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ビート資料館

資料/郷土/展示/文学館

JR「帯広駅」から車で約10分。日本甜菜製糖株式会社の創立70周年を記念して作られた、砂糖の原料となるビート(てん菜)の栽培や製糖に関する資料を展示解説する施設。第一展示室には創業時の旧帯広製糖所を再現した模型とゆかりの品々などが、第二展示室には技術史をテーマに古い農機具の実物などが展示され、第三展示室ではパネルや模型などで製糖業の歴史を立体的に紹介している。てん菜の栽培や砂糖製造工程のビデオを見ることもできる。

place

北海道帯広市稲田町南8西14 (帯広・十勝エリア)

phone 0155488812

ビート資料館の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/10/28 砂糖工場
ビートから砂糖ができるまでと、日本における製糖の歴史を学べます。本来館長?のおじさんが丁寧に案内してくれるようですが、この日は先客がいて自分で見て回りました。
投稿日:2019/06/21 月曜日は休館日
帯広駅でレンタサイクルし、地図を頼りに行きました。
行ったのですが、月曜は休館日でがっかりでした。
帯広での砂糖収穫の歴史を見たいと思ったのですが。
でも素敵な建物で、周りのお庭も素敵でした。
今度はぜひ開館しているときに来たいです。
投稿日:2019/06/05 ほんとはパン屋さんに
あちこち探して アツここだと思ったらビート資料館、広いんだ( ^ω^)・・・、そんなこんなでパンを作るのに・・と感心しきりでした。

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詳細情報

住所
北海道帯広市稲田町南8西14 [ 地図 ]
エリア
帯広・十勝エリア
電話番号
0155488812
時間
9:30-16:30
休業日
月、8/15、9/5、その他臨時休館あり
料金
入館一般300円、大学生200円、高校生以下100円(20名以上割引あり)
駐車場
有り(10台、大型バス2台)
クレジットカード
不可

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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