関連する記事

関連する観光コース

- 沖縄 PHOTO ALBUM -

banner_photo

那覇市首里崎山町1丁目にある酒造所。琉球王朝時代に酒造りを許可されていた城下町「首里三箇」の一つである崎山町で明治20年(1887)に創業。戦前から生き続ける黒麹菌を使った「御酒(うさき)」や、年代別の古酒(クース)「おもろシリーズ」などの泡盛を製造している。電話予約で酒造見学が可能。

place

沖縄県那覇市首里崎山町1-35 (那覇・南部エリア)

phone 0988841968

瑞泉酒造株式会社の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/04/14 泡盛で作るカーブチ酒が絶品!
泡盛と聞いて、飲みにくい。香りがきつい、
なかなか敬遠しがち。
同じ蒸留酒でありなが、日本酒となかり
異なる酒の酒蔵を見てみたいと思ってたら、
首里城のすぐ近くに瑞泉と言うまず、
頭に浮かぶ銘柄の酒蔵がありました。

古来より、都には良い水脈があると言われているので、沖縄でも例外では無さそう。
通りには小さな水路が流れてて
回りの感じも良い感じです。
看板にもつたの絡まる感じが凄く良い感じです...
投稿日:2020/02/17 酒蔵巡り 初、泡盛の酒蔵
日本酒の酒蔵は今迄多々見学して来ましたが今回は初の泡盛酒蔵に行く事が出来ました。

モノレール首里駅から徒歩7-8分の処に瑞泉の酒蔵があります。

事前予約無しで見学が出来ました(係りの方の案内で)、三階には10分程の瑞泉の歴史等々のビデオも見る事が出来ます。

一通り終わって、一階ではお楽しみの試飲タイム五種類を試飲しましたが、古酒と云われる泡盛は味の深み と まろやかさ 絶品でした ☺️
投稿日:2020/01/06 泡盛では一番の好み
今回は最初から購入目的で訪問しました。最初に沖縄へ行くと決めた時に北部に2日、那覇市に1日と決め、その中でも那覇市では首里城と瑞泉酒造訪問が主目的でした。丁度年末年始にあたるのでお店がオープンしているかの確認も事前にしました。今回は甕用の3年古酒、おもろ、King、もろみ酢、唐芙蓉を購入しました。届くのが楽しみだな。

おすすめ記事

詳細情報

住所
沖縄県那覇市首里崎山町1-35 [地図]
エリア
那覇・南部エリア
電話番号
0988841968
時間
9:00-17:00
休業日
土、日、祝祭日他(年末年始)
駐車場
有り(8台)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB、AMEX、銀聯、Diners Club)
電子マネー/スマートフォン決済
可(Suica、PASMO、iD、nanaco、WAON、楽天Edy、au WALLET、PayPay、LINE Pay、ALIPAY)
Wi-Fi
あり
コンセント口
なし
喫煙
不可
英語メニュー
あり
車椅子での入店
可(一部)
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

          周辺の駅はありません。 周辺のバス停はありません。 周辺の駐車場はありません。 周辺のインターチェンジはありません。
          主要駅 / 空港から見る

          周辺の観光名所

          周辺のレストラン

          周辺のホテル

          沖縄 の主要エリア

          around-area-map

          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。