金崎宮

神社
毎年4月初旬に行われる「花換まつり」で知られる神社。明治40年(1907)頃に始まったとされる花換えは、金崎宮へ桜見物に訪れた男女が「花換えましょう」と声をかけあい、桜の小枝を交換することで思いを伝えたといわれる祭りで、現在も10日にわたり行われている。縁結びの「恋の宮」として多くの参拝者が訪れるほか、織田信長の妹・お市の方が浅井と朝倉両軍による挟み撃ちを信長に知らせた小豆袋を模した、難関突破のお守りも人気となっている。

スポット詳細

住所
福井県敦賀市金ケ崎町1-4 map map 地図
電話番号
0770220938
時間
9:00-17:00(若干前後する事あり)
休業日
無休
料金
[参拝]無料
駐車場
あり(30台、バス5台)
※無料
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
滞在目安時間
30-60分
乳幼児の入店
ペットの入店
可(モラルをもって)

情報提供: ナビタイムジャパン

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クチコミ

  • 歩くの大変^^
    4.0 投稿日 : 2022.06.15
    レンガ倉庫の後に、ここの城跡があるとのことで、またまた文句言われながらなだめながら、テクテク歩きました。 さてここは、入り口が結構わかりにくく、パーキングがあってそこから松尾芭蕉の歴史を感じながら、えっさほいっさと階段を上っていきます。 入り口から写真を貼っておきます。で、これまた神社までの階段は、良かったのですが跡地までいこうと思うと、うわ==と気が遠くなるぐらい階段が。。。。 見た瞬間...
  • 恋の宮
    4.0 投稿日 : 2022.02.11
    後醍醐天皇の二人の悲劇の皇子を祀る神社です。戦国時代の勇者揃い踏みで有名な金ヶ崎城はその前の南北朝時代の足利・新田の攻防の激戦地であり尊良親王が戦死した場所でもあります。いずれにせよこの地の中世での重要性が理解できる場所と感じました。明治以降のロマンティックな「花換祭」により今は「恋の宮」ともよばれるようです。
  • 恒良親王、尊良親王を祭神として祀る神社
    4.0 投稿日 : 2021.07.21
    南北朝時代、新田義貞が後醍醐天皇の親王二人をお連れしたとの由来から恒良親王、尊良親王を祭神として祀る神社です。明治期の創建ですからそう古いものではありません。ただ別名恋の宮として有名だそうです。もう一つ言えば眺めが良いですよ。

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アクセス

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