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北海道の洋菓子スポット一覧

  • エチュード洋菓子店 旭町店
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    北海道旭川市旭町1条9-689-23
    国内最大級のお菓子のテーマパーク「東京スイーツ共和国」と、神戸で開催された「プリンの殿堂2006」において人気投票第一位を獲得した「お昼ねプリン」を販売している洋菓子店。北海道内の原料にこだわり、全道から取り寄せた原料で試作を重ねたこだわりのプリンを販売している。クリーミーでなめらかなプリンは、卵のコクが際立ったお店自慢の逸品だ。本店のほか、東光1条5丁目の東光店やネットからも購入できる。ふわっと口の中で溶ける「旭川スフレ」やクリーミーなチーズタルト「天使のほほえみ」なども人気。
  • ロテル・ド・北倶楽部 本店
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    北海道旭川市上常盤町1
    北欧のホテルをモデルとしたおもてなしをコンセプトに掲げる洋菓子店。北海道の風土が育む安心安全で優しい味わいのスイーツを提供している。お店のおすすめはメモリアルなシーンを演出するのにふさわしいバームクーヘン「メモリアルリング」。選りすぐりの良質な小麦粉を使い、樹木が年輪を刻むよう一層一層を丁寧に焼き上げたお店自慢の逸品だ。高貴な香りとしっとりとした食感が特徴で、お祝いや贈り物に購入する人も多い。さくさくのパイ生地でカスタードクリームを包んだ「コルネット」は店頭でしか購入できない人気商品となっている。
  • パティスリー ぷちどーる 芦野店
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    北海道釧路市芦野5-27-9
    芦野をはじめ、市内を中心に合計4店舗を構える釧路のスイーツショップ。食べたらちょっぴり幸せになれる、そんなお菓子を多数取り揃えている。お店の人気は変わらない美味しさが自慢のパイシュー。パイ生地、シュー生地、クッキー生地の三層で普通のシュークリームにはないさくさく感を作り出している。手にすると崩れそうなふわふわ感が人気の「ぷちぷちたまご」は手土産にも最適だ。心に残るサプライズを演出するアニバーサリーケーキの宅配も行っている(釧路市内限定)。
  • 札幌大通西4ビル イシヤショップ
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    北海道札幌市中央区大通西4-6-1 札幌大通西4ビル1F
    大通に面した札幌大通西4ビルの1階にある石屋製菓の直営店。北海道を代表するお菓子「白い恋人」をはじめ、ミルフィーユの「美冬」やバウムクーヘン「白いバウム」、チョコレートや焼き菓子など豊富な商品を取り揃えている。通常は複数枚がセットになった「白い恋人」を1枚単位で購入できるのはイシヤショップだけ。シーンや用途に応じて選べるため、お土産にはもちろんちょっとしたプレゼントにも最適だ。その場で撮影した写真をパッケージにプリントする「白い恋人 オリジナル缶」も販売している。
  • 六花亭 円山店
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    北海道札幌市中央区南2条西27
    北海道を代表する和洋菓子ブランド・六花亭の直営店。南1西28の交差点角で六花亭の定番商品・マルセイバターサンドや雪やこんこを中心に、新商品や季節の限定商品などを販売している。店内二階は喫茶スペースになっており、上品な空間でピザやホットケーキ、ソフトクリームやパフェなどを頂くことも可能だ。円山動物園や北海道神宮有する円山公園に近いため、観光客はもちろん散歩を楽しむ地元住民の姿も多い。
  • チーズケーキ専門店 ボーノ ボーノ
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    北海道札幌市中央区南6条西24-1-18 ワイズ南円山1F
    格式高い外観が目印のチーズケーキ専門店。平成5年(1993)のオープン以来、シンプルだからこそごまかしの効かない上質なチーズケーキを作り続けている。お店の一番人気は濃厚でクリーミーなチーズケーキ「ケーゼ」。滑らかな口当たりにほんのり柑橘の香りが広がる、お店自慢の逸品だ。創業当時から変わらない味はピース単位ではもちろん、ホールでも購入できる。果汁や柑橘の香りをより楽しめるレア系や、ワインにも合うベイクド系、生クリームとのコラボレーションが嬉しいタイプなど常時15種類以上を用意している。
  • 北菓楼 エスタ店
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    北海道札幌市中央区北5条西2丁目 札幌エスタB1F
    道央・砂川に本店を持つ菓子店「北菓楼」。札幌駅に直結した複合商業施設「札幌エスタ」でもこだわりの和洋菓子を取り揃えている。なかでも「北菓楼といえばシュークリーム」と言われるほど高い人気を誇るのがジャンボシュークリーム「北の夢ドーム」。ビスキーを乗せて焼いたサクサク生地に特製カスタードクリームと道産生クリームを使った自慢の逸品だ。クリームが二層になっているのが特徴で、より奥行きを感じる味わいとなっている。
  • ププリエ
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    北海道札幌市北区北12条西2-1-7
    地下鉄の北12条駅から徒歩3分の距離にある洋菓子店。クラシカルな雰囲気漂う店内に自慢のスイーツを多数取り揃えている。お店の人気は濃厚なチョコレートケーキ。苦みの少ないビター味はチョコレート好きにはもちろん、いつもはチョコを選ばない人もあっという間に完食してしまうと評判だ。ショーウィンドウにはショートケーキやモンブラン、ガトーフレーズやフルーツタルトなど定番のケーキが並んでおり、いずれも店内のイートインスペースで頂くことができる。
  • アンシャルロット 札幌本店
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    北海道札幌市北区北35西10-3-15
    札幌駅から車で約20分の距離にある洋菓子店。れんが造りの可愛らしい店構えでベーシックなお菓子を追求し続けている。正統派アントルメを手掛けるオーナーシェフは、フランス・シャンパーニュ地方で研鑽を詰んだ実力派。フランスに近い気候と良質な素材を求めて北海道へ移住し、「スイーツ王国さっぽろ推進協議会」主催の「さっぽろスイーツ2008」でグランプリを受賞した経歴を持つ。自慢の生クリームと苺のみずみずしさが口いっぱいに広がる「生クリームデコレーション」は、バースデーケーキにぴったりだ。
  • 館ブランシェ
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    北海道小樽市花園1-3-2
    昭和11年(1936)創業の老舗洋菓子店。古き良き昭和を象徴するかのような趣深い店内に、常時30種類ほどのケーキを取り揃えている。原料はできる限り北海道産にこだわっており、保存料などを使用しない体に優しいお菓子を作り続けているのが特徴だ。小樽市民で知らない人はいないとまで言われている人気店で、小さいお子様からご年配の方まで幅広い層に愛される伝統の味を作り続けている。
  • プリン専門店アンデリス
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    北海道小樽市住ノ江1-5-1
    南小樽駅から徒歩5分の距離にあるプリンの専門店。小ぢんまりとした店内で新鮮な卵と牛乳を惜しみなく使った自慢のプリンを販売している。お店の人気はふわっふわな手触りが特徴の「プリン大福」。柔らかい求肥に生クリームとぷるぷるのプリンが包まれており、口に入れればすべてがとろけて絡む極上スイーツだ。他にも見北海道浜中町原産の乳製品と余市産の新鮮卵で仕上げた純白カスタードプリンや、フランボワーズを丸ごと入れた苺フランボワーズプリンなど様々な種類のプリンが並んでいる。北海道で初めてオープンしたプリン専門店としても有名だ。
  • 菓子工房トーイズスウィート
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    北海道小樽市朝里川温泉1-306-36
    朝里ICから朝里川温泉方向へ約10分、外壁に描かれたポップでアメリカンなロゴが目印の洋菓子店。創業から20余年、地元客に愛され続けるこだわりのフランス菓子を製造販売している。オーナーシェフは10年間ヨーロッパで研鑽を重ねた実力派。札幌京王プラザホテルのフランス料理長を務めた経験を持つ。赤井川村山中牧場の低温殺菌牛乳に脂肪分48%のまろやかな生クリームをたっぷり流し込んだ「おたる生クリームプリン」は、濃厚なのに後味すっきりなお店自慢の逸品だ。コーヒーフレーバーの苦みが優しい口どけの甘さをより一層引き立てている。
  • スイーツショップ パティシエ・ラボ
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    北海道千歳市支笏湖温泉 しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の謌内
    水の力に癒される森と湖のリゾートスパ「水の謌」に併設されたスイーツショップ。白を基調とした明るい店内で、北海道産食材をふんだんに使った上質なスイーツを取り揃えている。人気スイーツは樽前山の溶岩ドームをイメージした「たるまえ山シュー」。ざくざく食感の生地にカスタードクリームがたっぷり詰まった贅沢な逸品だ。そのほかロールケーキやプリン、マドレーヌなどいずれもテイクアウト用に販売しているため、館内ではもちろんウッドデッキや移動中の車中で頂くこともできる。
  • クランベリー 弥生通り店
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    北海道帯広市西9条南29-1
    緑ヶ丘公園から公園東通を南下し、弥生通を東に少し進んだところにある洋菓子店。昭和47年(1972)創業の老舗で、20年以上の歴史を持つスイートポテトが絶品。量り売りも行なっているので好きな分だけ買えるのも大きな魅力となっている。その他にソフトクリームやチーズとチェリー、レーズンの3種あるシァンルルクッキーも提供。カフェが併設されており、数量限定のスイートポテトセットではひんやりと冷たいスイートポテトが楽しめる。ホットココアなど弥生通り店限定のドリンクも多数。
  • プティ・メルヴィーユ 本通店
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    北海道函館市本通3-25-25
    電停「深堀町」から徒歩で約17分。本通公園から本通中央線を南東に進んだところにあるフランス菓子のお店。函館市内に4店舗を展開する老舗で、オープンキッチンになっているためパティシエがケーキを作る様子も見られる。自然卵やフレッシュバター、駒ヶ岳産のかぼちゃ、牛乳、十勝産小豆など、北海道産の食材をふんだんに使っている。看板商品は一口サイズのチーズスフレケーキである函館メルチーズ。お土産としても人気が高い。カフェスペースもあってパフェやソフトクリームが食べられる。
  • Angelique Voyage(アンジェリック ボヤージュ)
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    北海道函館市弥生町3-11
    市電「大町電停」から徒歩10分のところにあるスイーツ店。県内外問わず、多くの客が訪れる人気店で、特に賞味期限がわずか30分のクレープは、多くのメディアで取り上げられている。カリカリサクサクしているクレープ生地に、新鮮なフルーツ、どこまでも軽い食感の生クリームは絶品で、その他デコレーションケーキ等も販売している。
  • 北菓楼 砂川本店
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    北海道砂川市西1条北19-2-1
    北海道砂川市の国道12号線沿いにある菓子店で、キャビンアテンダントや国内線パイロットのお土産から口コミで評判となった「ジャンボシュークリーム」が特に有名。店内では洋菓子・和菓子・北海道開拓おかきなどバリエーション豊かなお菓子を販売しているほか、喫茶エリアも併設。居心地のよいテーブル席で、お得なケーキセットや道産牛のオムライスなどが味わえる。噴水のある庭園は犬同伴で入園可(食事は不可。冬季利用不可)。
  • 菓子工房フラノデリス
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    北海道富良野市下御料2156-1
    北海道富良野市にある洋菓子店で、木々や花に囲まれた可愛らしい外観である。北海道産・富良野産の素材を生かした様々なスイーツを販売している。店内のショーケースや棚には、コクのある濃厚な味わいの「ふらの牛乳プリン」や2種のチーズを使った看板ケーキ「ドゥーブルフロマージュ」など、自宅用にもお土産にも人気の洋菓子が並ぶ。店内にはイートインスペースや発送コーナーもある。
  • クランベリー本店
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    北海道帯広市西2条南6
    北海道帯広市にある、全国の物産展や通信販売でも有名な洋菓子店「クランベリー」の本店。昭和47年(1972)の創業以来愛され続ける名物スイーツは、1本500gを超える大きなスイートポテト。サツマイモの皮を容器にしたユニークな見た目で、素材の味を生かした優しい甘さが人気である。スイートポテトやケーキなどをその場で味わえる喫茶コーナーも併設。
  • あまとう本店
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    北海道小樽市稲穂2-16-18(都通りアーケード内)
    昭和4年(1929)創業の老舗洋菓子店で、小樽名物「ぱんじゅう」の販売と食堂として開店したのが始まり。現在はクッキーやプリン、バームクーヘンなどの洋菓子を専門に販売しており、看板商品は北海道銘菓としても有名な焼き菓子「マロンコロン」。2階の喫茶スペースでは、ワインレッドのソファーがある昭和レトロな空間で、人気の「クリームぜんざい」やケーキ、パフェなど自慢のスイーツが味わえる。最寄は小樽駅。

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北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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