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小瀬鵜飼

関広見インターチェンジから車で約5分。1000年以上に渡り長良川で続けられてきた、伝統ある鵜飼。並行する屋形船に乗り、昔ながらの漁法で行なわれる鵜飼を間近で見られるのが特徴。暗闇の中で火が轟々と立ち上り、静かな空間に鵜匠の掛け声や鵜の鳴き声が聞こえる様子は迫力満点。観光客向けのショーというよりも本来の漁としての色合いが強い。屋形船は乗り合いだけでなく貸し切りも可能。開催期間は毎年5月11日から10月15日までの間。無休だが乗船時間は時期により異なるので注意。

place

岐阜県関市小瀬76-3 (郡上・美濃・関エリア)

phone 0575222506

小瀬鵜飼の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/09/20 又行きたい
ふるさと納税でお弁当付きペア鵜飼遊覧船を見つけ行きました。
岐阜在住なので幾度となく鵜飼舟は見ていたのですが、乗ってみて鵜飼の醍醐味がわかりました。
駐車場からの道案内もわかりやすく、途中、鵜匠のご自宅でしょうか、鵜の入った籠が並んだお庭が見えました。

夕方鵜飼船に乗って川面に映り込む夕日をお弁当食べながら観賞、それから上流へ漕ぎ進み当たりか暗くなり真っ暗になった所へ篝火を炊いた鵜飼船がやってく...
投稿日:2018/07/21 いにしえの伝統かほる
岐阜に来たからには是非とも鵜飼を体験したく、岐阜長良川の鵜飼い遊覧は大雨の影響で再開してなかったので、小瀬鵜飼へやってきました。
結果、大正解でした。夜の帳が降り、明かりもまばらな自然を感じられる中で、鮎をおびき寄せる松明の明かりだけが、周囲を朧に照らす。それだけでも幽玄な世界なのに、昔ながらの鵜匠さんや船頭さんの装束や和舟など、日本の古き良き伝統を垣間見れる格別なひと時を味わえました!!
投稿日:2018/05/24 鵜の宿足立
毎年、5月11日から10月15日までのシーズン中に必ず1回は友人達を誘って行きます、夕方4時30分頃から鮎のフルコースを岐阜の銘酒三千盛といただきます、定番の塩焼き、田楽、お刺身などなど盛りだくさん、鮎を堪能した後、夕焼けを見ながら奥長良川へ、鵜匠の乗った鮎漁の舟と並走して上流まで舟の櫓がきしむ音を聞きながら15分程で上流の岸辺へ鵜匠さんの説明を聞いた後いよいよ始まりです。実際に体験してみないとこ...

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詳細情報

住所
岐阜県関市小瀬76-3 [地図]
エリア
郡上・美濃・関エリア
電話番号
0575222506
料金
月により異なる
駐車場
あり
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB)
電子マネー/スマートフォン決済
可(PayPay)
Wi-Fi
あり(FREE Wi-Fi)
喫煙
不可
英語メニュー
あり
平均予算
【夜】3,001-5,000円
滞在目安時間
60-120分
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          日本のほぼ中心部に位置する岐阜県は、名古屋駅から約20分と、東京や大阪をはじめとする各地からもアクセスの良い観光地です。 岐阜県は主に飛騨山脈が有名な「飛騨地方」と、岐阜市がある「美濃地方」の二つのエリアに分けられます。 飛騨地方では、合掌造りで有名な世界遺産「白川郷」や古い屋敷や老舗の店が立ち並ぶ「古い町並・さんまち通り」(飛騨・高山)があり、情緒あふれる風景が楽しめます。また、「飛騨大鍾乳洞」や「乗鞍スカイライン」では大自然を存分に感じることができます。下呂温泉も飛騨地方に位置します。 美濃地方には「岐阜城」や「関ヶ原ウォーランド」など、歴史に触れられる観光スポットが多くあります。最近では「モネの名画『睡蓮』シリーズに似ている」と話題になった、関市の根道神社の池が「モネの池」として人気です。 また、岐阜グルメといえば飛騨牛や鶏ちゃん、ぼたん鍋などのさまざまな肉料理です。 広範囲に渡って県内を移動するなら、レンタカーを借りて歴史・自然・グルメを楽しむのがおすすめです。