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さはこの湯 公衆浴場

いわき市常磐湯本町三函にある温泉施設。皮膚病、婦人病、高血圧症などに効能がある天然硫黄泉を源泉かけ流しで使用する岩風呂と檜風呂の2つの大浴場と身障者用風呂(要予約)を備える。江戸末期の建築様式を再現した建物には温泉資料の展示コーナーや大広間も併設。

place

福島県いわき市常磐湯本町三函176-1 (いわき・小名浜・相馬エリア)

phone 0246430385

さはこの湯の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/03/23 4/1から民営化される湯本温泉のランドマークの湯
いわき湯本温泉のランドマーク湯 「さはこの湯」へやって来た。地図
市営の日帰り温泉施設で、江戸末期の建物様式を模した純和風の建物は、趣があって好感が持てる。この湯には今までなどと数え切れないほど入浴していたのは、妻がこの湯本出身であった。そんなさはこの湯でも久しぶりの入浴とあってどんな湯が待っているのか楽しみであった。相変わらず高めの湯温を保っている湯本温泉の湯に再び出会えた。そういえば入り口ドア...
投稿日:2020/03/20 温泉はいい
日本三大温泉と言われる湯本温泉に行きたかった。
こじんまりとした町の温泉です。300円と入浴料金も安い。お昼ころ行きましたがほとんどの人が地元の人。温泉は熱めに感じましたが、もうひとつもっと熱い湯船があります。とても温まりました。満足。観光の人もいて同じくその後ほるるに行きました。
投稿日:2020/03/07 手狭なのが少し惜しいけれど。
平日の夜、通り掛かりに初めて立ち寄りました。

ナビをセットして行ったら、施設の目の前まできちんと案内してくれました。隣接の駐車場に空きがあり、すぐ車を停めることができました。しかし帰りには満車となっていたので、たまたま運が良かったようです。

入浴料金は現在300円。入口でスリッパに履き替えて、券売機で券を買う方式です。応対は丁寧でした。中は外観と同様、やや時代を感じさせる造りです。

脱衣所も...

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詳細情報

住所
福島県いわき市常磐湯本町三函176-1 [地図]
エリア
いわき・小名浜・相馬エリア
電話番号
0246430385
時間
10:00-22:00(最終受付21:00)
[家族風呂]11:00-19:00
休業日
第3火(祝日の場合は翌日)、1/1
料金
【入浴料】
[大人(中学生以上)]300円
[子ども(小学生以上)]150円

【家族風呂】
[平日]1,200円
[日、祝]1,100円(55分、要予約)
駐車場
あり(23台)
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
あり(4口)
喫煙
不可
滞在目安時間
30-60分
乳幼児の入店
可(家族風呂限定)

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          キャッチコピーの「うつくしま、ふくしま。」で知られる福島県は、会津若松、磐梯山、猪苗代湖などの自然豊かな土地です。東京からは近く、東北新幹線で郡山駅まで1時間20分でアクセスできます。県内には福島空港があり、大阪からは直行便も出ています。 福島県は、越後山脈と奥羽山脈が南北方向に伸びており県を3地域に分断しています。3地域は、日本海側で雪の多い「会津」(会津・喜多方・磐梯・猪苗代)、郡山や福島・二本松、白河、南会津を抱える、交通の便が発達した「中通り」、太平洋に面し海産物が豊富な「浜通り」(いわき・小名浜・相馬)とそれぞれ呼ばれ、気候、地形、交通、歴史に違いがあります。 県内で有名な観光地は、重要伝統的建造物群保存地区に指定された会津の「大内宿」や、国宝に指定されている浜通りの「白水阿弥陀堂」などがあります。 また、中通りには鍾乳石のある洞窟「あぶくま洞」や、頂上からの絶景が素晴らしい「安達太良山」などもあり自然も見どころがたくさんです。 郷土料理には、あんこうを使ったあんこう鍋やあんこうどぶ汁、長ネギを箸の代わりにしてネギをかじりながらが食べる高遠そばが有名です。