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道の駅 茶の里 東白川

道の駅

銘茶「白川茶」発祥の地、加茂郡東白川村の豊かな自然の中にある道の駅。厳しい気候風土に育まれ、香り豊かで味わい深い煎茶を製造する工場があり直売もしている。館内では、村で採れた新鮮な野菜の販売や、地元の野菜を生かした郷土料理、茶の里名物「ツチのコ焼き」などが楽しめる。また、隣接の体験農園では、夏にかけてブルーベリー狩り、清流白川では鮎釣りなどの自然体験をすることもできる。

place

岐阜県加茂郡東白川村越原1061 (恵那・多治見・中津川エリア)

phone 0574783123

道の駅茶の里東白川の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/05/06 新茶の販売はもうじき
外観は良くある道の駅、特段凝った造りの建物とかでは無いけれど中はイメージ一変で、一角がお茶ギャラリーのようになっています。
お茶の産地で、詰め放題の販売もやっているので、小型の焙煎機から漂うお茶の香りが店内に広がって購買意欲もあがります。
地産品を上手にアピールしていて好感度高いです。
売店のお茶ソフトは、色は淡いけれど味は抹茶ソフトに負けない上品なお抹茶感でオススメです。
投稿日:2019/05/05 製茶工場が併設されている美味い道の駅
お茶の産地である東白川村にあり、お茶と野菜とツチノコをプッシュしている。製茶工場が裏にあり、店内でもお茶を炒っているので良い香りが漂っている。ソフトクリームは抹茶の味が濃くておすすめ。ツチノコ焼きは大判焼きのようにリーズナブルで美味い。
投稿日:2017/08/18 おいしいチャーシュー丼
ここの道の駅は、お茶が有名だと思いますが、中にある「茶の里レストラン」もおすすめです。
おすすめの品は「自家製チャーシュー丼」+「惣菜・サラダバー」です。
800円ですが、野菜とお惣菜がたっぷり食べることができます。
チャーシュー丼は、薄くスライスされたチャーシューが6枚ほどのっていて、甘辛のたれがかかったご飯を肉巻きの感じでいただきました。
バイキングからは、トマト、きゅうり、人参にフレンチドレ...

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詳細情報

住所
岐阜県加茂郡東白川村越原1061 [ 地図 ]
エリア
恵那・多治見・中津川エリア
電話番号
0574783123
時間
9:30-17:00
[冬期(1月-3月中旬)]9:00-16:30
休業日
無休(12/30、1/1、1月-3月中旬は月休み)
駐車場
有り(30台)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB、AMEX、DinersClub、銀聯、 MUFG等)
Wi-Fi
あり
喫煙
その他(館内禁煙、外に喫煙所2か所有り)
ベジタリアンセレクション
なし
英語メニュー
なし
備考
※売店へのお問合せは0574-78-3130までお願いします。

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          日本のほぼ中心部に位置する岐阜県は、名古屋駅から約20分と、東京や大阪をはじめとする各地からもアクセスの良い観光地です。 岐阜県は主に飛騨山脈が有名な「飛騨地方」と、岐阜市がある「美濃地方」の二つのエリアに分けられます。 飛騨地方では、合掌造りで有名な世界遺産「白川郷」や古い屋敷や老舗の店が立ち並ぶ「古い町並・さんまち通り」(飛騨・高山)があり、情緒あふれる風景が楽しめます。また、「飛騨大鍾乳洞」や「乗鞍スカイライン」では大自然を存分に感じることができます。下呂温泉も飛騨地方に位置します。 美濃地方には「岐阜城」や「関ヶ原ウォーランド」など、歴史に触れられる観光スポットが多くあります。最近では「モネの名画『睡蓮』シリーズに似ている」と話題になった、関市の根道神社の池が「モネの池」として人気です。 また、岐阜グルメといえば飛騨牛や鶏ちゃん、ぼたん鍋などのさまざまな肉料理です。 広範囲に渡って県内を移動するなら、レンタカーを借りて歴史・自然・グルメを楽しむのがおすすめです。

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