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ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

美術館

1988年に開館した、銅版画家・浜口陽三の個人美術館です。銅版画の魅力を紹介する企画展や、様々なイベントが開催されています。

place

東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7 水天宮HSビル1F (東京・銀座・日本橋エリア)

phone 0336650251
place

[平日]11:00-17:00
[土日祝]10:00-17:00

ミュゼ浜口陽三ヤマサコレクションの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2018/07/16 地下鉄水天宮駅を降りてすぐ。
浜口陽三がヤマサ醤油の社長の家の生まれだというのは初めて知りました。それと黒にさくらんぼなどのあの作風は比較的晩年になってからのものなんですね。展示は1階と地下一階になりますが、今回は「森芳雄の作品とともに」という企画展で、地階には森芳雄の油絵などの展示がありました。
投稿日:2017/08/03 黒に沈んで
メゾチントの基調は黒です。銅板を刻みに刻んで深い黒を刷りだせます。そこにほの明るい、赤や黄色が、スイカやサクランボ、レモンの形象に浮かび上がります。自分もそれを見つめたまま、黒に沈み込みそうになります。
投稿日:2016/08/24 カラーメゾチントの人
メゾチントとは、凹版なのに面塗りが基調になっている不思議な版画。しかも、ただのベタ塗りではなく、いろいろなトーンが作れるのです。
この施設はそのメゾチントで多色刷りを始めたという作家さんの展示が基本ですが、時々、縁のある他の作家さんの企画展をやっています。
展示室は1Fの半分とB1Fで、ゆっくり見ると意外と(?)時間が経ちます。

今回行った時はやっていないようでしたが、前回行った時には...

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詳細情報

住所
東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-7 水天宮HSビル1F [ 地図 ]
エリア
東京・銀座・日本橋エリア
電話番号
0336650251
営業時間
[平日]11:00-17:00
[土日祝]10:00-17:00
休業日
月(祝日に当たる場合は翌日)
年末年始
夏季
※その他展示替え等による休館あり
料金
[一般]600円(団体料金500円)
[大学生・高校生]400円(団体料金300円)
[中学生・小学生]無料
駐車場
なし
※近隣のコインパーキングをご利用ください。
備考
カフェ併設

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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