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沖縄の展望塔/タワースポット一覧

  • KOURI OCEAN TOWER(コウリ オーシャン タワー)
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    4.0
    556件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利538
    本部半島の北側の海に位置する古宇利島にある「古宇利オーシャンタワー」。海抜82mの高さにある展望塔からは、古宇利大橋とブルーがきれいな海が一望できる。タワーまではカートに乗っていくため、潮風を感じながら、ゆったりとした時間を楽しむことができる。亜熱帯植物が茂る庭園を楽しみながら絶景を後ろに写真撮影も可。タワーの中には、1万点以上もの貝が展示されており、中にはハート型やカラフルな貝も。海を眺めながら食事ができるレストランや、古宇利島限定の工場直売のオリジナルスイーツなどが購入できるショップもある。

    専用のカートで展望台に登っていきます。展望台の屋上にはフォトスポットがあります。以前は有料だったと思うのですが無料になっていました。

  • 道の駅「許田」やんばる物産センター
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    4.0
    98件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県名護市許田17-1
    名護の国道58号線沿いにある道の駅。農家直送の新鮮な野菜や果物、名産品やお土産を販売している。施設内にはフードコートやパーラーをはじめとする沖縄グルメも揃っている。道路情報や休憩ラウンジ、仮眠室も完備。

    お土産、食事、テイクアウト、なんでもあります。 ビールにとて合うガーリックステーキがお気に入りです。(車なのでノンアルコールが多いですが・・・) もちろん、ライスにもOK!!

  • 星空観測タワー
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町字波照間3905-1
  • クイヌパナ
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町新城
    人口わずか13人の上地島にあるビューポイント。上地港の西に高く突き出た展望台で、頂上までは石の階段が組まれている。頂上に立つと正面に緑に覆われた西表島、左に青い海に浮かぶ下地島、足元にエメラルドグリーンに輝く海を見ることができる。クイヌパナの「クイ」は越すという意味で高台を指し、「パナ」は端という意味があり、直訳すると端の高台になる。また、島の男女のやりとりを歌った越の頂節の内容から、「恋の花」という字があてられることもある。定期船はないのでツアーの船などの利用が必要。
  • 大見謝ロードパーク
    遊ぶ/趣味
    沖縄県八重山郡竹富町上原
    西表島の川は幅が広く、川岸にはマングローブが生い茂っていることが多いが、大見謝川は岩場から海に水が流れ落ち、ところどころプールのような淀みもあるので、夏には子供たちの格好の遊び場になっている。その大見謝川の河口付近に設けられたロードパークがここ。駐車場の西側には東シナ海を一望できる展望台や大見謝川へ下る道があり、川のせせらぎを聞きながら涼むことができる。東側にはマングローブ林の間を通り、海岸へ向かう木造りの散策路もある。
  • 筆ん崎
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡粟国村西
    粟国島の西南端にえぐられたように突き出た筆ん崎は、火山岩でできた海抜約90mの断崖絶壁。崖の上にはマハナ展望台があり、沖縄本島や周辺の島々が一望できる。絶好の夕日の名所。島に簡易水道が整備されるまでは、この地帯の凝灰岩という火山岩の一種でトゥージという大きな水がめを作った。今も民家の庭に雨水を溜める生活必需品だったトゥージを見かける。
  • 湧出
    旅行/観光
    沖縄県国頭郡伊江村東江上
    断崖が連なる北海岸のほぼ中央に位置する。絶壁の波打ち際にあり島の言葉でワジーとよばれる真水が湧き出る場所。本島からの海底送水が実現するまで島の重要な水源地だったという。周辺はダイビングや釣りのスポットとしても有名。干潮時にはサンゴ礁に棲む熱帯魚の群れを目にすることもできる。断崖上には眺望のよい展望台があるので、切り立った断崖と砕ける波しぶきがつくりだす男性的な景観を鑑賞したい。
  • ティンダハナタ
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡与那国町
    サンゴ礁の隆起によってできた100mほどの高さの断崖で自然の展望台となっている。祖納[そない]の街を見晴らし、ナンタ浜から海の彼方までも一望できる。湧水が流れ、断崖を侵食してできた洞など変化に富んだ地形が見られる。ここは伝説の女首長サンアイ・イソバがティンダハナタの上に住んでいたといわれ、近くにサンアイ・イソバの碑が立つ。

沖縄の主要エリア

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沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。

沖縄の写真集

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