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KOURI OCEAN TOWER(コウリ オーシャン タワー)

古宇利大橋が一望できる白亜の展望塔

古宇利島にある「古宇利オーシャンタワー」。海抜82mの高さにある展望塔からは、古宇利大橋ときれいな海が一望できる。タワーまではカートに乗っていく。亜熱帯植物が茂る庭園を楽しみながら絶景を後ろに写真撮影も可。タワーの中には、1万点以上もの貝が展示されており、中にはハート型やカラフルな貝も。海を眺めながら食事ができるレストランや、古宇利島限定の工場直売のオリジナルスイーツなどが購入できるショップもある。

place

沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利538 (北部・名護・恩納エリア)

phone 0980561616

古宇利オーシャンタワーの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/04/24 古宇利島から海を一望
沖縄県の北部・古宇利島にある古宇利オーシャンタワーです。古宇利大橋を渡ってすぐのところにあり、平日・休日関係なく多くの人でにぎわっています。敷地内にはカートで向かい、タワーの中にはレストラン・シェルミュージアムもあって楽しめると思います。
投稿日:2020/04/04 意外や意外や意外‼︎
宮古島に有名な橋が出来るまで
ここが日本一!でした。
宮古島に行く予定が無かったので、
海の中に真っ直ぐな橋。
美ら海水族館に行く前に立ち寄りました。
生憎の曇り空なのに、橋の周りは
綺麗なエメラルドブルー。
晴れてたらどんなに綺麗だろう。
橋の手前に、美らテラスと言うのがあり、
そこに行くつもりでしたが、
家内が折角来たのに、橋渡らないの?って言うから、橋を渡って帰りに寄る事にして、
渡りました...
投稿日:2020/03/21 素晴らしい眺望
入場料が800円もするので「海を上から眺めるのににこんなにも払う?さっき島の対岸から見下ろしたばかりなのに。」と迷いましたが、入場して良かったです。
眺めが素晴らしいことに加え、眺望の良いカフェがあったり、美しい貝や石で作ったアクセサリー等の販売コーナーも見られました。
古宇利島を訪れたら必ず入場しましょう。

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詳細情報

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利538 [地図]
エリア
北部・名護・恩納エリア
電話番号
0980561616
時間
9:00-18:00(最終入園17:30)
休業日
年中無休(台風等悪天候時には臨時休業あり)
料金
【入園料】
[大人]850円
[中・高校生]600円
[小学生]300円
[小学生以下]無料
駐車場
あり(200台)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB、AMEX、銀聯、DISCOVER、Diners Club)
電子マネー/スマートフォン決済
可(Suica、QUICPay、ICOCA)
Wi-Fi
あり(レストランOCEANBLUEのみ)
コンセント口
なし
喫煙
その他(指定場所のみ可)
平均予算
【昼】1,001-3,000円
【夜】1,001-3,000円
滞在目安時間
60-120分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。