国東半島周辺の城/城址スポット一覧

  • 杵築城
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    3.5
    118件の口コミ
    旅行/観光
    大分県杵築市杵築16-1
    八坂川河口近くの台地にそびえる、日本一小さいとされるお城。応永元年(1394)に木付頼直によって建てられ、当時は「木付城」と呼ばれていたものが、幕府朱印状に誤って「杵築」と記載されたためにそれ以降「杵築城」の名前で通るようになった。台地の形が牛が臥した姿に見えることから「臥牛城」とも称される名城だ。現在の天守閣は昭和45年(1970)に建てられたもの。最上階からは杵築市内と守江湾を一望できる。

    大分空港に着き小腹も空いてきたので若栄屋さんで鯛茶漬けを食べに訪問したが今日は満足のいく仕入れができてないという事で休業。。。 このまま別府に行くのは勿体無いのでお城見学。下の駐車場から200メートルほど登ると立派に聳え立っております。眺めも良くいいところ。 有難うございました。

大分の主要エリア

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北部から西部にかけて瀬戸内海と豊前海に面している大分県は、「大分空港」が三大都市圏と直行便でつながっており、東京からは約1時間から1時間35分でアクセスできます。 大分県は、多種多様な温泉が有名な県です。毎年多くの観光客が温泉巡りに赴きます。特に人気の定番温泉地は、「別府」と「湯布院」です。 別府は、湯煙の立ち込める街並みのほかに海岸通りも有しており、趣のある雰囲気の温泉地です。日本の名勝でもある「別府地獄めぐり」といったスポットもあります。 湯布院は、別府と違い「由布岳」という山のふもとにある温泉地です。壮観な山の下には、江戸時代の雰囲気を思わせる情緒豊かな街並みが広がっており、温泉だけでなくお土産物巡りなども堪能できます。 温泉地ではご当地グルメも豊富で、温泉の蒸気を利用して蒸す「地獄蒸し」は、温泉街の代表格グルメです。ほかにも鳥を揚げたとり天やフグ料理、モズクガニを使用したがん汁など、海の幸から山の幸まで楽しめます。

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