大人のための楽園!宮古島『シギラベイスイートアラマンダ』で贅沢な時間を!


2015.02.04

LINEトラベルjp 旅行ガイド

国内でトップクラスの透明度を誇る海と白砂のビーチが続くリゾート地、沖縄・宮古島。
「シギラベイサイドスイート アラマンダ」は、一部の施設利用は10歳以上という年齢制限がある、まさに贅沢な時間を過ごす、大人のための楽園といえるホテルです。
宮古島での宿泊先として、約100万坪の広大な敷地に佇むプライベートホテル「シギラベイスイートアラマンダ」について紹介していきます。
開放的なレセプション!南国ムードを味わいながらチェックイン
エントランスを抜けると天井が高く、開放的な空間で南国ムードが漂うレセプションが広がります。このフロアにチェックインカウンターがあり、チェックインの手続きを行います。
チェックインは個別のカウンターに案内され、ウェルカムドリンクのシークワーサージュースで沖縄らしさを感じながら手続きが可能です。
こちらでチェックインを終えると専用のポーターと部屋まで向かいます。
全室スイートルーム!心地よい滞在を約束する快適な空間
客室はすべて『スイートルーム』です。
「プールヴィララグーンスイート」、「プールヴィラロイヤルスイート」、「スーペリアスイート」の3カテゴリー。
特にプライベートプールがある「プールヴィララグーンスイート」、「プールヴィラロイヤルスイート」は全85室と国内最大級のスケールを誇ります。
その中でも一番人気の客室タイプ、吹き抜けのリビングルームとデイベッドが開放的な『プールヴィラロイヤルスイート』は含有面積161平方m、室内90平方mと非常に広々した造りです。
デイベッドやサウナもあり、一日中室内に居ても全く飽きません。
デイベッドで好きな本を読みながら、気が向いたらプールで泳ぎ、サウナでリフレッシュ…贅沢な時間を過ごせます。
*画像は「プールヴィラロイヤルスイート」
体も心もリフレッシュ!贅沢なバスルームとプライベートプール
バスルームは開放的な造りが印象的です。
そのガラス窓1枚の向こうにはプライベートプール(プール3.5m×9.3m(L字型)水深1.5m)があり、バスルームやプールから宮古島の青空を堪能することができます。
卵形のバスタブなどデザインがとても印象的なバスタブの左手にはプライベートサウナ(高温サウナ)もあるので、プールで体を冷やすことがあっても安心!
バスアメニティは『オー・アンぺリアル』を利用しており、非常に良い香りに包まれます。『オー・アンぺリアル』はフランスの香水・化粧品ブランドで、ナポレオン3世の皇后ユージェニーに香水「オー・アンペリアル」を献上した由緒あるブランドです。
体も心もリフレッシュ!贅沢なバスルームとプライベートプール
朝食はホテル本館1階にあるメインダイニング「マラルンガ」へ。
沖縄ならではの料理を含め和洋ビュッフェが楽しめます。(朝食は7:00~10:00)
室内にも多くの席を用意していますが、開放的な景色が目の前に広がるテラス席がおススメ!
当日の天気にもよりますが、南向きに立つホテルから見る海は、昼前のほうが色鮮やかなクリアブルーの海が望めます。
宮古島の美しい海と青空を楽しみながら、美味しい朝食で朝の活力を!
アクティビティも充実!
シギラベイサイドスイートアラマンダは南西楽園というリゾート会社が運営するホテルの一つです。
南西楽園は当ホテルの他に3つのホテルをはじめ、ビーチ、ゴルフ場、温泉、レストランを有しており、宮古島の南海岸に広大な敷地を占めています。
アクティビティはマリンアクティビティ、フィールドアクティビティ、スパ、ゴルフ等・・・同じ敷地内で専用のカートで移動し、利用することができます。
シギラビーチではライセンスが無くても体験できるスキューバダイビング「体験ダイビング」(2時間:8,640円)があり、熱帯魚に餌やりをしたり、クマノミ等の可愛い魚たちの観察も可能です。
*画像は「シギラビーチ」
グアムよりも近い!国内で有数の透明度を誇るビーチがある宮古島へ
宮古島へのアクセスは、東京(羽田空港)からは直行便があり、約3時間前後で到着します。時差もなく、飛行機疲れも少ない。料金も国際線で発生してくるサーチャージ等の諸費用が無いのを考えると海外に行くよりもちろん安いです。
透明度の高い素晴らしい宮古島の海と快適な滞在をこのホテルで・・・今後、南国リゾートへの旅行を検討されている方にはおススメしたいスポット&ホテルです! 

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