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道の駅 夕陽が丘そとめ

角力灘に沈む夕陽を望む絶景スポット

長崎市東出津町にある道の駅。地元の農水産物や「ド・ロ様そうめん」などの特産品、工芸品を販売する他、レストランでは地元の食材を活かした家庭料理のランチバイキング、夜には定食や単品メニューを提供。角力灘(すもうなだ)や、晴天時には五島列島も望める立地で、長崎屈指と言われる美しい夕日も観賞できる。また、「遠藤周作文学館」も隣接。

place

長崎県長崎市東出津町149-2 (長崎・諫早・大村エリア)

phone 0959251430

道の駅 夕陽が丘そとめレストラン ラ メールの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/04/07 道の駅夕陽が丘そとめのレストランは、館内にも、外にもありました。
長崎の市街地から北西へ十数km。外海にある黒崎教会からさらに1kmほど西に向かった岬の上に、道の駅夕陽が丘そとめはありました。この道の駅のレストランが、「ラ・メール」です。
ラ・メールは道の駅の館内にありましたが、建物の隣にはテイクアウト専用の店舗もありました。私たちは、道の駅の物産館で見つけた長崎のお菓子だという食べ物と一緒にこちらのソフトクリームを購入し、見晴らしの良いベンチに腰を下ろして...
投稿日:2020/03/29 産直の品物が豊富。眺めが最高
海っぺりにある道の駅です。17時前後に行ったので、産直売り場は少なくなってましたがかんきつ類の種類が豊富でした。昼間にいけば、他にも野菜などがあっただろうと思える様な売り場になってます。
海から少し高めの場所にあるので眺めがとても良いです。
投稿日:2019/09/05 食事の内容はとてもいい、窓から見える風景は、してたの遠藤周作文学館の方がいいですね。
バイキングで、私が行った時は1300円でした。昼にしては少し高いかなと思いますが、ドリンクバーもあり、食事の内容はとても良かったので、満足しました。ただ、バスの都合で30分弱しか食事の時間がなかったので、ゆっくり食べれませんでした。1時間は取りたいですね。窓からの風景は素晴らしいですが、下にある遠藤周作文学館には負けますね。でも、車で休み食事を取る問いですね。横には地元のものを買い物できる場所もあ...

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詳細情報

住所
長崎県長崎市東出津町149-2 [地図]
エリア
長崎・諫早・大村エリア
電話番号
0959251430
時間
9:00-19:00
[10-3月]9:00-18:00

【レストラン】
11:00-14:30
休業日
[直売所、レストラン]1/1-1/3
駐車場
あり(107台)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB)
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
その他(店内禁煙、店外の灰皿があるところのみ)
平均予算
【昼】1,001-3,000円
滞在目安時間
30-60分
車椅子での入店
乳幼児の入店
雨の日でも楽しめる
はい
備考
[レストラン]0959-25-0839

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          長崎県は、長崎空港から各県へと直行便でつながっており、東京からは約2時間、大阪からは約1時間15分、名古屋からは約1時間25分でアクセスできます。 そんな長崎県の目玉スポットと言えば、佐世保市にある「ハウステンボス」です。敷地面積日本最大のテーマパークと言われている園内には、さまざまな花が咲き誇っており、昼は景色やアトラクション、夜はイルミネーションなどを楽しめます。佐世保市は島がたくさんあることでも知られ、海を望めば島々が密集している姿が見られます。他にも雲仙市の温泉や、県のあちこちにある「隠れキリシタンの関連遺産」など、体験、歴史、さまざまな側面を楽しめます。 長崎は中国が近いこと、また、昔はポルトガル人との交流も盛んだったため、からすみやカステラ、佐世保バーガーなど、海外から伝来したものをベースにした名産や料理も数多く存在します。また、ご当地が生んだ定番グルメとして、豚骨スープに魚介・野菜・豚肉を入れたちゃんぽんが有名です。