【8月3日(土)花火】オープニング5秒間で1000発が乱れ咲き!ストーリー性ある花火ショー「市川市民納涼花火大会」


2019.07.31

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◆【8月3日(土)花火】オープニング5秒間で1000発が乱れ咲き!ストーリー性ある花火ショー「市川市民納涼花火大会」
毎年「江戸川区花火大会」と同時開催される「市川市民納涼花火大会」。8つのテーマで構成されたプログラムは、5秒間で1000発のスターマインが打ち上がるオープニングに始まり、趣向を凝らしたストーリー性のある花火で夜空を彩る。江戸川の河川敷で打ち上げるから、広いエリアでのびのびと鑑賞できる点も魅力。
大人から子供まで誰もが楽しめること請け合い!8つのテーマで贈る約1時間15分のプログラム
「江戸川区花火大会」との同時開催である本大会。そのプログラムは趣の異なる8つのテーマで構成され、5秒間で1000発もの花火が打ち上がる「いざ開幕!新生EDOGAWA花火!」に始まり、気高くも美しい富士の姿を表現した「遙かなる富士 ~波濤の彼方に~」、銀河をイメージした「スペースアドベンチャー 」などバラエティ豊か。
それぞれのイメージに沿ったBGMに合わせたり、遠隔操作による電気着火で打ち上げたりと、きめ細やかな演出で盛り上げる。ラストは「 新時代の夜明け」をテーマに、カラフルな花火と銀色のシャワーが夜空に降り注ぐ光景は圧巻!
【花火をキレイに観るベストスポットは?】視界良好の江戸川河川敷に設けたメイン会場またはサブ会場へ
市川駅南口から徒歩15分ほどの本部会場は、打ち上げ場所の目の前にあるため大迫力の鑑賞が楽しめる。
周囲は視界が開けているため比較的どこからでも見やすく、会場の中心部がにぎわっていても河川敷沿いに歩いていけばどこかで空いたスペースを確保できるはず。
できるだけ混雑を避けたいときは、妙典駅より徒歩20分ほどの行徳会場もおすすめ。
国内最大級の動員数を誇る大規模な花火大会。確実に楽しむために場所取り不要の有料席をチェック!
同時開催される2大会を合わせると、国内最大級の動員数を誇る本大会。毎年多くの人が訪れるため、特等席からゆっくりと花火を楽しむなら事前に有料席を購入しておくのがおすすめ。
4人まで座れる桟敷席、平面および斜面のペア席、河川敷の上段または下段に設置されるイス席が用意されている。チケットの購入は公式サイトを早めにチェックしておこう。
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江戸川河川敷緑地
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東京都江戸川区北小岩4丁目
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