AppleやGoogleのデザインも手がけるグラフィックデザイナー「リカルド・ゴンザレス」の個展が開催


2019.06.18

OMOHARAREAL

メキシコ出身・ニューヨーク在住のグラフィックデザイナー、リカルド・ゴンザレス(Ricardo Gonzalez)の個展が、hpgrp GALLERY TOKYOにて開催。2019年6月28日(金)〜8月3日(土)まで。Apple, Nike, Google, Toyotaのデザインでも知られるグラフィックデザイナー、リカルド・ゴンザレス。展覧会のタイトル「It’s a living」はリカルド・
ゴンザレスを表現するフレーズにとどまらず、
彼の哲学とも言える言葉。美しく、
シンプルな書体で描かれる作品たちは、
巨大なスケールの壁画や、世界規模のブランドのロゴや広告、
またストリートで見かけるステッカーなど様々な形で表現されている。また、日本限定発売のシルクスクリーンプリントの販売も予定し
ているので早めにチェックを!◼︎概要Ricardo Gonzalez「It's A Living」・開催期間:2019年6月28日(金)〜8月3日(土)・時間:12:00-20:00・休廊日:日曜・月曜・入場料:無料・場所:hpgrp GALLERY TOKYO>>EDITOR’S VOICEhpgrp GALLERY TOKYOからもすぐの表参道 Zero Baseに、今年もリプトンの「Fruits in Tea専門店」がオープン予定! 限定ショップでは、毎年大人気のフルーツインティーに加え、今年はティーベースのアイスに好きなフレークなどがトッピングできる“アイスティーポップ”も登場するそう。6月下旬よりスタートなのでお楽しみに!Text:miwo tsuji  

この記事を含むまとめ記事はこちら