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八幡堀めぐり

遊覧船/水中観光船

時代劇でもおなじみの八幡堀内を航行する屋形船。春には桜、夏には柳、秋には紅葉、冬には雪景色と、四季折々の情緒あふれる景色を和舟からゆったりと楽しめる。白雲橋・新町浜と通り、赤煉瓦工場跡付近で折り返すコースで、所要時間はおよそ35分。人気の桜の時期に行くのも、あえて人の少ない時期に行くのも、それぞれ違った趣を感じることができると評判。白壁の土蔵が立ち並ぶ風景は安らぎの時間をもたらしてくれる。

place

滋賀県近江八幡市多賀町743 (草津・近江八幡エリア)

phone 0748335020

八幡堀めぐりの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2018/05/07 最高にお薦めです
主人がどうしても行きたいと言うので行ってみたのですが、
近くの近江八幡休暇村から送迎バスが出ていて料金も2000円が1500円に割引。他にもJAFだと割引が有るそうです。
GWなのに私達2人だけーー何故?混んでいなくて助かりましたが。
直前に4人程加わって出発。
これがとても素敵。
ヨシの生える水郷をエンジン船で行きます。
手漕ぎの船ともすれ違いましたが、手漕ぎだと大変でエンジン船程の距離は運航出...
投稿日:2018/04/16 電気モーターとテープガイド
真冬の八幡掘りめぐりは流石に人気もなく、予約せず当日12時便に乗船出来た。小生と5人の家族連れを、覇気のない男性ガイドが“靴脱いで下さい”とチグハグな座布団が並ぶ畳張りの船内へ案内した。船内は大人10名が限界の広さで、北風を遮断する窓が付いていた。“出発します”と外からガイドの声。八幡堀りの情緒ある景色を愉しめると乗船したが、電気モーターで動く舟は早く、のんびり風景を愉しむ余裕はなかった。出発と同...
投稿日:2017/11/07 白壁土蔵の八幡堀を船で往復
豊臣秀次が築いたという八幡堀の両側には、白壁の土蔵が立ち並び、近江商人の豊かさを今に伝えています。その堀を和船で巡るのが「八幡堀めぐり」。かわらミュージアム前を出発して、船木町の赤煉瓦工場跡までの往復3kmを、30分でめぐるコースです。1人1000円ですが、低い目線から眺める川岸には風情を感じます。

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詳細情報

住所
滋賀県近江八幡市多賀町743 [ 地図 ]
エリア
草津・近江八幡エリア
電話番号
0748335020
時間
[夏]10:00-16:00
[冬]10:00-15:00
休業日
年中無休
料金
[大人]1,000円
[小学生]500円
[幼児]無料
駐車場
あり 5台
クレジットカード
不可
備考
※電話番号は予約専用です。
※乗り場直通は090-6977-0045となります。

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          中央部に琵琶湖が位置する滋賀県は、面積のほとんどを山地と湖が占めている自然豊かな場所です。京都府と隣接しており、京都駅を利用すれば、大津市まではR東海道本線を利用して約10分で到着します。県内は電車、バス、船など多様な交通機関が整っており、観光手段は豊富です。 比叡山延暦寺のある「大津」や忍者と信楽焼で有名な「甲賀・信楽」、国宝・彦根城や秀吉ゆかりの長浜城がある「彦根・長浜」など、滋賀の観光エリアは主に5つに分かれており、いずれのエリアでも琵琶湖の雄大な自然の楽しむ観光が楽しめます。 滋賀県のご当地グルメといえば、日本三大和牛のひとつである近江牛と、琵琶湖名産品の鮒寿司・鮎料理です。さらにバームクーヘンやみたらし団子など、美味しいおやつもおすすめです。

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