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アマミ観光ハブセンター

ハブに対する正しい知識を身につけよう

昭和49年(1974)に設立された歴史ある観光センター。ハブの展示やビデオ上映などを行っている。ハブの歴史や生態を見て学ぶことができ、その危険性を伝えるためにつくられた。ハブ対マングースのビデオ上映のほか、実際の展示や、ハブにのまれた動物たちの標本も展示されている。ハブ皮で作った財布やキーホルダー、ハブの健康食品をはじめとしたお土産品も扱う。

place

鹿児島県奄美市名瀬長浜町3-15 (奄美・屋久島・種子島エリア)

phone 0997521505

奄美観光ハブセンターの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2019/08/16 昭和の見世物小屋って、こんな感じかな…
時間潰しのつもりで、大浜海洋館の帰りに寄りました。
まず、見るものがあまりなく、がつかりしました。
マングースとハブのショーは随分昔に撮影したDVDだし、生きてるハブの数は少ない。
その代わり、ホルマリン漬けのハブとハブ酒がいくつもありました。海蛇は只今入荷待ちとの事で見る事が出来ませんでした。
100円払って映像を見せる場所がありました。その映像の紹介がえげつない…。奇形の動物とか…。怖いもの見...
投稿日:2019/04/27 クセがすごい
奄美の旅の思い出にずっと語られるであろう場所。名瀬の町を過ぎた坂の途中にあります。観光バスも来るのか駐車場は大き目です。夕方だったせいかお客さんは私達以外はいませんでした。入口付近は近所の年配の人のたまり場のようになっていました。ハブやヘビの気配を感じないのか慣れなのか、猫ものんびり座っていました。お土産や怪しげな健康食品、ハブが漬けてある瓶詰めが並ぶ1階から階段を降りていくと、資料や標本の展示...
投稿日:2019/03/09 希少!昭和感満載、シュールスポット
夫の希望でついていきました。
ネットで事前に調べていましたが、着いたらかなりさびれた感じでした。でも、その昭和な感じがなんとも言えずシュールで良かったです。

入り口入るとすぐ「見学ですか?」ときかれ、一人500円。少し高いと思うけど、仕方ない。

すると、二階に案内され、創業者の方が30年ほど前に録画したであろう、ヘビの説明と、マングースの対決のビデオを見せられました。

個人的にはこのビデオが...

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詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬長浜町3-15 [地図]
エリア
奄美・屋久島・種子島エリア
電話番号
0997521505
時間
9:00-17:00
[7-8月]9:00-18:00
休業日
年中無休
料金
[入場料]大人500円、小・中学生300円
駐車場
あり(10台)
クレジットカード
不可

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          頻繁に噴火活動をしている「桜島」や「霧島山」がある自然豊かな鹿児島県は、「鹿児島空港」が三大都市圏と直行便でつながっており、東京からは飛行機で約2時間ほどで着きます。 鹿児島県は、605もある島を有する豊富な自然環境が魅力の県です。島には、世界遺産に登録されている屋久島や、マングローブが生息する奄美大島、ケイビングの聖地と言われている沖永良部島など、魅力のある場所がたくさんあります。 内陸には、ロケット発射場である「種子島宇宙センター」があり、豊かな自然だけでなく知的好奇心をくすぐるスポットもあります。 コンビニなどでも見かけるアイスの「しろくま」は鹿児島県発祥のスイーツで、県内にはさまざまなお店があります。本場のしろくまは、山盛りのかき氷にたくさんのフルーツが乗っている絶品スイーツです。また、豚骨ベースの鹿児島ラーメンや、鶏肉を使ったみそ汁のさつま汁なども鹿児島ならではのおすすめグルメです。