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まほろば・童話の里 浜田広介記念館

「日本のアンデルセン」とも呼ばれる童話作家浜田広介の業績を伝える記念館。場所は東北自動車道南陽高畠I.Cから車で5分のところ。展示品として主に広介の遺品や原稿などを紹介。また敷地内には江戸時代末期に建てられた広介の生家を移築している。ほかにも庭園には赤おにと青おにの石像や「むくどりの夢」の碑、「りゅうの目のなみだ」にちなんだ池など広介の童話をモチーフとした展示物を設置。広介の作品世界を存分に堪能できる。

place

山形県東置賜郡高畠町大字一本柳2110 (米沢・置賜エリア)

phone 0238523838

浜田広介記念館の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/10/27 Red Devil’s
県道7号沿い。4連休2日目昼過ぎ、高畠界隈有名ラーメン店ハシゴの腹休めに訪問。入館料500円。受付で住所(県市レベル)、氏名等記帳を求められます。展示室内撮影禁止。作者は「泣いた赤おに」ですが、当日童話ホールで上映されたのは「りゅうの目のなみだ」。自粛警察や県外ナンバー狩りなどコロナ禍の折、病や鬼より怖いのは人間であることを改めて痛感。鬼が滅びるのは決して刃が要因とは限りません。
投稿日:2018/11/14 個人的には★5ですが…
値段の割には規模が小さかったかな…と言うことで★4にしました。
個人的には丁度いい展示内容と、泣いた赤鬼のストーリーを知らない私としては、大満足でした!

小さなドームがあり、30分ごとに15分程度の上映をしています。
私が行ったときは、泣いた赤鬼と龍の涙でした(定期的に変わるのかは謎です)

資料館自体はかなりこじんまりとしていますが、作者の品や童話の本など展示されています。
読めます。

作者...
投稿日:2018/08/08 泣いた赤おに
泣いた赤おに、むくどりのゆめ、の作者である浜田広介先生の記念館です。
広々として、のびのびと遊べるスポットです。

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詳細情報

住所
山形県東置賜郡高畠町大字一本柳2110 [地図]
エリア
米沢・置賜エリア
電話番号
0238523838
時間
9:00-17:00(最終入館16:30)
[12-3月]9:30-17:00
休業日
月、祝の翌日、年末年始(12/28-1/4)
料金
[入館料]500円、高・大学生300円、小・中学生200円、幼児無料
※15名以上の団体の場合は割引あり
駐車場
あり(70台)
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
あり(FREE-SPOT)
コンセント口
なし
喫煙
不可
滞在目安時間
30-60分

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          山形県は、日本海に面し、県域の85%を産地が占める自然豊かな土地です。 県内には山形空港と庄内空港があり、東京、名古屋、大阪から飛行機によるアクセスが便利で、いずれからも1時間~1時間20分で到着します。 山形県には、松尾芭蕉が詠んだ「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」の句で知られる「立石寺」があり、山の頂上にある奇岩にぽつんと立つお寺からは、壮大な景色を楽しめます。 温泉地も有名で、大正時代のような風情を感じる「銀山温泉」や、1900年前に開湯された歴史ある「蔵王温泉」があります。この蔵王温泉にはスキーリゾートもあり、冬にはスキーが楽しめます。 県内はフルーツの生産が多く、特にさくらんぼが有名で、サクランボ狩りができる場所も多くあります。 郷土料理では、山菜をふんだんに使った山菜鍋やイモ煮、納豆を鍋に入れた納豆汁など、山の幸を使ったものが多くあります。