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北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

歴史的建造物

明治21年(1888)に完成したレンガ造りの建物で、「赤れんが庁舎」などとも呼ばれる北海道開拓使のシンボル。アメリカ風ネオ・バロック様式の建築で、国の重要文化財に指定されている。火災のために屋根と内部が焼失したが、昭和43年(1968)に創建当時のように復元された。敷地内には桜やチューリップなど多数の花が植えられており、市民の憩いの場となっている。

place

北海道札幌市中央区北3条西6

phone 0112045019

北海道庁旧本庁舎の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2018/12/04 北海道旅行で訪問
北海道と言えば札幌。
時計台など見学して、周りを散策しました。
寒いので移動は地下道を上手く使うと良いと思います。
外を歩いていると存在感のある建物が見えてきます。
建物はレンガ造りでオシャレです。
イチョウも銀杏がなっており綺麗でした。
投稿日:2018/12/01 素晴らしい
建物でした。
中も無料で見れて しかも 団体客はいなく
色々 開拓時代勉強になりました。画像もうまく撮れる場所です。
投稿日:2018/11/18 会議室でイベントがありました
重要文化財の赤レンガ庁舎は、外観がとても魅力的で。外観を眺めるだけでも満足できますが、無料で内部も見学出来ます。館内入口は正面玄関ではなく、右側に回って階段を上ったところです。事務室や会議室以外が公開されていますが、訪問した時には、たまたま会議室で北海道鉄道観光資源研究会によるイベントが行われていました。

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詳細情報

住所
北海道札幌市中央区北3条西6 [ 地図 ]
エリア
電話番号
0112045019
時間
8:45-18:00
休業日
年末年始(12/29-1/3)
料金
無料
駐車場
なし
クレジットカード
可(VISA、MasterCard、JCB)
備考
※2019年秋頃-2022年(予定)北海道庁旧本庁舎リニューアル工事のため休業

情報提供: ナビタイムジャパン

アクセス

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