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黒島研究所

博物館/科学館

NPO法人日本ウミガメ協議会付属の研究所で、主にウミガメとサンゴの研究を行っている。黒島はアカウミガメ・アオウミガメ・タイマイの3種類のウミガメが産卵に来る珍しい地域で、産卵場所の保護にも力を入れている。黒島で見られる生き物を飼育している生物飼育室と、サンゴや貝の標本、及び島の民具を展示する資料展示室がある。

place

沖縄県八重山郡竹富町黒島136 (石垣・宮古・西表島エリア)

phone 0980854341
place

9-18時(11-3月は-17時)

黒島研究所の口コミ

TripAdvisor口コミ評価
投稿日:2018/09/22 楽しかった。
小さめなこじんまりとした施設でのんびりと楽しめました。
施設の前の庭に作られた池にサメが数匹泳いでる姿が優雅で、入館前から楽しめます。
ウミガメに餌をやりたくて行ったのですが、ケヅメリクガメもいて、その子達にもエサやり出来て嬉しかったです。他にもエビや魚も見れて、ウミガメの剥製も展示されており、楽しかったです。
投稿日:2018/09/19 亀とか鮫とか
入場料が500円かかります。亀のごはんセットとしてお得なセット料金もありました。
小さくて可愛い亀の赤ちゃんが見られます。
鮫はかっこいいです。
説明を読みながらゆっくり滞在すると二時間くらい経っていました。
投稿日:2018/06/05 島の水族館
小さな島の偉大な水族館。
黒島はウミガメが有名ですが、ここには島のいろんなお魚・生き物がいます。
ローカル感たっぷりで味わいのある場所。
外には、手作り感満載の池で、小さなサメが優雅に泳いでいました。
子どもだけでなく、大人も喜べるいい水族館だと思います。

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詳細情報

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島136 [ 地図 ]
エリア
石垣・宮古・西表島エリア
電話番号
0980854341
営業時間
9-18時(11-3月は-17時)
定休日
無休
駐車場
有り
料金
入場500円
交通
最寄り駅:黒島港

情報提供: 株式会社 JTB パブリッシング

アクセス

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          沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。

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