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昭和のくらし博物館

博物館/科学館

大田区南久が原2丁目にある博物館。館長である生活史研究者の小泉和子氏が、自身と家族が45年間暮らした昭和26年(1951)建築の庶民住宅を家財道具ごと保存し、昭和の庶民の暮らしについて学ぶ場として公開している。四季に応じた生活の変化を再現しつつ、各部屋ごとにテーマの違う展示を行う他、企画展示も行っている。

place

東京都大田区南久が原2-26-19 (品川・蒲田・羽田エリア)

phone 0337501808

昭和のくらし博物館の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2018/10/21 懐かしい住まいの風景
戦後直後から昭和30年代の暮らしが実感できます。内部は写真撮影不可なのが残念ですが、当時お住まいであったこどもの日記や遊び道具なども展示してます。
投稿日:2018/08/20 懐かしさでいっぱい
昭和の2階建公庫融資住宅を展示施設にしている。もともと住んでいた方の使用していたもののほか、他家から収集した昭和の家財や子供の遊び道具が満載。必ずいくつかは「あ、これうちにもあった!」というものがあるのではなかろうか?説明のボランティアの方との会話も楽しい。茶の間では庭に生えているドクダミやビワの葉のお茶を振舞ってくれる。
投稿日:2017/07/05 とにかく、懐かしい場所です。
懐かしい昭和のくらしが、そっくりそのまま残っています。
昭和前半生まれには、たまりません。
運がいいと、お茶やお菓子のサービスにありつける日もあります。
いろいろなイベントもやっているので、興味に合わせて、
ぜひ一度訪ねてみてください。

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詳細情報

住所
東京都大田区南久が原2-26-19 [ 地図 ]
エリア
品川・蒲田・羽田エリア
電話番号
0337501808
時間
10:00-17:00
休業日
月、火、水、木(祝は開館)
料金
[昭和のくらし博物館入館料]大人500円、小中高校生・友の会会員300円、協力会員無料
[画家吉井忠の部屋入館料]大人400円、中高校生・友の会会員200円、協力会員200円
※画家吉井忠の部屋は中学生から見学できます。
[2館入館料]大人700円、中高校生・友の会会員400円、協力会員200円
駐車場
クレジットカード
不可

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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