楽しいです。 前はイルカショー&アシカショーなどやっていたと思うのですが、今回はカマイルカのショーのみで15分で終わりました。 前はもっと長かったような・・・? 閑散期の平日だったから? 前の方に座ると水しぶきがかかったりしますが...

  • 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
    rating-image
    4.0
    383件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市柳川1-112-15
    青函連絡船に関する展示を行っている博物館。青函連絡船は、明治41年(1908)に鉄道連絡船として就航を開始して以来、昭和63年(1988)まで多くの乗客や貨物を函館へと運んできた。歴代最長の期間活躍した「八甲田丸」をほぼ就航当時のまま保存し、施設として利用しており、操舵室やエンジンルームなどを見学することもできる。

    最近では鉄道でも車でも北海道に渡る手段ができて便利になりました。でも今でも現役で水路で渡るカーフェリーが動いているというのが感動的

  • 青森公立大学 国際芸術センター青森
    rating-image
    4.0
    23件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市大字合子沢字山崎152-6
    国際的に活躍する建築家・安藤忠雄氏が設計した芸術センター。国内外のアーティストを招いたアーティスト・イン・レジデンスプログラムを中心とした展示発表、アーティスト自身や専門家によるセミナーやシンポジウムなどを開催している。また創作活動を体験することができるワークショップも行っている。

    車もしくはバスで市内からも気軽に行けます。森の中に建っているので季節によって違う表情がみれるだろうなと思いながら見学しました。

  • 青森市森林博物館
    rating-image
    3.5
    12件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市柳川2-4-37
    緑に囲まれた美しいルネッサンス式の木造建築物の博物館。明治41年(1908)に青森大林区署庁舎として建設され市の指定有形文化財にもなっている。館内は緑の大切さや森林と人間の結びつきをテーマに、郷土・青森を軸とした7つの展示室と、映画「八甲田山」にも使われた旧営林局長室を公開。年齢を問わず楽しみながら学習できる。また、庭にはソメイヨシノやヒッコリー、ヒバなど約100種が植えられ、四季折々の色どりを添えている。

    実家の近くにあり、よく前を通ります。ステキな洋館で、廊下を歩くとギシギシなったりして雰囲気があります。

  • 青森県近代文学館
    rating-image
    3.5
    11件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市荒川字藤戸119-7
    明治以来多くの個性的な文学者を育んできた青森と文学の関わりを総合的に紹介する目的で平成6年(1994)に開設された文学館。常設展示室では、青森県を代表する佐藤紅緑・秋田雨雀・葛西善蔵・福士幸次郎・石坂洋次郎・北村小松・北畠八穂・高木恭造・太宰治・今官一・三浦哲郎・長部日出雄・寺山修司の13人の作家を中心に展示している。また年に3回企画展示も行われている。

    図書館2階。入場無料も著作権上の問題により内部は写真撮影禁止。青森県を代表する13人の作家たち、太宰や寺山以外はあやふやでも没問題。周囲は青森煮干し系人気ラーメン店が集積。連食箸休め腹休めの時間調整場所としておススメ。

  • 東北大学植物園八甲田山分園
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市荒川字南荒川山1-1
    昭和4年(1929)に当時の東北帝国大学により、山岳地帯における植物学的研究、とくに植物生態学に関する研究と教育のための施設として開設された場所。開館期間は毎年6/1-10/30で冬期は閉鎖されるので注意したい。シラネアオイやスミレサイシン・ハクサンシャクナゲなどの八甲田山の植物を観察できる。
  • 八甲田山雪中行軍遭難資料館
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市大字幸畑字阿部野163-4
  • 常田健 土蔵のアトリエ美術館
    rating-image
    4.5
    3件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市浪岡北中野下嶋田48

    常田さんは津軽の地に生まれ、ほぼその生涯を津軽地方で農民画家として過ごされたそうです。津軽の地の様々な風景を独特の視点から切り取り生涯で300数点程の作品を残しました。一部では絶大は人気があり、[津軽のゴッホ]と称される画家さんです。絵から受ける印象は、とても無骨でシンプルですが、それゆえ題材になっている人やモノに対する愛情が直截伝わってきました。訪れることができて良かったです! 車が無いと結構つ...

  • 三内丸山遺跡縄文時遊館
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市大字三内字丸山305
  • 青森市中央市民センター
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市松原1丁目6-15
  • 青森市少年少女発明クラブ
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市松原1丁目6-15
  • 棟方志功記念館 事務局
    遊ぶ/趣味
    青森県青森市大字安田字近野185

青森の主要エリア

around-area-map

本州の北端にあり、三方を海に囲まれている青森県。空港は三沢空港と青森空港があり、東京、大阪、名古屋からは約1時間15分~1時間50分のアクセスです。 観光としては、世界遺産である白神山地をはじめ、奥羽山脈、八甲田山、岩木山といった山々から、鏡のように美しい十和田湖、海と奇岩が生み出す絶景が壮観な仏ヶ浦など、雄大な自然を楽しめます。 また、青森県はもともと津軽藩と南部藩に分かれていたため、この二つの地域では風習や文化が異なり、郷土料理にもその違いが表れています。津軽地方では、タラのアラや野菜を塩で煮込んだタラのじゃっぱ汁や赤カブを漬けた漬物、モチ米と砂糖水を練ったかまぼこ型のお菓子うんぺいなどがあり、南部地方では鍋にせんべいを入れたせんべい汁や、三角に切って茹でたそばをネギ味噌で食べるかっけなどの郷土料理が楽しめます。

青森の写真集

目的から探す