カトリック松が峰教会

教会

大谷石造りの双塔を持つ美しい聖堂

栃木県宇都宮市にある教会。大谷石を使用した聖堂は、現存する最大級のロマネスク建築として知られている。設計はスイス人の建築家マックス・ヒンデル。昭和7(1932)年に竣工し、日本では数少ない双塔の教会となっている。国の「登録有形文化財」にも選ばれており、聖堂や敷地内は見学が可能。多くの観光客が訪れているだけでなく、地元の人々の結婚式などにも利用されている。

スポット詳細

住所
栃木県宇都宮市松が峰1-1-5
電話番号
0286350405
時間
8:00-20:00
※団体見学の場合要予約
休業日
無休
駐車場
あり(3台)
※バスは不可
クレジットカード
不可
備考
※コロナのため内部見学は休止しております。

情報提供: ナビタイムジャパン

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クチコミ

  • 大谷石の教会
    4.0 投稿日:2021.06.17
    大谷石資料館で発掘された石を使って建てられた教会やねー当日は、教会の中には入れませんでしたが中も見学出来たらね!!!
  • コロナ禍のため内部見学不可
    3.0 投稿日:2021.03.10
    東武宇都宮駅から徒歩3分。1888年に「宇都宮天主公教会」として創立。1895年に現在地に移転。1932年竣工の現聖堂は鉄筋コンクリート造で外壁に大谷石が使われている。設計はトラピスチヌ修道院再建も手掛けた建築家マックス・ヒンデルによるもの。国の登録有形文化財に指定されている。通常は内部の見学も可能だが、現在はコロナ禍のため見学不可となっている。最大の特徴は外壁の大谷石だが、聖堂全体を写真に撮...
  • 大谷石の教会
    5.0 投稿日:2020.12.16
    昭和初期に作られた大谷石でできた教会です。コロナの影響で内部の見学はできませんでしたが外観だけでも見る価値があると思います。

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アクセス

最寄り

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