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奥ヤンバルの里

4.0

○○の森/里、ふるさと村/自然の家等

国頭村奥集落にある宿泊施設。沖縄民家風のコテージに泊まることができる。コテージには浴室トイレのほか、バーベキューテラスとダイニングキッチンが付いており資材を持ち込めばバーベキューも楽しめる。基本は素泊まりの自炊だが別途朝食・夕食付きプランもある。部屋への入室は禁止だが、ペットの宿泊も可能。コテージの前には小川が流れており、水遊びも楽しめる。フロント兼事務所には図書コーナーなども併設されており、自然豊かな環境の中、思い思いの過ごし方ができる。

place

沖縄県国頭郡国頭村奥1280-1 (北部・名護・恩納エリア)

phone 0980504141

奥ヤンバルの里の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/10/02 陸路では那覇など沖縄の中心地から来られなかった歴史を知った。
ここには、沖縄北部の歴史が知れる博物館があるのだが、僕が訪れたのはその博物館。宿泊はしていない。
沖縄住民ではない僕にとっては、第2次世界大戦が終わったあとでも、しばらくは那覇から沖縄北部に陸路で訪れる事ができなかったのは驚きだった。
最初の道路は米軍の軍政下でできたらしい。
それまでは、この辺りは陸でつながってはいるが、離れ小島のようだったそうだ。
稲嶺元沖縄県知事が、辺野古新基地を軍民共...
投稿日:2019/07/28 いつ来てもいいねぇ。
お部屋は1番広い所で27000円です。3家族でお泊りできます。テラスではバーベキューが出来るようになっていて、木炭などは買ってこないといけません。焼き網はあります。クーラーもつけ放題。割り箸もあります。お皿などもありますが、洗うのが面倒な方は紙皿の準備を…。冷蔵庫も大きいので、たっぷり入ります。
目の前の川は浅いので小さな子供連れでも楽しめて、小さなカニやお魚がうようよしています。なかなか予約は取...
投稿日:2017/07/11 奥やんばる食堂
ここは、公共施設のような感じの場所で宿泊施設がコテージで六棟くらいありました。その受付棟の中にある食堂が、奥やんばる食堂です。メニューは、カレー、カツカレー、ソウキソバ等定番なもで、おばちゃん二人で頑張ってます。
私は、ソウキソバを食べましたが、ソウキソは、少し甘く味付けがされ美味しかったです。

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詳細情報

住所
沖縄県国頭郡国頭村奥1280-1 [地図]
エリア
北部・名護・恩納エリア
電話番号
0980504141
時間
9:00-17:00
休業日
無休
駐車場
あり(40台)
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
あり(フロント内のみ)
コンセント口
あり(2口)
喫煙
不可
ベジタリアンセレクション
なし
ハラル対応
なし
英語メニュー
あり
滞在目安時間
60-120分
車椅子での入店
乳幼児の入店
ペットの入店
雨の日でも楽しめる
いいえ

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。