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東京シティビュー

都市という名のアートを楽しもう

六本木ヒルズ森タワーにある展望施設。東京スカイツリーや東京タワー、お台場エリア、東京都庁舎などを見渡せるほか、晴天時は富士山や千葉の房総半島まで望める。昼景・夕景・夜景と異なる魅力を持ち、リピーターも多い。52階の屋内展望回廊内ギャラリースペース「スカイギャラリー」では、展覧会やイベントも開催している。最寄り駅は六本木駅。

place

東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F/屋上 (赤坂・麻布・六本木エリア)

phone 0364066652

森アーツセンターギャラリーの口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2020/08/13 おいしい浮世絵展を開催中です。
六本木ヒルズ森タワーの52階にあります。現在開催中の「おいしい浮世絵展」を観に行きました。
北斎、広重、国芳、豊国等が描いた江戸の食文化を充分に満喫できました。素晴らしい企画だと思います。
会期途中に展示替えがあるとのことで、再度観に行きたいと思います。
混雑緩和のため、予め入館券を購入・予約する日時指定制となっています。
入館に際して、マスク着用や検温を求められます。
投稿日:2020/02/09 天空ノ鉄道物語
日比谷線の六本木駅1c出口を出てエスカレーターを上がって外に出て、クモのオブジェをさらに奥に行った場所にあります。3階が受付になっていて、そこでチケットを購入してからエレベーターで52階まで行きました。前売券を持っていても一度受付に行く必要があります。

特別展「天空ノ鉄道物語」を見に行きましたが、列車のヘッドマークや実寸大のトワイライトエクスプレス、国鉄からJRへの移り変わりなど、見ていて楽しか...
投稿日:2020/01/18 天空ノ鉄道物語、最高の展示でした☆
2020年1月に「天空ノ鉄道物語」の展示を見てきました。展示は内周コースと外周コースがあり、大人1人2500円の入場料です。同チケットで「未来と芸術展」の方も鑑賞できます。

内周コースでは、1964年上野駅の改札から始まって、日本各地のヘッドマークや、トワイライトエクスプレスの再現列車、グランクラスの座席の展示などがあります。個人的に印象に残ったのは、時刻表ライブラリーです。1964年から201...

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詳細情報

住所
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F/屋上 [地図]
エリア
赤坂・麻布・六本木エリア
電話番号
0364066652
時間
[平日・休日]10:00-23:00(最終入館22:30)
[金・土・休日前]10:00-25:00(最終入館24:00)
[スカイデッキ]11:00-20:00(最終入館19:30)
休業日
不定休
料金
[入館料]一般1800円、65歳以上1500円、高・大学生1200円、4歳-中学生600円
スカイデッキ(別途通常料金)高校生以上500円、4歳-中学生300円
駐車場
あり
クレジットカード

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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          観光スポットの多い東京。大阪や名古屋、北陸、東北地方からなら新幹線の利用が便利です。遠方からなら、羽田空港を利用した空路によるアクセスが一般的。 東京観光は細かいスポットが多くありますが、主に「都市部・多摩地域・島」の3つに分けて考えるとよいでしょうか。都市部は、若者の町「渋谷・原宿」や電気街「秋葉原」、ショッピングを楽しめる「銀座」など、さまざまなスポットがあります。 青梅・奥多摩地方に行くと、清流が流れる「秋川渓谷」や「高尾山」などでアクティビティが楽しめます。また、フェリーに乗って東京都の所有する「伊豆七島・小笠原諸島」の島々に向かえば、雄大な海と島の自然も堪能することも。 観光スポットの数同様、東京ではさまざまなグルメも堪能できます。原宿や表参道で流行のトレンドグルメから、伝統の月島もんじゃ焼きや築地の海鮮丼など、エリア特有のグルメを楽しむのがおすすめです。