伊藤公資料館

資料/郷土/展示/文学館
初代内閣総理大臣・伊藤博文公の遺品等を展示する資料館。レンガ造りの明治風建築で幕末から明治末までの日本の動きについて学ぶことができる。鉄骨造平屋建534.36平米の本館は、生家と旧伊藤博文邸の間に位置することから「利助(博文の幼名)と博文を結ぶタイムトンネル」という意味合いを持つ。展示室では伊藤公が神奈川県大磯の別荘「滄浪閣」で使用していた家具や大礼服などのほか、昭和38年(1963)に発行された肖像入り旧千円札の第一号券が展示されている。

スポット詳細

住所
山口県光市束荷2250-1
電話番号
0820481623
時間
9:00-17:00(最終入館16:30)
休業日
月(祝の場合は翌日)、12/29-1/3
料金
[入館料]260円(20名以上団体200円)
※高校生以下・障害者手帳をお持ちの方および付添いの方は無料
駐車場
有り(15台)
※無料
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
その他(館外に喫煙場所設置)
滞在目安時間
30-60分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

クチコミ

  • 伊藤博文公ゆかりの記念公園
    3.0 投稿日:2020.08.30
    当地出身の伊藤博文公を記念する公園。洋風の旧別邸、茅葺の生家、ゆかりの品や功績を説明する記念館、山口県出身の総理大臣が立てた顕彰碑、そして「旧千円札の顔出し写真撮影スポット」等があった。記念館だけは有料だが、それ以外は無料だった。駐車場は道路の向かいにあった。休日に行ったら、駐車場はそこそこ混んでいた。駐車場のとなりにカフェとトイレがあった。ちょっと立ち寄って休憩するには良いスポットだった。
  • 旧伊藤博文邸
    3.0 投稿日:2019.02.13
    初代内閣総理大臣伊藤博文は光市(旧大和町)で生まれて幼年時代を過ごしたそうです。今は生家、生涯を遺品と映像で紹介する資料館、伊藤公が設計した記念館があります。
  • 伊藤博文ゆかりの
    4.0 投稿日:2018.12.24
    住宅と資料館があります。子供たちが遊んでいました。駅からはタクシーで行きましたが、時間さえあればバスに乗れます。200円で行けるので、おすすめ。

TripAdvisorクチコミ評価

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アクセス

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