繊細で美しい作りについ見とれてしまいます

ノスタルジックな気持ちになれる「小樽オルゴール堂」でお土産を


2019.09.24

NAVITIME TRAVEL EDITOR

繊細で美しい作りについ見とれてしまいます

明治45年に建てられた「小樽オルゴール堂本館」は、まるでハリーポッターに出てきそうな重厚感のある海外の建物のような佇まい。一歩足を踏み入れると高い天井と館内を埋め尽くす数えきれないほどのオルゴールに言葉を失います。
約3,400種類以上のオルゴールの中には、美しく繊細なガラスで作られた人形やふわふわのクマのぬいぐるみ、思い出と一緒に飾れる写真立てなどさまざまなタイプがずらり。中には音楽を変えることができるものもあったりと、見ているだけでも楽しい場所です。

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