太宰府天満宮宝物殿

博物館/科学館
太宰府天満宮境内にある宝物殿。かつて菅原道真公が差していた刀や、国宝「翰苑(かんえん)」などの古書、美術工芸品など約5万点を所蔵・展示している。太宰府天満宮の成り立ちや、全国に及ぶ天神信仰の歴史についてもビデオで解説されている。入場には拝観料が必要。九州国立博物館との共通券あり。

スポット詳細

住所
福岡県太宰府市宰府4-7-1
電話番号
0929228225
時間
9:00-16:30(入館は16:00まで)
休業日
月(祝・振休の場合は開館)、展示替のための臨時休館あり
料金
[拝観料]一般500円、高大学生200円、小中学生100円
駐車場
あり(境内外)
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB、AMEX、DISCOVER、Diners Club)
電子マネー/スマートフォン決済
可(Suica、PASMO、QUICPay、iD、nanaco、WAON、楽天Edy、PayPay、楽天ペイ、auPAY、ALIPAY)
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
不可
車椅子での入店

情報提供: ナビタイムジャパン

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クチコミ

  • 戦艦「定遠」の装甲板を利用した門扉
    3.0 投稿日:2019.10.25
    太宰府天満宮の浮殿の奥辺りにあります。日清戦争で清国の北洋艦隊の旗艦であった戦艦「定遠」の装甲板を利用した門扉が見どころです。以前は資料館として使用されていたようですが、今は内部は公開されていません。
  • 長崎事件でも有名な軍艦が「定遠」です。
    3.0 投稿日:2019.07.19
    日清戦争の際、清国北洋艦隊の旗艦であり、日清戦争前におきた長崎事件でも有名となった船が「定遠」です。それほど大勢の方が立ち寄り場所ではないですが、「勇敢なる水兵」といった歌でも「まだ沈まぬや、定遠や」と歌われていたことを思い出しました。
  • 見所少なし
    2.0 投稿日:2019.02.14
    見られるのは清国北洋艦隊の旗艦だった戦艦「定遠」の装甲板を利用した門扉と建物の外だけです。門扉の横に説明文が書かれた立て看板があります。現代の時代背景ではなく当時の時代背景を考えて当時の状況を思い浮かべれば敵国の旗艦だった戦艦を沈めた訳ですからよほど嬉しかったのでしょうね。場所は西鉄太宰府駅から本殿に向かうお土産屋さんが並んだ参道の右側にある総合案内所の角を右に曲がってすぐ右側にさびた穴だら...

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