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最上峡 芭蕉ライン 舟下り

最上川で行われる舟下り。戸沢村大字古口の古口港から草薙港までの約12kmに及ぶ定期航路を年中無休で就航しており、1時間ほどかけて最上峡の四季を楽しむことができる。鍛え上げられた船頭たちの舟歌は名物のひとつで、時にはものまねや韓国語が飛び出すことも。定期船の他にも、白糸の滝を見学する航路(4-11月)や、最上川に沈む夕日を鑑賞できる夕涼みクルーズ(7-8月)など、様々なプランが用意されている。

place

山形県最上郡戸沢村大字古口86-1 (尾花沢・新庄・村山エリア)

phone 0233722001

芭蕉ライン舟下りの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/11/18 晩秋の最上川舟下りでおしんのロケ地をみました。
晩秋の平日午後の便だったので、乗客は8名程度。
熟練の船頭さんの話を聞きつつ、先日の台風の影響や、おしんのロケ地の話を聞きましたが、一番興味があったのは、周辺の変わり方。
川向こうに3件うちがあったが、ついに誰もいなくなってしまい、耕作放棄地になってしまったことや、お米は同じつや姫でも内地がおいしいなど。
ただ、途中で強制的にお店に寄らされるのは興ざめでした。
投稿日:2019/11/17 ゆったりした流れで1時間
ゆったりと12キロくらい最上川を下る。最上川は日本三大急流の一つで川底の流れは急だということだが川面の流れはとても穏やか。古口の乗り場には大きな土産店や蕎麦屋、途中には水上売店があり、トイレも利用可。 ずっと山あいをぬって流れておりあまり変化はないが季節により新緑、紅葉、雪景色と楽しめるそうだ。
投稿日:2019/11/04 人気の船下りです
芭蕉ライン船下りは人気の有る船下りです。行った当日もたくさんの観光バスが来ていました。船に乗る前にはお土産物や飲食が出来るところが有ります。

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詳細情報

住所
山形県最上郡戸沢村大字古口86-1 [地図]
エリア
尾花沢・新庄・村山エリア
電話番号
0233722001
時間
8:30-17:00
休業日
年中無休
料金
【通常定期船(片道)】
[大人(中学生以上)]2,500円
[子供(小学生)]1,250円

【通常定期船(往復)】
[大人(中学生以上)]3,400円
[子供(小学生)]1,700円
駐車場
あり(80台)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB、AMEX、銀聯、DISCOVER、Diners Club)
電子マネー/スマートフォン決済
可(Suica、PASMO、QUICPay、iD、nanaco、WAON、楽天Edy、PayPay、メルPAY、d払い、ALIPAY)
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
不可
英語メニュー
あり(パンフレット)
平均予算
【昼】1,001-3,000円
滞在目安時間
60-120分
ペットの入店
可(ゲージに入れれば可)
雨の日でも楽しめる
はい(傘の無料貸出しあり)
備考
※現在、感染症対策のため、時短営業中です。利用される場合は、ご確認をお願いいたします。

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          山形県は、日本海に面し、県域の85%を産地が占める自然豊かな土地です。 県内には山形空港と庄内空港があり、東京、名古屋、大阪から飛行機によるアクセスが便利で、いずれからも1時間~1時間20分で到着します。 山形県には、松尾芭蕉が詠んだ「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」の句で知られる「立石寺」があり、山の頂上にある奇岩にぽつんと立つお寺からは、壮大な景色を楽しめます。 温泉地も有名で、大正時代のような風情を感じる「銀山温泉」や、1900年前に開湯された歴史ある「蔵王温泉」があります。この蔵王温泉にはスキーリゾートもあり、冬にはスキーが楽しめます。 県内はフルーツの生産が多く、特にさくらんぼが有名で、サクランボ狩りができる場所も多くあります。 郷土料理では、山菜をふんだんに使った山菜鍋やイモ煮、納豆を鍋に入れた納豆汁など、山の幸を使ったものが多くあります。