金子みすゞ記念館

記念館

夭折の童謡詩人の足跡を辿る資料の数々

山口県長門市にある記念館。童謡詩人・金子みすゞが幼少期を過ごした「金子文英堂跡地」を利用しており、彼女が着ていた着物や遺品などが展示されている。また、記念館内は彼女が過ごした当時の雰囲気をそのまま再現したデザインになっており、レトロな雰囲気の中で作品の世界に浸ることができる。

スポット詳細

住所
山口県長門市仙崎1308
エリア
長門エリア
電話番号
0837265155
時間
9:30-17:00(最終入館16:30まで)
休業日
12/29-1/2(臨時開館の場合あり)
料金
【入館料】
[一般]350円
[小・中・高校生]150円

【団体入館料(20名以上)】
[一般]300円
[小・中・高校生]100円
駐車場
あり(10台)
クレジットカード
不可
電子マネー/スマートフォン決済
不可
Wi-Fi
あり(nagato free wifi)
コンセント口
なし
喫煙
不可
平均予算
【昼】1,001-3,000円
滞在目安時間
30-60分
車椅子での入店
可(本館のみ)
乳幼児の入店

情報提供: ナビタイムジャパン

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クチコミ

  • 意外と見ごたえありました
    4.0 投稿日:2020.02.01
    昔の生活ぶりを再現した家屋を見れたり、金子みすゞの生い立ちから作品紹介まで、詳しく紹介されており、見ごたえがありました。ちょっと離れてますが、無料駐車場もあります。
  • みすず通りの散策の中で
    4.0 投稿日:2020.01.20
    みすず通りを散策する中で尋ねました。人が出て来ているので、そちらが入口かと思ったら看板が出ている店舗のようになっているほうが入口でした。建物のほうはよく保存されていると思いました。すすんでいくと金子みすずの生涯を記録した記念館展示施設につながります。記念館の隣の駐車場は満車だったので、臨時駐車場として開放されていた近くの公民館駐車場に車を停めました。
  • ひっそり佇む
    5.0 投稿日:2020.01.20
    金子みすゞ記念館と、気合を入れて歩いていたら、一瞬通り過ぎてしまった。記念館の入り口にあたる建物は、みすゞが店番をしながら詩を書いた、金子文英堂(書店)です。周りの建物に溶け込んで、ひっそり佇んでいる姿に歴史を感じます。書店を入ると当時の本や、奥には店番をしていた居間、生活の空間があります。そこを抜けた先の庭に、現代の資料館がありました。

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アクセス

最寄り

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