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バラエティに富んだ演目を上演

年中無休で落語の公演を行っている劇場(寄席)。落語だけでなく漫才やコント、マジック、ものまね芸などの番組もある。昭和39年(1964)の開業以来、笑いの殿堂として人気を博し、萩本欽一やビートたけし、渥美清らを輩出した劇場として有名。昼の部と夜の部に分かれるが、入替え制ではないため一日中鑑賞することもできる。弁当や飲み物、グッズを販売する売店あり。チケットは当日券のみ。

place

東京都台東区浅草1-43-12 (上野・浅草・両国エリア)

phone 0338416545

浅草演芸ホールの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/03/23 演芸の街、浅草で笑福招運
江戸時代から庶民に親しまれた大衆演芸、落語とコント、奇術(マジック)が楽しめる殿堂、浅草演芸ホール。
11:00〜チケットを販売するので(当日券をチケット受付にて購入)そちらをめどに並びましょう。
もちろん途中でも入れます。観光の合間に2時間程度楽しんでも、1日いてもよし。
落語には落語ならではのルールがあるのですが、演者(落語家)が話している最中の席の移動、または席に着くのは、話の妨げ、周りの方...
投稿日:2020/02/22 浅草演芸ホール
浅草寺から徒歩で程近い演芸場で、そばにはディープな飲み屋さんが多く夜も賑わっています。朝11時くらいから入場して終演まで一日中でもいられるそうですが(途中で退場は出来ません)私は夜7時からの夜割料金(私が訪れた時は1700円でしたが現在は2000円)で入りました。切符の購入はきっかり7時からですので、その辺をうろうろして時間を潰しました。
平日の夜だったゆえお客さんはあまりいず、前から三列目の真ん...
投稿日:2020/02/18 娯楽の殿堂
落語が大好きなので上京する度に朝11時過ぎに入って最終の21時まで籠城(^_^;)
落語協会の方が好きなので彼らの天のときに訪問することが多い。色物(落語以外の漫才、手品、太神楽等のこと)もロケット団や翁家社中とかサイコー!
テケツ(入場券売場)にネコちゃん「ジロリくん」がいるのも素敵。
昼夜入替えなしだけど途中退出は駄目なので入る前に飲食物を持ち込むか売店で買いましょう。但し売店は17時閉店です...

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詳細情報

住所
東京都台東区浅草1-43-12 [地図]
エリア
上野・浅草・両国エリア
電話番号
0338416545
時間
[昼の部]11:40-16:30
[夜の部]16:40-21:00
※特別興行の場合は変更あり
休業日
無休
料金
[チケット料]大人3,000円、学生2,500円、小人1,500円
※特別興行の場合の場合は除く
※夜割あり
駐車場
なし
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
なし
コンセント口
なし
喫煙
不可
平均予算
【昼】3,001-5,000円
【夜】3,001-5,000円
滞在目安時間
60-120分
車椅子での入店
雨の日でも楽しめる
はい

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          観光スポットの多い東京。大阪や名古屋、北陸、東北地方からなら新幹線の利用が便利です。遠方からなら、羽田空港を利用した空路によるアクセスが一般的。 東京観光は細かいスポットが多くありますが、主に「都市部・多摩地域・島」の3つに分けて考えるとよいでしょうか。都市部は、若者の町「渋谷・原宿」や電気街「秋葉原」、ショッピングを楽しめる「銀座」など、さまざまなスポットがあります。 青梅・奥多摩地方に行くと、清流が流れる「秋川渓谷」や「高尾山」などでアクティビティが楽しめます。また、フェリーに乗って東京都の所有する「伊豆七島・小笠原諸島」の島々に向かえば、雄大な海と島の自然も堪能することも。 観光スポットの数同様、東京ではさまざまなグルメも堪能できます。原宿や表参道で流行のトレンドグルメから、伝統の月島もんじゃ焼きや築地の海鮮丼など、エリア特有のグルメを楽しむのがおすすめです。