日比谷公園の首賭けイチョウ 日比谷公園の首賭けイチョウ

「日比谷公園」イチョウと縁が深いスポット


2019.09.08

NAVITIME TRAVEL EDITOR

日比谷公園の首賭けイチョウ

明治34年日比谷公園の設計者である本多静六博士が、日比谷交差点にあった大木の銀杏を、自分の首を賭けて日比谷公園内に移植させたことに由来する、イチョウの巨樹「首かけイチョウ」が今も日比谷公園内のレストラン「松本楼」のテラスの前にそびえます。樹齢はなんと400年以上、木からのパワーがすごい、と都内屈指のパワースポットとなっています。S字形の園路のイチョウ並木や、黄葉の日比谷通りも素晴らしいと評判です。

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