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釧路湿原野生生物保護センター

その主要部分はラムサール条約に登録されている釧路湿原。このセンターの展示施設では絶滅の恐れのあるシマフクロウやタンチョウ等の野生生物と、湿地の生態系とその保護について、パネルやジオラマで紹介している。11月1日から4月下旬までは休館。JR釧路駅から車で約30分。

釧路湿原野生生物保護センターの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/03/26 釧路湿原の端に位置する環境省の施設
釧路の市街から道道鶴居弟子屈線を湿原展望台に向かって走ると、展望台へと向かう上りの手前の左手に建っている立派な建物が、この釧路湿原野生生物保護センターです。建物は、緑豊かな林の中にあるので、道路からは見えにくく、気づかないで通り過ぎてしまいそうです。
ここは環境省の施設で、研究施設ですが、一般向けにも展示がありました。入場は無料です。シマフクロウやタンチョウなどの絶滅の恐れのある野生生物など...
投稿日:2019/08/03 野生のオジロワシの大きさに驚愕
案内看板がいくつもありましたが、工事中のようで、良く調べて行かなかったので通りすぎてしまい。翌日に野生のオジロワシを見られる機会がありました。普段は枝の上で食するそうですが、若鳥のようで陸上には降りて何かを食事してる姿を観察できました。近所にとびがやってきますが、迫力が違います。
投稿日:2018/05/07 自然環境を守ろう
ケガをしたオオワシやオジロワシ、シマフクロウなどが保護されている施設です。建物の2階からケージ越しに保護されているオオワシなどが観察できます。自然環境を守ることの大切さを訴えかけてくる施設です。

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詳細情報

住所
北海道釧路市北斗2-2101 [地図]
エリア
釧路・阿寒・根室・川湯・屈斜路エリア
電話番号
0154562565
時間
[4-10月]9:30-16:30
[11-3月]9:30-16:00
休業日
水、年末年始(12/28-1/4)
料金
無料
駐車場
あり
Wi-Fi
あり
コンセント口
なし
喫煙
不可
滞在目安時間
0-60分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。