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奥入瀬渓流温泉

温泉/温泉浴場

八甲田の山麓を流れる蔦川沿いに広がる温泉地で、昭和38年(1963年)に猿倉温泉から源泉を引湯し開湯した。四季折々に異なる表情を見せる、奥入瀬渓流の雄大な自然を間近に感じながら、ゆったりと温泉を楽しむことができる。泉質はほのかな乳白色の単純泉が主だが、場所によって少しずつ異なり、疲労回復や健康増進効果のほか、筋肉痛や関節痛、冷え性、慢性消化器病等、様々な症状に効能があると言われている。

place

青森県十和田市奥瀬、法量

phone 0176516772

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詳細情報

住所

青森県十和田市奥瀬、法量 [ 地図 ]

電話番号

0176516772

備考
電話番号:0176-51-6772(十和田市観光推進課)
泉質
単純泉
効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、五十肩、打ち身、慢性消化器病、痔疾等
泉温
56℃
共同浴場数
1
日帰り温泉施設数
6

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          本州の北端にあり、三方を海に囲まれている青森県。空港は三沢空港と青森空港があり、東京、大阪、名古屋からは約1時間15分~1時間50分のアクセスです。 観光としては、世界遺産である白神山地をはじめ、奥羽山脈、八甲田山、岩木山といった山々から、鏡のように美しい十和田湖、海と奇岩が生み出す絶景が壮観な仏ヶ浦など、雄大な自然を楽しめます。 また、青森県はもともと津軽藩と南部藩に分かれていたため、この二つの地域では風習や文化が異なり、郷土料理にもその違いが表れています。津軽地方では、タラのアラや野菜を塩で煮込んだタラのじゃっぱ汁や赤カブを漬けた漬物、モチ米と砂糖水を練ったかまぼこ型のお菓子うんぺいなどがあり、南部地方では鍋にせんべいを入れたせんべい汁や、三角に切って茹でたそばをネギ味噌で食べるかっけなどの郷土料理が楽しめます。

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