MARUZEN cafe(マルゼンカフェ) 京都店

カフェ

小説「檸檬」ゆかりの老舗書店コラボカフェ

河原町の商業施設「京都BAL」内にあるカフェ。本屋の「丸善」の京都本店に併設されている。丸善の京都本店は元は明治40年(1907)に三条通麩屋町に開業し、梶井基次郎の小説「檸檬」の舞台としても知られた。その後、移転と閉店を経て現在の場所に復活。カフェでは「檸檬」にちなんだレモンのスイーツや、創業者の早矢仕有的が考案したとも言われるハヤシライスなどを提供している。

スポット詳細

住所
京都府京都市中京区河原町通三条下ル山崎町251 京都BAL B2F
電話番号
0757083408
時間
11:00-20:00(L.O.19:30)
休業日
BALに準ずる
駐車場
なし
クレジットカード
Wi-Fi
不可
喫煙
不可
英語メニュー
あり

情報提供: ナビタイムジャパン

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クチコミ

  • 丸の内が京都に
    4.0 投稿日:2020.11.10
    東京駅丸の内北口の向かいにOAZOがあり、そこの丸善書店の4階にあるCafeが、ここ京都四条と三条の間のBALに出てました。東京では車で買い物に行くときには立ちよるCafeだったので、ここにも出ているとはちょっと意外で、いつもの老舗ハヤシライスと珈琲をいただいた昼食でした。
  • 早矢仕ライス
    4.0 投稿日:2019.12.07
    京都BAL地下二階のエスカレータ前にあるカフェです。ここの早矢仕ライスが時々食べたくなりお邪魔します。僕の好きなのはビーフプレミアム早矢仕ライスです。玉ねぎの甘さがとけ、ソース全体はまろやかで甘めに感じますが、おいしいですよ。本屋さんにあるカフェということで静かで落ち着いており、ゆっくり過ごせますね。
  • ハヤシ(早矢仕)ライスの発祥とか
    4.0 投稿日:2019.02.21
    京都は河原町BALビルの地下1・2階は丸善書店の大きな店舗です。地下2階の一角に素敵なカフェ発見。早矢仕さん考案のハヤシライス発祥の地とか。ビーフハヤシ1200円、野菜トッピングで1400円(込)。甘く美味しいハヤシソースはなかなかのもの。ビールは軽いハートランドなのはよくわかる。野菜は冷凍らしく残念。となればポークハヤシ1000円がシンプルでいいかも。

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