NAVITIME Travel

タンチョウ観察センター

資料/郷土/展示/文学館

「阿寒国際ツルセンター・グルズ」に併設する施設。タンチョウの越冬地として古くから保護や研究に携わってきた阿寒の地で、タンチョウをはじめとするツル類の総合案内やその他の鳥に関する図鑑、写真集や研究論文などを自由に見学することができる。施設の開館期間は野生のタンチョウが飛来する11月から3月にかけて。センターの前に広がる給餌場で人工給餌を行っている。タンチョウの生活や生態を知ることができるパネル展示も充実しており、特別天然記念に指定されたタンチョウをより身近に感じることが可能だ。

place

北海道釧路市阿寒町上阿寒23-39 (釧路・阿寒・根室・川湯・屈斜路エリア)

phone 0154663460

タンチョウ観察センターの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/04/01 3月は2羽だけだった
3月末に行きました。すでに営巣期に入っていて湿原に移動してしまっており、野生の鶴は2羽しか見れませんでした。見れただけラッキーだったかも。1,2月に来ないとだめなようです。ちなみに飼育している3羽はみることができます。今度はぜひ1,2月に来たい。
投稿日:2019/02/24 少しだけ立ち寄るつもりが
1時間ほど見入ってしまった。
こんなに近くで丹頂鶴が見れるとは驚きました。
30年ほど前は丹頂鶴を見に来た時には遠くの方にしか見えなかった記憶。

14時に給餌するのでその頃が一番の見ごろらしい。
カラス、白鳥との餌の取り合いがみられるとか。
投稿日:2018/03/29 三月はダメです
3月に訪問しました。
1-2月は200羽くらい見る事ができるらしいですが3月は皆湿原に戻ってしまい。
飼っている三羽を見る事ができると言われ、480円出してみるのをやめてまたシーズンに来ることを誓い撤退しました。

おすすめ記事

詳細情報

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23-39 [ 地図 ]
エリア
釧路・阿寒・根室・川湯・屈斜路エリア
電話番号
0154663460
時間
[11-1月]8:30-16:00(2、3月は16:30まで)
休業日
無休(4-10月は閉館)
料金
大人470円、小人240円(団体大人350円、小人170円)
※2019/10/1から大人480円、小人250円
駐車場
有り(15台)
クレジットカード
不可

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

          周辺の駅はありません。 周辺のバス停はありません。 周辺の駐車場はありません。 周辺のインターチェンジはありません。
          主要駅 / 空港から見る

          周辺の観光名所

          周辺のレストラン

          周辺のホテル

          北海道 の主要エリア

          around-area-map

          北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

          関連する記事

          関連する観光コース

          北海道の写真集